アイネット証券の評判やスプレッド、スワップ、取引ツールを徹底調査


アイネット証券

他社とはひと味違ったオンラインFX証券会社アイネット証券

アイネット証券

自動売買のループイフダンやスワップポイントでなにもしないで稼ぐ!?

アイネット証券の無料口座を開設する

レバレッジ規制やロスカットルール等、今FX取引の環境へ時代が要請している投資家保護。そんな時代に満を持して登場したのが「アイネットFX」です。安心で分かりやすく、始めやすい、納得のサービスが特徴です。スプレッドはドル円で0.7~1銭と上限を設定することでどんな時でも1銭以下を実現。スプレッドターゲット(概ね値)が0.8銭と、わかりやすく明瞭な取引ができます。

加えて注目なのが取引ツールの「i-NET TRADER」です。50種類近くもの分析指標の搭載や過去取引データの自動分析機能などITの可能性が追求された高機能システムです。「コンテンツパネル」を「ウィンドウ化」し、デスクトップ上に自由自在に配置できるので、自分のワークスペースを思いのままに構築できる柔軟性も備えています!


他社とはひと味違ったオンラインFX証券会社アイネット証券

アイネット証券

アイネット証券

自動売買のループイフダンやスワップポイントでなにもしないで稼ぐ!?
レバレッジ規制やロスカットルール等、今FX取引の環境へ時代が要請している投資家保護。そんな時代に満を持して登場したのが「アイネットFX」です。安心で分かりやすく、始めやすい、納得のサービスが特徴です。スプレッドはドル円で0.7~1銭と上限を設定することでどんな時でも1銭以下を実現。スプレッドターゲット(概ね値)が0.8銭と、わかりやすく明瞭な取引ができます。

加えて注目なのが取引ツールの「i-NET TRADER」です。50種類近くもの分析指標の搭載や過去取引データの自動分析機能などITの可能性が追求された高機能システムです。「コンテンツパネル」を「ウィンドウ化」し、デスクトップ上に自由自在に配置できるので、自分のワークスペースを思いのままに構築できる柔軟性も備えています!

アイネット証券の無料口座を開設する


1:アイネット証券の特徴と魅力

アイネット証券にはどんな特徴がある?

imagett
選べるコースは自分が負えるリスクで決める!

「ループ・イフダン」というオリジナルの自動売買システムを保有することで知られるアイネット証券。ロスカット値で選べる3つのコースと法人口座、ループイフダンの口座を用意した、快適に取り引きができるFXの専門証券会社です。

全24通貨ペアで売買ができ、トレーダー負担となる売買手数料のスプレッドが原則固定ではなく上限設定にしたことで、万が一トレーダーに不利な方向にスプレッドが広がることになっても、最大損失が事前に把握でき、取り引きがしやすくなります。

アイネットの専用取引ツールも揃っていて、操作性やデザイン性において定評もあり、アイネット証券はとにかくFXをするにあたってあらゆる環境がいいと好評です。

オリジナルの自動売買システム「ループイフダン」が有名

そして、アイネット証券のツールとして最も注目されるのが、アイネット証券が商標登録を保有するループイフダンです。

単純にいえば自動売買のツールではあるのですが、他社でいうところのトラップ系の自動売買に似ていて、売買戦略を設定すれば、レンジ相場で特に力を発揮し、急激ではないトレンド相場にもしっかり対応。つまり、簡単設定でほったらかしのまま、大きな利益を獲得することも夢ではないシステムなのです。

しかも、このループイフダンのツールはiPhoneやAndroidのスマートフォンにも対応しているので、設定などを思いついたら、いつでもどこでもトライできる点が優れています。

このように普通のFX取引から自動売買まで、様々な環境で取り引きできるのがアイネット証券の魅力です。

無料口座開設をする
アイネットFXの詳細ページ・公式ページへ »

コスト体系と機能充実度の詳細

アイネット証券のFXサービス概要です。通常手数料・デイトレ手数料・スプレッドなどの総コスト、最大レバレッジ、注文機能や携帯電話の対応、入出金サービスの概要など、FX会社の特長と魅力を一覧で比較できます。

手数料・取引概要
通常手数料 デイトレ手数料 米ドル円
スプレッド
取引単位 レバレッジ(最大)
新規 決済 新規 決済
0円 0円 0円 0円 0.7~1.0銭 1万通貨 25倍
通貨ペア(28通貨ペア)
日本_円 米_ドル EU_ユーロ 英_ポンド 豪_ドル ニュージーランド_ドル スイス_フラン カナダ_ドル 南アフリカランド 香港ドル デンマーククローネ ノルウェークローネ スウェーデンクローナ
日本_円
米_ドル
EU_ユーロ

