JFXの評判やスプレッド、スワップ、取引ツールを徹底調査


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スキャルピング無制限で、短期派が思う存分取引できるJFX

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サーバー力と業界最狭スプレッドが短期取引をバックアップ!

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JFXは「MATRIX TRADER(マトリックストレーダー)」というヒロセ通商系の取引システムを使えるのが特徴。安定した取引環境を提供し、取引レートの良さと使いやすさに定評があります。
スプレッドは一定で安心してお取引ができます。
しかも、口座維持費は無料!取引通貨ペアも豊富で高金利通貨も複数取扱いしています。
「初めてだから不安、興味はあるけどリスクが心配・・・」という方は是非この機会に、JFXで始めてみませんか?


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1:FJXの特徴と魅力

ヒロセ通商グループのFX業者「JFX」の特徴とは?

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ヒロセ通商の子会社でもあり、サービスと約定力は業界随一

JFX(JFX株式会社)は2005年に設立された店頭FX会社で、サービス開始当初はアクロスFXというネットディーラーとして始動。2008年にJFXに社名を切り替え、「MATRIX TRADER」にて強力な約定力、業界最狭のスプレッドで、特にスキャルピング志望のトレーダーに人気となっています。

このJFXはヒロセ通商の子会社です。ヒロセ通商は大阪に拠点を置くFX業者で、独自システム「LION FX」の性能は約定力に優れ、非常に評価の高い取引ツールになっています。JFXが提供するオリジナル・ツールのMATRIX TRADERもその実力を受け継いでいます。約定スピードは最速0.001秒と謳い、約定力も99.9%と、優れたサーバー力を誇ります。

ヒロセ通商は顧客サービスにも優れていますが、JFXも同様です。実際にシステムを使ってトレードを行う顧客からの意見を取り入れ、毎月システムに反映。改善、改修が常時行われ、どんどん進化しています。MATRIX TRADERの使いやすさや性能が日々向上しており、より取引のしやすい環境が得られます。

そして、JFXが業界で最も優れているのはスプレッドの狭さです。業界最狭と謳う業者をよく見かけますが、2016年2017年のスプレッドは米ドル/日本円の通貨ペアで0.3銭が最狭水準とされています。しかし、JFXはそれを上回るもので、同ペアにおいて0.267銭で原則固定(例外あり)になっています。正真正銘、業界最狭が実はJFXなのです。

スプレッドが狭く、約定スピードも早い。これによって誰よりも恩恵を受けるのがスキャルピングを好む超短期派トレーダーです。長くてもせいぜい5分以内、早ければ数秒でトレードを押し進めていく手法をこなすので、狭いスプレッドで経費を安く、卓越したスピードで素早く約定というスキャルピングに不可欠な必須次項をMATRIX TRADERは満たしています。

しかも、JFXでは1日の取引上限を設けていません。同業他社ではサーバーの負担を考え、スキャルピングのような小さな利益をハイスピードで重ねていく取引手法に制限を加えている場合があります。広告やホームページ上ではまったく謳っていないのに制限を設けている業者だって存在するほどです。ですが、JFXでは明確にスキャルピング規制はしていないと公言していますので、超短期派トレーダーも安心して口座開設ができます。

サーバーの強さは短期派だけでなく中期・長期派も約定力の魅力を享受することは十分可能です。つまり、JFXはどんなトレーダーでもその魅力を堪能できるというわけです。

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コスト体系と機能充実度の詳細

FJXのサービス概要です。通常手数料・デイトレ手数料・スプレッドなどの総コスト、最大レバレッジ、注文機能や携帯電話の対応、入出金サービスの概要など、FX会社の特長と魅力を一覧で比較できます。

