クイックチャート・トレード -チャート分析一体型取引ツール
セントラル短資FXの取引ツール「クイックチャート・トレード」は、従来のチャートツールである「クイックチャート・トレード」に取引機能が付加された画期的なチャート分析一体型トレーディングシステムです。テクニカル分析手法を網羅している点が最大のメリットで、加えて自動売買のバックテスト機能が標準搭載されている点も見逃せません!取引機能の特徴は、マウス操作だけで簡単に発注できることに加え、クリックのみの数字入力が可能になり、面倒な数字の打ち込みも不要になりました。チャート上からの"スピーディー発注"を徹底的に追求した機能も搭載。取引金額もクリックだけで変更ができ、ポジション指定決済、通貨ペア毎の一括ポジション決済も楽々クイック操作で執行できます。
独自のトレード手法を磨きたい方や分析方法を柔軟にカスタマイズしていきたい人は試す価値が高いです。これから本気で洗練された分析力を身につけたい方におすすめします!
デイトレーダー向けの「クイックオーダー・ウィンドウ」搭載!
クイックオーダー・ウィンドウ機能は、相場の動きに臨機応変に対応するデイトレーダー向けに開発されました。保有ポジションと損益状況を見ながら、全操作をクリックだけで新規・決済注文から約定までスピーディーに執行することができます。
約定までにおける一連の動作の連動性を徹底的に追求した同機能があれば、ゼロコンマ何秒という瞬時の約定力で短期売買を繰り返すトレーダーの味方になってくれることは間違いありません!
- ここがオススメポイント!
- 発注にかかる時間で収益率が変わるとまで言われているデイトレーダーやスキャルピングを繰り返す超短期トレーダーにとっては、勝利への道がぐっと近づくでしょう!
クイックチャート・トレードで変化率をグラフィカルに表示
22通貨ペアの階調型チャートをグラフィカルに表示することができます。日足・時間足から選択することが可能です。移動平均線の動きに合わせて、赤と青のコントラストで描写されます。
ビジュアルで動きが確認できる感じのチャートなので、相場状況や変化率を一目で把握したい方に最適です。雲のようなグラデーション部分は短期的な変動率の高さを表します。
マーケットの過熱感や警戒感、リスク回避姿勢など強まっているときなど、相場エネルギーの高さをビジュアル的に体感できるという点が、他社の分析ツールより優れていると言えます。
- ここがオススメポイント!
- ボラティリティが高くなると冷静な売買ができなくなりがちですので、この機能でマーケットの変動を冷静に見れば、売買判断に悪影響を及ぼす可能性を軽減することができます!
1秒以内にフィボナッチ・リトレースメントをチャート上に描画!
ボタン操作とマウスだけで簡単に描画できるフィボナッチ・リトレースメント機能を新規搭載!高値・安値を範囲指定して、その位置から38%、50%、62%の戻り値を想定し、エントリーポイントを判断するために利用することができます。
また、上級者向けのテクニカル分析編集機能を搭載しるのも特徴と言えるでしょう。
- ここがオススメポイント!
- フィボナッチは多くのトレーダーに親しまれている分析指標で、この機能を使ってチャート上に瞬時にラインを描けるのは大きなメリット!さらに、システム取引に精通したトレーダーは取引戦略に合わせて自動売買検証機能バックテストすることも可能です!標準で17種類のテクニカル分析指標を装備しているのも強みです!
チャート上に経済ニュースをリアルタイム表示
クイックチャート・トレードは、過去ニュースの照会をチャート上に表示できるプロット機能を搭載しています。チャートで為替動向を見ながらマーケットの変動要因をいつでも確認することができます。
経済指標発表時の相場の反応や要人発言、その他相場を動かす要因となる突発的な材料が出てきたときなどは、この機能を使うことで、地合の転換を一瞬で見ることができます。
- ここがオススメポイント!
- 例え相場が荒れているときでも、その原因を把握すれば、無理なトレードリスクを減らすことができます!
自動売買検証(バックテスト)機能がすごい!
クイックチャート・トレードのすごいところは、自分で設定したテクニカル分析での自動売買をバックテストすることが出来ることです。詳細な条件式を設定できるストラテジエディタ(編集機能)を使用すれば、システムトレードに精通した上級者はもちろん、これから自動売買を試してみたい方でも、独自のオリジナル売買プログラムを導き出すことができます。
例えば、RSIで20%以下になったら買いを入れるとかMACDの中心を上抜いたら買いを入れる、あるいはボリンジャーバンドの3σにタッチしたら逆張りをする等々、様々なテクニカル指標を組み合わせて、それを元に取引した場合の収益率はどういう結果になるかなど、シミュレーションができます。
左の図では、ドル円で当日終値にRSIが20%以下の時にエントリーし、60%を上回ったときに決済した場合の収益です。勝敗や収益パフォーマンスが一目でわかるようになるのです。
その他のパターンもパラメーターをいじることで様々なシステムトレードができるようになります。通貨ペアやテクニカル指標の組み合わせを検証・試行錯誤して、徐々に自分なりのトレードパターンを見つければ、自動売買も上達していくでしょう。
- ここがオススメポイント!
- これからシステムトレードに挑戦したい方にとっては、この自動売買検証機能を使えば様々な取引戦略が練ることができるようになります!シストレパターンを今まで蓄積してきた方も、そのオリジナル売買プログラムのバックテストを重ねれば、独自の自動売買戦略をさらに洗練させることが可能になります!
「かんたんエディタQ」機能なら簡単に自分だけの売買ができる!
かんたんエディタQは、小難しい数式を使うことなく、「終値がボリンジャーバンドより大きい」「RSIが指定値を上抜け」など日本語の文章を画面から選択するだけで、自分だけの売買戦略を作成してくれる秀逸なサポートツールです。自動売買検証のための売買条件(ストラテジ)が簡単に作成できます。
- ここがオススメポイント!
- かんたんエディタQにあらかじめ備えられているテクニカル指標は8種類、取引条件の項目は42種類。その中から売買条件を選択するだけで、その条件に沿った売買シグナルをチャート上に表示することが可能です!!
ドッキングウィンドウ機能がすごい!
ドッキングウィンドウを画面の上下左右にはめこめば、一画面上にオーダーウィンドウやチャート画面、ポジション合計など色々なウィンドウを並べることが可能です。例えば、画面下半分にウィンドウをドッキングさせたい場合は、左図のように
1.フローティングウィンドウ(またはタブ)をドラッグしながら、
2.マウスの「ポインタ」を合わせます。矢印にポインタを合わせた後、
3.マウスから手を離す(ドロップする)とドッキングが完了します。
- ここがオススメポイント!
- 為替情報を閲覧しながら、チャートとレートの動きをモニタリングしたり、感覚的に複数のチャートを画面内に並べたりすることができます!
フローティング機能でウィンドウの独立表示も思いのまま!
フローティング機能は特定の機能を好きな場所に独立して表示させることができます。操作の流れとしては左図のように
1.タブを画面上へドラッグ(マウスの左ボタンを押したまま移動)し、
2.ドロップする(マススから手を離す)とそのタブを別ウィンドウで表示させることができます。
- ここがオススメポイント!
- ドッキングウィンドウ機能とフローティング機能を駆使すれば、世界にひとつだけのオリジナル画面レイアウトを実現できます!トレーダーの思いのまま、自由自在なレイアウト設計を可能にします。
- セントラル短資FXの取引ツール・テクニカル分析専用ツールを紹介!
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