他5通貨ペア

注文方法
注文方法
指値注文 成行注文 逆指値注文 IFD(イフダン)注文 OCO(オーシーオー)注文 IFO(アイエフオー)注文 トレール注文 期日指定注文 2WAY注文
入出金体系
初回入金額 入金 出金
ネット入金 入金手数料 ネット出金 出金手数料 無料セミナー
日本円 外貨
5,000円~ 無料 無料 実費
モバイル対応状況
スマートフォン 携帯電話
iPhone Androidケータイ Docomo_i-mode
NTTdocomo
(iモード)
au_EZweb
au
(EZweb)
Yahoo!ヤフーケータイ
ソフトバンク
(Yahoo!ケータイ)
取引システム
WEBブラウザ型 インストール型 売買シグナル システムトレード MAC対応 デモトレード
クイック入金
UFJ みずほ 三井住友 ゆうちょ ジャパンネット 楽天銀行 セブン 住信SBI
三菱東京UFJ銀行 みずほ銀行 三井住友銀行 郵貯銀行 ジャパンネット銀行 旧イーバンク銀行 セブン銀行 住信SBIネット銀行

※その他:りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行

為替ニュース
独自 GI24 FX WAVE Market Win24 ロイター ダウ・ジョーンズ フィスコ
ロスカット・メール配信
ロスカット マージンコール 価格アラート 約定通知

2:アイネット証券はなぜ人気?

人気の理由・機能の詳細

imagett
スプレッド

アイネット証券のスプレッドは他社とはちょっと違っていて、原則固定ではなく、上限設定を用意しています。例えば米ドル/日本円だと0.7~1.0銭となっています。最大でも1銭までしか変動しないので、万が一スプレッドがトレーダーにとってマイナスになったとしても、そのときに負担しなければならない取引経費があらかじめわかりやすくなります。

他社のスプレッドは原則固定とはしていますが、諸条件によりスプレッドは変動しています。
ですので、アイネット証券のスプレッド設定は他社よりやや広めにはなりますが、大きな動きがあったときには逆に有利になることも多々あるでしょう。

2017年3月上旬時点でのアイネット証券のスプレッドは以下のようになっています(南アフリカ・ランドのみ最低取引通貨単位が違うので表示も異なっています)。

スプレッドは以下の通り
米ドル/日本円 0.7~1.0銭
ユーロ/日本円 1.4~2.0銭
英ポンド/日本円 2.0~5.2銭
豪ドル/日本円 1.5~4.0銭
NZドル/日本円 2.0~6.5銭
カナダ・ドル/日本円 2.5~5.5銭
スイス・フラン/日本円 3.0~10.0銭
ユーロ/米ドル 0.7~1.5pip
ユーロ/英ポンド 2.0~4.5pip
ユーロ/豪ドル 2.5~9.0pip
ユーロ/カナダドル 4.0~8.0pip
ユーロ/スイス・フラン 2.3~12.0pip
ユーロ/NZドル 6.0~13.0pip
英ポンド/米ドル 1.4~3.5pip
英ポンド/スイス・フラン 5.5~11.0pip
英ポンド/豪ドル 5.5~10.0pip
英ポンド/NZドル 10.0~18.0pip
豪ドル/米ドル 1.0~4.0pip
豪ドル/スイス・フラン 2.5~6.5pip
豪ドル/NZドル 5.0~11.0pip
NZドル/米ドル 3.0~6.5pip
米ドル/カナダ・ドル 3.0~6.5pip
米ドル/スイス・フラン 2.3~9.0pip
南アフリカ・ランド/日本円 15銭
最大レバレッジ

アイネット証券のFX取引では個人口座は最大で25倍がレバレッジになります。これは日本の法令で定められている倍率の最大値なので、他社も同じで特筆するものはありません。

アイネット証券では取引条件によって違うコースが用意されています。ただし、レバレッジは1倍から最大25倍の設定はすべて同じです。他社でコース分けしているところでは大体がレバレッジによって変えていますが、アイネット証券はロスカットの水準によって違っていて、会員が自分で背負うことのできるリスクの範囲内でコースを選べるようになっています。

アイネット証券では法人口座もあります。FX取引の口座もそうですし、ルーフイフダン用の法人口座もあります。

ただ、気をつけたいのは法人口座のレバレッジは都度変動しています。これは金融商品取引業に関する内閣府令第 117 条第 27項第 1 号で規定される定量的計算をモデルにアイネット証券が独自に算出する為替リスク想定比率から決定されます。
以前は法人口座といえばレバレッジ100倍でも可能だったのですが、外貨の暴落などが頻繁に見られる昨今、トレーダーが背負うリスクがあまりにも大きくなったため、2017年2月に金融庁が法令を新たに施行し、実施されています。

今後、法人口座の魅力はレバレッジではなく、損益の繰り越しなど税制的な場面に増えてきそうです。

約定スピード、成行約定率

アイネット証券の約定スピードは残念ながらあまり高い評価は得られていません。ただ、これは主に指標発表時などのFX市場が大混乱を起こしている時間帯などで、通常のタイミングであれば、それほど気になるものでもないと報告されています。