手数料・取引概要
通常手数料 デイトレ手数料 米ドル円
スプレッド
取引単位 レバレッジ(最大)
新規 決済 新規 決済
0円 0円 0円 0円 0.3銭 1000通貨 25倍
通貨ペア(24通貨ペア)
日本_円 米_ドル EU_ユーロ 英_ポンド 豪_ドル ニュージーランド_ドル スイス_フラン カナダ_ドル 南アフリカランド
日本_円
米_ドル
EU_ユーロ
英_ポンド        
豪_ドル          
注文方法
注文方法
指値注文 成行注文 逆指値注文 IFD(イフダン)注文 OCO(オーシーオー)注文 IFO(アイエフオー)注文 トレール注文 期日指定注文 2WAY注文
入出金体系
初回入金額 入金 出金
ネット入金 入金手数料 ネット出金 出金手数料 無料セミナー
日本円 外貨
1万円~ 無料 無料
モバイル対応状況
スマートフォン 携帯電話
iPhone Androidケータイ Docomo_i-mode
NTTdocomo
(iモード)
au_EZweb
au
(EZweb)
Yahoo!ヤフーケータイ
ソフトバンク
(Yahoo!ケータイ)
取引システム
WEBブラウザ型 インストール型 売買シグナル システムトレード MAC対応 デモトレード
クイック入金
UFJ みずほ 三井住友 ゆうちょ ジャパンネット 楽天銀行 セブン 住信SBI
三菱東京UFJ銀行 みずほ銀行 三井住友銀行 郵貯銀行 ジャパンネット銀行 旧イーバンク銀行 セブン銀行 住信SBIネット銀行

※その他:りそな銀行

為替ニュース
独自 GI24 FX WAVE Market Win24 ロイター ダウ・ジョーンズ フィスコ
ロスカット・メール配信
ロスカット マージンコール 価格アラート 約定通知

2:JFXはなぜトレーダーに支持されるのか?その魅力をポイントごとに紹介!

人気の理由・機能の詳細

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スプレッド

スプレッドの狭さは業界トップクラス!

JFXではスプレッドを業界最狭だと宣伝しています。これに偽りはないのかというと、実際に米ドル/日本円のペアにおいては間違いなく業界最狭です。日本の同業他社が設定するスプレッドは2016年、2017年のトレンドとして同ペアで0.3銭原則固定というのが最も狭い水準です。これ以上狭い業者はまずないですから、0.3銭の設定で最狭と謳うのはあながち間違ってはいません。

ですが、このJFXにおいては条件付きですが0.267銭と正真正銘の最狭設定になっています。条件というのはキャッシュバックをつけた場合になるのですが、そうでない状態でも0.3銭なので、やはり狭さにウソはありません。

ほかは主要通貨ペア5ペアにおいてもキャッシュバックの条件をつけた場合に業界最狭クラスだとされています。ユーロ/米ドルで0.372pips(通常で0.4pips)、ユーロ/日本円では0.4銭(通常0.5銭)、豪ドル/日本円で0.7銭(通常0.8銭)、英ポンド/日本円が1.2銭(通常1.3銭)、そしてニュージーランド・ドル/日本円でも1.2銭(通常1.3銭)になります。

主要というほどではなくとも人気のあるペアもほぼ2銭以下に設定されています。スウェーデンやノルウェーの通貨が絡んだペアはかなり珍しいのでスプレッドがそもそも広め設定でタイミングによってはさらに広がったり狭くなったりと変動しますが、MATRIX TRADERで取引できる通過ペアは全体的にスプレッドは狭いと言えます。

これはつまりトレーダーが取引をする際に負担になってくる取引経費が安く抑えられるということです。中・長期トレーダーにとっても回数は多くなくともスプレッドが狭ければ利益率は上がります。より取引回数の多い短期トレーダーは一層この恩恵を受けることになるでしょう。

最大レバレッジ

レバレッジが自動的に計算されるから簡単!

MATRIX TRADERで取引できる最大のレバレッジは個人口座で25倍(証拠金率4%)、法人口座で100倍(証拠金率1%)です。個人口座の方は日本の金融関連の法律で定められた最大レバレッジですので、日本の業者であれば他社も同様です。

ちなみに法人口座は100~200倍が日本のFX業者が設定する平均的なレバレッジですが、日本の金融商品取引法ではレバレッジ規制は個人口座のみになっています。しかし、2016年内のニュースでは近々法人口座も規制が入るという情報もあるので、大きく投資をしたい場合は念のため早めの法人口座開設をオススメします。

さて、JFXではレバレッジを最大レバレッジと実効レバレッジに分けています。最大レバレッジは上記の通りで、実効レバレッジは実際に用意している証拠金がどれくらいのレバレッジになっているかを表したもので、下記のように算出します。