ごく普通にFX取引を進めている分にはなんら支障はなく、強いていえばスキャルピングなどの超短期派はスリッページが気になるかもしれませんといった感じです。

ですが、アイネット証券では取引ツールにスリッページの許容範囲を設定できる項目が用意されています。各通貨ペアごとに0~999まで事前にセットアップできます。ですので、その範囲外では約定しないようになるわけですから、どうしてもスリッページを大きくしたくないトレーダーはこれを利用すれば問題はありません。

ただし、スリッページの許容範囲を設定するということは約定する可能性を狭めていくことと同義でもあるので、取引チャンスを逃したり、損失拡大に繋がる場合もあります。その点を考慮して設定値を決めるようにしましょう。

スワップポイント

アイネット証券のスワップポイントは広告上では業界でも高スワップポイント設定と謳っています。
実際にアイネット証券のスワップポイントと他社のスワップポイントのリストを比較します。

すると、一部のスワップポイントは高ポイントになっていますし、一部は逆に少ない場合もあります。
全体的には他社よりも高めのものが多いようですね。低い場合にはその差はあまり大きくないのですが、高い場合には差が大きいです。より有利ということは間違いありません。

つまり、アイネット証券のスワップポイントは高水準にあり、中期長期で保有することを好むトレーダーにとってはアイネット証券は好条件だということになります。

取引単位

アイネット証券の取り引き通貨単位は1万通貨単位です。ほとんどの通貨で1万通貨単位から500万通貨単位までの取り引きが可能で、1万通貨単位を1ロットとしています。

しかし、南アフリカ・ランドと日本円のペアに限っては1ロットが10万通貨単位です。つまり、最低取り引き単位が10万通貨単位に設定され、最大で5000万通貨の取り引きが可能です。南アフリカの通貨は珍しいといった事情もあり、他社でもこのペアだけ多めの単位になっていることはよくあることです。

他社では1000通貨単位で取り引きできるところも増えてきています。その中で基本が1万通貨単位。その分、トレーダーが最初に用意する証拠金も多めになりますし、初心者は万が一の損失を考慮するとやや手が出しにくいかもしれません。

そんなアイネット証券のデメリットはありますが、いずれにせよ大きく利益を得たい場合は1000通貨単位であっても1万通貨以上の取り引きはするものですから、大きな違いはありません。

手数料(通常手数料、デイトレ手数料)

アイネット証券でかかってくる取引手数料などは一切無料になっています。
どれだけ取り引きをしても、かかってくるのは売買値差のスプレッドだけで、それ以外には手数料は不要です。
こういった取引手数料はわずかな金額設定であることが一般的です。

しかし、小さな額でも積もりに積もればそれなりの金額になってしまいます。そして、せっかく売買で利益を獲得できても利益率が下がってしまい、思っているほど稼げないということも起こりえますね。
ですが、アイネット証券ではいくら取り引きしても手数料はかかりませんから、得られる利益幅は常に最大値になることでしょう。

通貨ペア数

 アイネット証券で取り引きできる通貨は全部で9種類。それらの組み合わせからトータル24ペアで取り引きが可能です。ペア数が多いので、戦略に合わせた、あるいはトレーダー自身が扱いやすい通貨ペアを選択すれば、利益獲得も容易になることでしょう。
 ここではそんなアイネット証券で用意している通貨ペアを紹介します。

アイネット証券で取り引きできるペアは以下の通り
まず日本円が絡んだペアだと、米ドル/日本円(USD/JPY)、ユーロ/日本円(EUR/JPY)、英ポンド/日本円(GBP/JPY)、豪ドル/日本円(AUD/JPY)、NZドル/日本円(NZD/JPY)、カナダ・ドル/日本円(CAD/JPY)、スイス・フラン/日本円(CHF/JPY)、南アフリカランド/日本円(ZAR/JPY)8ペアです。

それ以外では、ユーロ/米ドル(EUR/USD)、ユーロ/英ポンド(EUR/GBP)、ユーロ/豪ドル(EUR/AUD)、ユーロ/カナダ・ドル(EUR/CAD)、ユーロ/スイス・フラン(EUR/CHF)、ユーロ/NZドル(EUR/NZD)、英ポンド/米ドル(GBP/USD)、英ポンド/スイス・フラン(GBP/CHF)、英ポンド/豪ドル(GBP/AUD)、英ポンド/NZドル(GBP/NZD)、豪ドル/米ドル(AUD/USD)、豪ドル/スイス・フラン(AUD/CHF)、豪ドル/NZドル(AUD/NZD)、NZドル/米ドル(NZD/USD)、米ドル/カナダ・ドル(USD/CAD)、米ドル/スイス・フラン(USD/CHF)です。
注文方法

アイネット証券の取引ツールで利用できる注文方法を紹介します。これらを駆使することで、基本的にはレートが上昇していても下降していても、あるいは反転したとしても利益が得られるようになります。
ですので、基本中の基本ということで、特に初心者はしっかりと理解しておきましょう。

◆成行(クイックトレード)
値段の指定は不要で、チャートなどの画面上に表示される為替レートを見ながら発注する注文方法です。オンラインFXの最も基本となる注文方法でもあります。

◆指値(リミット注文)
成行とは違い、レートを指定して発注する方法です。新規の場合はこのレートでなら買うと指定し、決済ではここまで上がったら売る(利益確定)といった感じにレートを指定しておきます。

◆逆指値(ストップ注文)
指値とは逆の考え方で注文する方法で、新規の場合、今のレートよりも高くなったら買いを執行、低くなったら売りを執行などとします。決済用の注文ではここまで来てしまったら決済して損失を限定するといった考え方で使う注文方法です。ですので、ストップ・ロス注文とも呼ばれます。

◆IFD(イフダン注文)
ふたつの注文を同時に出す方法です。指定したレートに来たら注文1を執行し、注文1が執行されたら注文2が自動発注されます。「もし○○になったら」というところからイフダンという名前になったのでしょう。

◆OCO(オーシーオー注文)
こちらはふたつの注文を同時に出し、どちらか一方が成立したら、もう一方は自動キャンセルになります。一般的には指値と逆指値を同時に出すものです。例えば、100円で買ったポジションを、注文1=101円になったら売る(指値)、注文2=99円になったら売る(逆指値)という注文です。

◆IFDO(イフダン・オーシーオー注文)
これはIFDとOCOを同時に出す注文方法で、実質的に3つの注文が出るものになります。例えば、IFDとしてもし100円になったら発注(注文1)を出し、注文1が成立すると、注文2=101円になったら売る、注文3=99円になったら売るのいずれかが執行されることになります。

◆トレール
これは変動する逆指値みたいな注文方法です。例えば、今のレートから-1ポイントになったときに決済するように指定します。そして、実際のレートは上がっていきました。すると、逆指値の値も変動に合わせて-1ポイントを保ちながら追随し、最後に最大値となったレートがそこから-1ポイント下がったときに決済されます。要するに利益が最大化する注文方法です。

入出金体系(最低初回入金額など)

取引原資でもある証拠金をアイネット証券に納めるには銀行などの金融機関の窓口、あるいはATMからアイネット証券の指定の口座に振り込まなくてはなりません。その際、必ず振り込み人とアイネット証券の口座の名義が同一でなければなりません。

そして、そのアイネット証券にある振り込み用個人口座に入金が完了すると、アイネット証券で確認し取引用口座に反映されます。アイネット証券の場合、他社よりもやや遅めで、取引口座に反映されるのは入金した翌営業日になります。また、振り込みにかかる金融機関での手数料はトレーダー負担です。

ですので、ロスカットへの対応や、確実に儲けることができるとなったときの増資に間に合わないことも出てきます。早めの入金、あるいは余裕を持った証拠金で臨むべきです。

アイネット証券の口座に入っている金額もまた出金が可能です。営業日の17時にまでに取引ツールなどから出金依頼をすれば、翌営業日には指定口座に入金されているはずです。このときにも出金手数料や振込手数料などはかかりませんので、安心してください。

クイック入金

アイネット証券では入金方法においては金融機関からの振り込みではなく、クイック入金を推奨しています。これであれば取引ツールから入金指示をすれば、銀行などの口座から即時アイネット証券の取引口座に反映されます。まさにクイックです。
システムメンテナンス時以外では365日、祝祭日も関係なく、24時間いつでもすぐさま入金が可能です。ロスカットなどの早急な対応が必要な場合でより効果を発揮します。

クイック入金の利用条件は簡単で、下記の金融機関で口座を持っている人が、各々の金融機関でインターネットバンキングの契約をしていればいいだけです。あとは取り引きツールに情報を入力するだけですので、非常に簡単です。

アイネット証券のクイック入金が利用できる金融機関は、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、セブン銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、近畿大阪銀行、イオン銀行になっています。

顧客サポート

全体的に平均点以上のサービスを用意しているアイネット証券ですが、顧客サービスが優れていると評判です。取引ツールだけでなく、FXそのもののルールやリスクに関する資料が閲覧できますし、よくある質問を充実させるなどで様々なトラブルにトレーダー自身が対処できるような準備がされています。

また、実際に問い合わせをかけたい人にはメールフォームのほか、電話での問い合わせが可能です。環境やシステムに関する意見も受け付けていて、常時それらがシステムの改善などにフィードバックされ、日々アイネット証券の取引ツールやシステムのリニューアルに役立てられています。

情報コンテンツ、マーケット情報(閲覧できる為替ニュースなど)