想定元本(=為替レート×取引数量)÷証拠金

想定元本というのは、為替レートが現在この程度で、それをどの数量で取引するかということになります。例えば1ドルが100円のときに1万ドルの取引をします。上記に当てはめると、100円×1万=100万円が想定元本になります。

このときに証拠金を10万円用意していたとします。すると100万円÷10万円なので、実効レバレッジは10倍です。8万円の場合は12.5倍、ということになります。

最大レバレッジ25倍はあくまでも最大です。必ずしも25倍で取引する必要はありません。実際、JFXでは損失に動き出した場合、用意した証拠金以上の損失が出ないようにするロスカットルールがあり、アラートメールが証拠金維持率200%のときに発せられます。維持率が100%を切ればロスカット執行。先の条件ですとレバレッジ25倍は証拠金4万円で済むわけですが、この時点で維持率は100%のため、ごくわずかなレート変動でもいきなりロスカットが執行されます。ですので、資金は常に余裕を持っていなければなりません。

レバレッジはFX取引の醍醐味です。小さな資金で大きく儲けられるわけですが、逆に大きな損失も被ります。レバレッジはほどよいレベルに抑えることがベストです。MATRIX TRADERの機能では実効レバレッジが自動算出されるので、投資状況がすぐにわかるようになっています。無理のない取引を心がけましょう。

約定スピード、成行約定率

MATRIX TRADERは約定スピードと約定力には定評があります。約定スピードが最速で0.001秒、平均でもたった0.004秒、約定率も99.9%となっています(MATRIX TRADERのストリーミング注文(許容スリップ1銭)を対象にした矢野経済研究所調べ)。0.004秒でさえ体感的には一瞬。注文ボタンをクリックした瞬間と感覚としてはほぼ同時です。間違いなく業界でもトップレベルの水準で、特に短期トレーダーには魅力的な環境となります。

約定力やスピードは、注文ボタンを押してからJFXのサーバーに注文が届き、市場で取引が確定するまでの時間がいかに短いかということの数字的な表示になります。為替レートは常に変動しているので、例えば成行注文でチャートなどを見ながらクリックしても約定レートが違うことが多々あります。
これをスリッページというのですが、約定スピードが早ければ、どんなに激しく変動していてもその値差は小さくて済み、より望んでいたレートでの取引が実現できるというわけです。約定スピードが遅いと変動が激しいときの取引ではレートが大きく変わってしまい、場合によっては損をしてしまうこともあります。しかし、これだけ短時間で約定するのであれば、ほぼクリックと同時に約定しているようなもの。成行注文でさえもスリッページも許容範囲で済むことでしょう。

短期トレーダーが理想を現実にするにはMATRIX TRADERというプラットフォームは最適というわけです。

スワップポイント

スワップポイントも固定で業界トップクラス!

MATRIX TRADERの魅力はどちらかというとデイトレードやスキャルピングを好む短期トレーダーに有利なものが多いです。しかし、中期や長期で取引をしたい人にとっても大きなメリットが残っています。それはスワップポイントです。

スワップポイントは2国間の金利差によって発生する利益であり、ポジションを日を跨いで1日以上保有していれば自動的に発生します。これが多ければ数十円も発生するので、取引数量が多ければ多いほどそれだけで儲けが増えます。FX取引で利益を得られるのはなにも為替レートの値差だけではないのです。

JFXの設定では例えば豪ドル/日本円のスプレッドが2017年1月時点で50円、ニュージーランド・ドル/日本円で60円として2015年10月から固定になっています。これは1日で1万通貨あたりに50円入るので、これを数日、数ヶ月と保有すればそれだけでかなりの利益になります。

ただし、スワップポイントはもらえるばかりではなく、トレーダーが払っていかなければならないケースもあります。それは金利差が逆転したり、売買の保有ポジションを逆にしてしまっているときなどです。これだけでかなりの金額が資産から引かれていきます。長期保有のコツとしては安定した通貨ペアであることと金利ニュースなどを必ずチェックしておくことです。

それから、一部のネットユーザーの中にはJFXのスワップポイントはあまりよくないという評価もあります。実際、JFXのサイトでもMATRIX TRADERが選ばれる理由の中にスワップポイントを挙げてはいません。親会社になるヒロセ通商も同様なので、どちらかというとJFXは短期派に向いている業者といえます。

取引単位

少ない取引量でも始められるから初心者でも安心!