アイネット証券では様々なマーケット情報や情報コンテンツを会員になったトレーダーに提供しています。これらの情報は「MarketWin24」からの提供を受けたもので、すでに多くのトレーダーが参照にしている有益な情報ばかりとなります。

提供されるマーケット情報は為替レートのリアルタイムの変動と、速報や経済指標発表のカレンダーなどがあります。
ほかにはレポートコンテンツとして、毎週月曜日に更新される「川口一晃の週刊レポート let’sペンタゴンチャート」があります。川口一晃氏は五角形の図形からレートの分析を行うペンタゴンチャートの第一人者で、今後の相場を予測していきます。

あとは著名アナリストが監修する全44種類のテクニカルチャートなどが利用可能です。

そして、アイネット証券が最も優れているのはセミナーが毎月実施されていて、充実している点です。講師に直接疑問などをぶつけられますし、普段は顔を合わせることのないFXトレーダーたちの素顔を見ることもできるので、非常に有益です。
主に初心者向けが多いですが、とにかく無料で受けることのできるセミナーなので、一度足を運んでみても損はないでしょう。

信託保全

アイネット証券では金融商品取引業等に関する内閣府令を遵守し、顧客から預かった資産はアイネット証券の資産とは区分して管理しています。信託保全先は日証金信託銀行です。

信託保全の対象とするものは、取引口座に預託された資金のほか、決済取引をして確定した実現損益、取引中の未実現損益、スワップ損益などを加算した金額――要するに有効証拠金となっています。

この点はアイネット証券は他社とも同じレベルであり、万が一アイネット証券や保全先が倒産するなどなにかあっても、預けた資産は返ってくるので安心です。

ロスカット

アイネット証券のロスカット水準は選択するコースによって違っています。

ロスカット水準コース
アイネット25 必要証拠金の15% 追加証拠金制度なし
アイネット25S 必要証拠金の15% 追加証拠金制度あり
アイネット25G 必要証拠金の100% 追加証拠金制度なし
ループイフダン 必要証拠金の100% 追加証拠金制度なし
アイネットFX法人口座 必要証拠金の50% 追加証拠金制度なし
アイネットFX法人口座 必要証拠金の50% 追加証拠金制度なし

アイネット証券ではこのようにロスカットに対しては他社と比べて結構厳しいかもしれません。
2017年3月上旬現在ではロスカットのアラートメールもないので、上記のパーセンテージを下回った時点で自動的に(強制的にといった方がいいですね)ロスカットが執行されます。

また、一般的には追加証拠金などで乗り切ることも可能ですが、アイネット証券ではアイネット25Sのコースだけでしか追加証拠金を入れることもできません。ですので、ポジションを自分で決済していき、証拠金維持率を上げていくしかありません。

かなりシビアであるといえますので、証拠金維持率やどの程度でロスカットが執行されるのかを事前に計算しておくべきでしょう。

無料のサービス

アイネット証券では無料のサービスの一環としてセミナーなどがありますし、これからアイネット証券で口座開設をするかどうかで迷っている人のためにデモ口座を用意しています。

アイネット証券のデモ口座は申し込みをすることでIDを受け取れ、そこからダウンロード版、ウェブブラウザ版、携帯向けなどのツールで実際のアイネット証券専用のツールを試用することが可能です。

このときに与えられるの仮想マネーは300万円分です。これを駆使して、取引ツールの使い勝手や、チャートのなどのデザイン性、約定力などをチェックしてください。

あくまでもツールを試しに利用するための制度で、FX取り引きを練習するためのものではありません。特に初心者がよく起こす間違いですが、デモ口座で利益を得られたからといって本番で利益を得られる可能性はごくわずかです。その点を間違ってデモ口座を誤解しないようにしてください。

無料口座開設をする
アイネットFXの詳細ページ・公式ページへ »

3:自動売買注文機能のループイフダン

ループイフダンの特徴を紹介

imagett
なにもしないで3ヶ月で13万円以上を稼いだ実績あり!

アイネット証券の自動売買ツールでもあるループイフダン。トラップ系の自動売買で設定も難しくなく、特にレンジ相場なら延々と利益を得ることのできる優れた取引システムだと評判です。
もちろんトレンド相場になってもレートの追随機能が備わっていますから、なにもしなくてもレートを追い続け、設定さえ間違っていなければ寝ている間でも利益を増やしていくことができます。
なにより実績が気になるところかと思いますが、設定がどんぴしゃに合っていたという前提はありますが、アイネット証券のホームページ上では13万円以上を稼いだと書かれていますね。最初に簡単に設定しただけで、3ヶ月間で13万円を稼ぐとしたら相当な小遣い稼ぎマシーンになるといえます。会社員やほかに本業がある人でも自動で稼げるのであれば、こんなに優れた機能はありません。

目安表を使えば設定は初心者でも簡単!

 ループイフダンがすごいのは、設定の方法にもあります。イメージではいろいろな細かい設定が必要かと思いますが、通貨ペアを選択し、「売り」か「買い」を選び、あとは値幅を設定すればそれで終わりです。他社にも似たような自動売買システムはありますが、こんなに簡単に設定はできません。
 しかも、その値幅も目安表があり、運用資金に見合った値幅を素早く計算してくれるので、初心者にでもすぐに活用できるというメリットがあります。
そして、設定においてもコースのようなあらかじめできあがったものがあるので、ぱぱっと選んでクリックしていけばあとはあっという間に自動売買が開始されるというわけです。

ループイフダンの弱点を知っておくこと!

 そんなループイフダンで気をつけておきたいのは、このシステムに大きな弱点がひとつあることです。
 先ほど売買の設定の際に、通貨ペアを選んだあとに「売る」か「買う」かの選択をすることと言いました。新規売買を売りから入るのか、買いから入るのかの違いですが、実はこの部分が大きな欠点です。
ループイフダンは特にレンジ相場に強く、もしトレンド相場でも追随機能で利益幅を保ちながらレートを追っていきます。ところが、最初に決めた売買のポジションとは反対方向にレートが動いてしまうとまったく力を発揮しないどころか、損失を延々と出し続けて、なにもしなければ最終的にロスカットまでまっしぐらとなります。
 ですので、ループイフダンは設定したらほったらかしで利益を獲得し続けるというのは、あくまでも分析と予想、注文方法が完全に一致したときに限り、であり、もし注文とは違う方向に動いてしまえばあっという間に損失に繋がります。
 というわけで、ループイフダンを使用する場合でも常時レートの動きだけはちゃんと把握しておき、注文とは反対に動きそうであればすぐさま作戦を変更していくことが大切です。

無料口座開設をする
アイネットFXの詳細ページ・公式ページへ »

4:取引システム、チャートの機能、対応状況

取引システム、チャートの機能、対応状況

imagett
全5種類の取引ツールで、いつでもどこでも取引可能

アイネット証券のFX取引専用の取引ツールには全5種類のものが用意されており、いずれもアイネット証券オリジナルで、ほかにはない使いやすいツールが人気を呼んでいます。
これらのツールは初心者でもすぐに馴染める操作性とデザインを実現しており、もちろん上級者でも納得のいく使い勝手であります。高機能でありながらわかりやすいので、直感的に利用でき、誰でもすぐさま慣れることができることでしょう。

i-NET TRADERシリーズで最高の環境をゲット!「i-NET TRADER ダウンロード版/ブラウザ版/スマホ版/タブレット/携帯」


アイネット証券で利用できる取引ツールはその名も「i-NET TRADER」です。

i-NET TRADERにはパソコン版、スマートフォン版、タブレット版、そしてガラケー版があります。

パソコン版にはダウンロード型とウェブブラウザ版があります。ダウンロード版はi-NET TRADERシリーズの中でも最高峰のツールで、シリーズで利用できるすべての操作や注文、機能が利用できます。カスタマイズ性も高く、チャートからダイレクトに発注できるなど、優れた機能満載です。

ウェブブラウザ版はダウンロード版の簡易タイプで、とにかくパソコンとネット環境があれば使えます。機能的にはダウンロードの方がいいですが、なにかあったときにほかのパソコンでもすぐに取り引きできるようにと、日頃からウェブブラウザ版を選択するトレーダーもいます。

スマホ版はiPhone、そしてAndroidの2タイプで、どちらもそれぞれの特徴に合った画面デザインになっていますから操作性は高いです。パソコン版にも負けない機能がありますし、なにより移動中に使えるのはいいですね。

タブレット版はスマホ版寄りではありますが、スマホとパソコンの中間的な使い勝手があり、もしかしたら最も使いやすいツールかもしれません。

最後にフィーチャーフォン、いわゆるガラケーをいまだに利用している人もi-NET TRADERを使うことができます。
使える機能は限られますが、スマホ版同様に電車で移動中などにも取り引きできるので非常に便利です。

無料口座開設をする
アイネットFXの詳細ページ・公式ページへ »

5:最新(毎月)のキャンペーン・プレゼント

キャンペーン・プレゼント

imagett

アイネット証券はオンラインFX証券会社にしては珍しい存在に見えます。スプレッドを競って狭くする傾向にある業界にいながら、上限設定といったほかとは違ったサービスとして提供するなど、かなり珍しいことをしています。

それもあってか、アイネット証券はキャンペーンもほとんど実施しない、わりと変わったFX業者といえます。まったくやらないのではないのですが、ほとんど開催していません。ホームページ上で確認すると、2016年10月11日から2017年3月末までキャッシュバックキャンペーンを実施していたものの、それ以前は2016年初頭ですし、2015年には一度もキャンペーンを実施していません。しかも、ほとんどが書籍プレゼントのキャンペーンです。