JFXが設定する取引通貨単位は基本的には1000通貨単位です。1万通貨単位よりも少ない分、用意する証拠金は少なく、小回りな戦略を実施できるので、様々なテクニックを楽しめるメリットがあります。

具体的に説明すると、1ドル100円のときに1万通貨単位だと最低でも1万ドル、100万円分の取引ボリュームが必要になります。これが1000通貨であれば10万円分の取引で済むわけですから、リスクも小さくなりますね。初心者なら最初から大きな資金を用意しなくても始められ、実践でテクニックを学ぶこともできます。これにレバレッジ25倍をかけるとすれば100万円分では4万円の必要証拠金がいるところ、10万円分では4000円で済むのです。

ただ、MATRIX TRADERではスウェーデン・クローナ/日本円とノルウェー・クローネ/日本円のみ最低取引通貨単位を1万通貨に設定しています。日本の市場ではまだまだ珍しい通貨ですので、設定が上がってしまうのは仕方がありません。他社では南アフリカ・ランドのペアなどが同様の措置が採られていますが、JFXではこの通貨はほかと同じ1000通貨単位です。スウェーデンとノルウェーのより珍しい通貨の方が設定が上がっています。

それ以外は1000通貨単位で小さく始められるので、より繊細な作戦で利益追求も可能です。

通常手数料、デイトレ手数料

JFXで取引する場合、目に見える範囲で徴収される取引手数料はスプレッドくらいです。一般的な口座開設手数料、口座維持費、取引手数料やロスカット手数料、出金手数料などは不要です。クイック入金で入金をすれば、銀行側でかかる手数料各種もかかりません。業者によってはデイトレーダーに課す場合があるデイトレ手数料もJFXにはありません。特にスプレッドも狭いですから、取引回数が多く、経費のかかる短期派にとってもMATRIX TRADERなら取引経費を低く抑えることができるようになります。

何気なく取引を進めてしまいがちですが、利益率を上げるには手数料が低い業者を選択することは必須です。最近は取引手数料を安く設定するどころか無料というのが一般的になっています。ですが、スプレッドが高く設定してあって、最終的に思ったほど儲かっていないということもあります。手数料はすなわちトレーダーにとっての必要経費です。これをいかに抑えるかは口座開設前にしっかりと調べ上げ、どれくらいの経費が徴収されるかを把握しておくことです。

ただ、JFXに関していえば、その点は心配ありません。各種手数料が無料の上、スプレッドも最狭クラス。スキャルピングを毎日しても、利益率は他社よりも上げられることでしょう。

通貨ペア数

主要な通貨ペアならどれも取引できる!

MATRIX TRADERで取引できる通貨ペア数は全部で24ペアになります。関連会社となるヒロセ通商のLION FXにおいては50ペアと日本のFX業界では多い中、JFXはその半分程度です。様々な類似点がある親子2社ですが、このペア数だけは大きな違いがあります。

通貨ペアには必ず傾向があります。安定したペア、逆に変動の激しいペア、情報の多いペア、少ないペア、スワップポイントの多いペアなどです。変動が激しければスキャルピングに向きますし、安定していれば長期保有に向きます。傾向とトレーダーの性格などを考慮して選ぶといいわけですが、その際に選択肢が多いほど利益を得られる可能性も上がるわけです。

ヒロセ通商ほどペアは多くないですが、それなりに種類の揃ったMATRIX TRADERも決して悪くはありません。そんな24ペアを下記に紹介します。

JFXで取り引きできるペアは以下の通り
まず日本円が絡んだペアだと、米ドル/円、ユーロ/円、英ポンド/円、豪ドル/円、NZドル/円、カナダドル/円、スイスフラン/円、南アランド/円、スエクロ/円、ノルクロ/円の10ペアです。

それ以外では、ユーロ/米ドル、英ポンド/米ドル、豪ドル/米ドル、NZドル/米ドル、ユーロ/英ポンド、米ドル/スイス、ユーロ/スイス、英ポンド/スイス、豪ドル/スイス、NZドル/スイス、ユーロ/豪ドル、英ポンド/豪ドル、米ドル/カナダドル、豪ドル/NZドルです。
注文方法

バラエティ豊かな注文方法で戦略が立てられる!