トレーダーが興味を持ちやすい新規口座開設キャッシュバックキャンペーンだと、新規口座開設完了後30日以内に500万通貨以上(南アフリカランドは5000万通貨以上)の新規約亭をクリアすれば3万円がキャッシュバックとなるものを開催した実績があり、2017年になり再び新規口座開設キャッシュバックキャンペーンが実施されております。

新規口座開設+お取引でキャッシュバックキャンペーン

期間:2017/01/4~2017/03/31
期間中に新規口座開設完了日から30日以内に新規約定が500万通貨以上(南アフリカランド/円は新規約定が5,000万通貨以上)で30,000円キャッシュバックされるというキャンペーンです。

対象条件は新規口座開設完了と対象期間中に取引条件を満たしていることです。

アイネット証券はキャンペーンをあまり実施しないFX証券会社ですが、魅力は多いので、ほかのメリットを見て選択したいところです。

無料口座開設をする
アイネットFXの詳細ページ・公式ページへ »

6:アイネット証券の申込・取引開始フロー

申込・取引開始までの流れ

imagett
アイネット証券で口座開設をして取り引きが始まるまでの流れを紹介します。

口座開設

オンラインで申し込みが可能で、最初の申し込みも10分程度で終わる簡単なものになっています。まずはネットから申し込みますが、そのときに本人確認書類とマイナンバー確認書類も同時に送ります。本人確認書類はマイナンバーの書類によるのですが、個人番号カードを持っている場合においてはそれのみの送付で問題ありません。

本人確認

送り方は申し込みフォーム、メール、ファックス、郵送があります。オンラインで送る場合は氏名や生年月日、住所、有効期限、発行日が判別できるような画像でなければいけません。そして、申し込みフォームに記入したものと同じ情報が記載されていなければアイネット証券は受け付けてくれません。
マイナンバーが通知カードあるいはマイナンバー付きの住民票の場合、本人確認書類は写真付きなら1点、顔写真なしなら2点用意します。顔写真がある証明書は運転免許証、パスポート、住民基本台帳カードなどになります。
写真のない証明書は健康保険証、各種年金手帳、印鑑証明書、住民票の写しなどです。
法人口座の場合は法人の証明書として登記簿謄本、法人番号指定通知書か国税庁法人番号公表サイトの検索結果のハードコピー、代表者の本人確認書類と取り引き担当者の本人確認書類(同一であれば一方で可。
書類は個人口座の本人確認書類に準ずる)の提示が必要です。

審査

これらがアイネット証券側で揃うと審査が始まります。個人口座であれば申し込みの翌々日が最短開設日になります。審査基準は公表されていませんので、この時点ではただ待つだけしかできません。

手続き完了

口座開設が完了したら、郵送で通知書が送られてきますので、そこに指定された口座に取引原資を振り込み、マイページにログインIDでログインします。このときまでに金融機関でインターネットバンキングを申し込み完了にしておくとクイック入金が利用できるようになり、取引開始時にかなり便利です。

 
 
 
 

以上がアイネット証券で口座開設の申し込みから取引開始までの流れです。
特に他社と変わりないので、FX取引を少しでも知っている方であれば簡単かと思います。

無料口座開設をする
アイネットFXの詳細ページ・公式ページへ »


7:他社との比較してどこが優れているか劣っているか

アイネット証券のメリット、デメリット

imagett

アイネット証券でFXを始めるメリットとは?


アイネット証券でFXを始めるメリットとは?

アイネット証券でFXを始めることのメリットは一体なんでしょうか。
どこでも取り引きを始められる環境に合わせた取引ツールや、各種取引手数料がかからないこと、自動売買であるループイフダンは初心者でも簡単に操作できますし、アイネット証券のFX取引口座さえあれば別に申し込みは不要でループイフダンを利用することもできます。

あとは、アイネット証券はスワップポイントが比較的多めにもらえる設定であるのもまた魅力です。

アイネット証券のちょっと残念なデメリット


アイネット証券のちょっと残念なデメリット

デメリットではスプレッドについて言及しましたが、そうだとすればアイネット証券は長期保有を好むトレーダーに向いているのかもしれません。

そういった環境で24種類の通貨ペアから好みの通貨を選択し、やりやすい環境で取り引きできることが、アイネット証券でFX取引をする最大の理由になりそうです。

8:どんな人に向いているか

アイネット証券でFX取引をすることが向いていない人

imagett

メリット・デメリットのページでも書いたように、アイネット証券はスプレッドの上限が決まっているとはいえ、他社と比較して広めの設定なので、特に短期のスキャルピングを好むトレーダーは経費がかさむことが予想され、あまり向いているとは言いがたいです。

また、約定力が決して強い方ではないので、その点でいうとやっぱり短期派には向いていないのかなと思います。平常時は普通のトレーダーは気にならないレベルですが、指標発表時の荒れるときはスリッページも大きくなりがちなので、そのあたりをシビアに計算するタイプにはストレスが大きいかもしれません。

スリッページの許容範囲を設定できるので、その点の対処はできないわけではありません。しかし、許容範囲を狭く設定すると約定するものもしなくなってくるので、初心者で絶妙な加減が読み取れない人は慣れるまで苦労するかもしれません。

アイネット証券は取引手数料や口座開設手数料、口座維持手数料などが無料なので、取引経費をシビアに考えている人には好都合な条件が揃っていながら、スプレッドがやや広めなので、経費を気にしすぎる人は結局ストレスを感じる可能性もあるので、そういったトレーダーにはアイネット証券は向いていないかもしれません。

企業データ

会社名
株式会社アイネット証券
所在地
東京都千代田区丸の内1-11-1 パシフィックセンチュリープレイス丸の内 27階
資本金
10億円
登録番号
関東財務局長(金商)第11号
設立
平成15年11月6日
上場/非上場
非上場

無料口座開設をする
アイネットFXの詳細ページ・公式ページへ »

アイネット証券の取引ツールはすごく使いやすいって評判らしいな。
そうなのー??
そう!アイネット証券ではFX初心者でも操作がわかりやすい取引ツールを用意しているんだよ!だから環境に合わせて最適な取引ツールを選べるんだよ♪
i-NET TRADERがすごいんだろ!?
うん!i-NET TRADERは取引に必要な全ての機能を集約した最先端取引システムなんだ!各種機能はトレードスタイルに合わせてカスタムが自由だし、テクニカルチャートが44種類と豊富なんだよ。システムが操作や設定を記憶していくから使い込むうちに自分の1番使いやすいシステムに進化してくれるんだ!!
すごーーーい!本当に最先端だね!
しかも自分の取引結果を自動でグラフ化してくれるんだ。
自身じゃ気づきにくい取引傾向を分析できるから、次回のトレードに活かすことも出来るな!!
その通りだよ!!うまくいかない時なんかは一度自分のトレードスタイルを見直す事も大切だよね。
コストの明瞭化と謳っているようだけど、どういうこと??
そうそう。アイネット証券はスプレッドに上限を設けているんだ。
えぇ??上限?!
そうだよ。スプレッドが僕達トレーダーにとってはコストに当たるよね。そのスプレッドに上限を設ける事によって損益のイメージがつきやすくなる。リスクコントロールの観点からもコストがどれくらいかってイメージしておくのは大切な事だからね。
これがアイネット証券流のコスト明瞭化だ!!
確かに。上限があれば1番スプレッドが開いてしまった場合と狭い時とで具体的な数字が出てくるからリスク管理しやすいよ!!
そうでしょ♪アイネット証券は米ドル、ユーロ、豪ドルなどのメジャー通貨以外にもマイナー通貨も用意して28通貨ペアもあるから嬉しいよね。
ただ、オレ的に少し情報提供力が弱い気もする。
うんうん。それはボクも感じたね。
対処法はあるの??
そうだね・・・。思い切って他社の情報ツールを利用したり、インターネットにも情報はたくさんあるからね!!ちょっと手間はかかってしまうけど、取引ツールの使いやすさやコストの明瞭化、しかも最短手続きが10分で翌日から取引が出来るという手軽さ。口座開設しないなんて勿体無いと僕は思うよ。

利用者・トレーダーからの口コミと評判

実際にアイネット証券を利用したトレーダーの評判を紹介します。

平均評価 4.0 ( 2件 )

良い口コミ
口座開設してよかった!! - 30代男性・投資歴9か月

超高性能な取引ツールを持っている会社です。藍色を基調として見やすい画面は、自分にあったようにカスタマイズが可能です。知りたい情報をすぐに確認できるだけでなく、その情報を画面に残すことが出来るのが良いですね。
売買スピードも速い方で、しっかりとした利益を上げたい方にお勧めです。スプレッドが若干高い所は気になりますが、使いやすい会社だと思います
万人に愛されるツールが魅力 - 30代女性・投資歴4年

アイネットFXはビギナーの方が使いやすく、ベテランの方でも納得の行くFX用の取引ツールを提供しているんです。一見簡単そうなことだと思いがちですが、万人が納得行くツールというのはなかなか無いものだと思いますので凄いことだと思います。このツールはかなり分析機能が優秀だと思いますので、有利に取引をするサポートになってくれると思います。

無料口座開設をする
アイネットFXの詳細ページ・公式ページへ »

10 12月 2015

年代 性別 投資歴

  • FX人気会社ランキング

    ループイフダンで楽々自動注文

    コツコツ型の自動売買システム

    通常口座からシストレ口座まで

    ↑セントラル短資FX↑

    トラッキングトレードが凄い!!

    FXブロードネットで半永久に自動発注!!

  • FX市場の動向など最新マーケットニュース一覧

    DMM FX

    充実取引システムでお馴染みの DMM FXが当サイト限定で 現金4000円キャッシュバック!!
    勝ち組が選ぶFX会社はここ!