JFXオリジナルの取引ツールMATRIX TRADERでは様々な注文方法を利用できます。JFXに限らず、FX取引にて使われる基本的な注文方法のほか、一括で注文できるなどMATRIX TRADERならではの便利な機能的注文方法もあり、簡単操作でスピーディーに取引を進められます。基本注文方法を理解していれば、FX取引ではどんなトレンドでも利益を得ることができます。この注文方法はしっかり勉強して、その論理などを根本から理解しておきましょう。

では、MATRIX TRADERで利用できる注文方法を簡単に紹介します。基本と便利機能合わせて22種類があります。ほかにもスリッページの許容を設定するなど注文方法以外の機能もありますので、MATRIX TRADERでは無限の手法で取引を進めることが可能です。

◆クイック注文
 新規発注やポジション管理、決済をひとつの画面上で素早く実行
◆決済pip差注文
 pip差を設定して新規注文時に決済注文も自動で登録
◆成行注文
 チャートを見ながらそのときのレートで決断して発注
◆ストリーミング注文
 チャートを見ながらレートを指定して発注
◆ワンクリック注文
 ワンクリックで簡単に発注
◆ワンクリック決済注文
 ワンクリックで簡単に決済
◆指値注文(リミット)
 レートを指定して発注
◆逆指値注文(ストップ)
 指定したレートを超えたときに売買実行
◆時間指定成行注文
 指定時間に成り行き注文
◆時間指定指値注文
 指定時間に指値注文
◆時間指定逆指値注文
 指定時間に逆指値注文
◆IF-DONE注文
 新規と決済をセットで発注
◆OCO注文
 指値、逆指値またはトレール注文をセットで出し、いずれかが約定した時点で残りの注文はキャンセル
◆IF-OCO注文
 IF-DONEとOCOの組み合わせ注文
◆トレール注文
 逆指値を値幅で設定して為替変動に合わせて指定レートも変動させる
◆全決済注文
 保有ポジションをまとめて決済
◆一括決済注文
 同じ通貨ペアの複数ポジションをまとめて決済
◆通貨別全決済注文
 同じ通貨ペアのポジションをまとめて決済
◆通貨別買全決済注文
 同じ通貨ペアの買いポジションだけをまとめて決済
◆通貨別売全決済注文
 同じ通貨ペアの売りポジションだけをまとめて決済
◆ドテン注文
 保有ポジションを1回の操作で決済し、すぐに同じ数量の反対ポジションを発注
◆一括注文
 複数の成行注文を一括発注

入出金体系(最低初回入金額など)

JFXへの専用口座に入金する方法は銀行振り込みと銀行ATMからの入金の2つになります。

この2つの方法のうち便利なのがATMからの入金です。これなら365日、24時間体制で入金が可能です。ATMからでも即時反映されますので、急ぎのときはなお便利です。ATM対応をしている銀行は残念ながら限られており、下記の銀行のみになります(2017年1月現在)。

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コンテンツ紹介
ゆうちょ銀行、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、千葉銀行、横浜銀行、近畿大阪銀行、東和銀行、京葉銀行、熊本銀行、群馬銀行、南都銀行
上記銀行で口座がなく、ATMから現金で送金する場合の上限は10万円です。もし銀行に口座がありキャッシュカードと通帳があればATMの限度額まで送金が可能です。
ATMが稼動していればいつでも入金でき、しかも手数料もかかりませんから、次に紹介する窓口からの振り込みよりはずっと便利です。

ATMはそこに行く不便さはありますが、それでも使いやすいです。しかし、上記の銀行が近所になければ最寄りの銀行の窓口からの振り込みしかほかに方法はありません。この場合は銀行の営業時間中に行かなければならず、場合によっては入金が反映されるのが翌営業日になります。
また、銀行で振込手数料などがかかりますが、これらはトレーダーの負担です。ロスカットに対する追証やチャンス到来時の増資といった急ぎの場面ではかなり不便を感じるでしょう。

さて、逆に出金する場合は通常出金とリアルタイム出金の2種類を使い分けることになります。ただし、出金受付には回数制限があります。火曜日から金曜日までは毎日1回、土曜日曜月曜は3日間で1回だけです。いずれも手数料は無料ですが、最低1000円以上、それ未満の金額では受け付けません(むしろ100円単位で依頼すると出金依頼自体がキャンセルされることもあるので注意です)。

通常出金の出金依頼は24時間受け付けています。会員ページなどから依頼しますが、出金対応は依頼当日の翌営業日となります。

急ぎ現金化したい場合はリアルタイム出金にしましょう。ただし、1000円以上100万円以下にのみ対応可能です。依頼時間により出金タイミングも変わります。0:00~9:30の依頼では当日の9:30以降、9:30~14:30だと即時出金、14:30~0:00の依頼には翌営業日9:30以降の出金対応となります。リアルタイム出金はネットバンキングの有無は関係ありません。また、100万円を超える出金は通常出金でしか対応できません。

出入金はMATRIX TRADERを利用する間は常に必要な対応ですので、やり方は把握しておきましょう。

クイック入金

入金に関して最もオススメする方法はクイック入金です。提携金融機関で口座を持っていて、その口座をインターネットバンキングが利用できる状態にしてあれば、JFXで口座開設したときに簡単設定するだけでクイック入金を利用できるようになります。

パソコンあるいはスマートフォンなど、取引ツールからネットを介して出金依頼ができ、即時反映、手数料不要、銀行のメンテナンス時間以外であれば営業日に関係なくいつでも入金ができるメリットがあります。

JFXのクイック入金は提携金融機関が実に380行にもおよびます。日本のFX業者の多くがクイック入金システムを導入していますが、大体10行前後、それもメガバンクなど大きなところとしか提携していないケースが多く、地方在住の場合は利用できないこともあります。しかし、JFX は380行ですから、全国のほとんどの金融機関と提携していることになり、JFXで口座開設した人のほぼすべての人が、ネットバンキングを利用していればクイック入金が可能になります。

JFXのクイック入金は残念ながら三井住友銀行のみ手数料がかかるケースが発生するようですが、そのほかは費用もかからず、すぐに反映され、非常に使いやすいです。特に口座開設をしたあとはロスカットか増資のための入金が多くなるかと思います。そういったときは特に急ぎなわけですから、経費をかけずにすぐに完了できるクイック入金は最強のサービスです。

顧客サポート

JFX の顧客サポートは電話や問い合わせフォームなどによる質問・意見に対して回答する、日本のFX業者としてはごくスタンダードな対応をしています。ですが、苦情相談窓口を備えているので、より細かな対応は期待できるかと思います。

関連会社であるヒロセ通商は3年連続、オリコン顧客満足度ランキングFX部門において総合1位を獲得しています。1位に輝く要因は様々なサービスやシステムの精度の高さなどもありますが、なにより顧客の意見を真摯に受け止め、それを毎月システムや運営などに反映させている点です。

JFXは子会社なわけですから、そういった社風は引き継いでいます。サポート体制は万全といってもいい水準ですから、JFXもヒロセ通商並みに快適にFX取引を進められるかと思います。

情報コンテンツ、マーケット情報(閲覧できる為替ニュースなど)

FX取引は漠然と予想するのではなく、確たる証拠を持って分析結果に自信も持ってこそ利益を得られる金融取引です。分析のためには多角的な情報収集と、精度の高い分析力が必要で、上級者になっても四苦八苦するものです。情報収集には時間もかかりますし、様々なサイトを見たり、書籍を読むなど思いのほか大変なものではあります。

しかし、JFXでは口座開設したトレーダーが容易に分析を進められるように情報コンテンツやマーケット情報も提供しています。

中でもJFXだけの、JFX会員しか利用できないのが「小林芳彦オリジナルコンテンツ」です。小林芳彦氏は元為替ディーラーであり、JFXの代表取締役です。要するにJFXのトップ本人が様々な情報を提供するという具合です。

そんな小林氏が提供する情報のうちJFXの会員だけが見られる情報は次のものがあります。

  • 各ツールごとの閲覧比較表
  • 小林芳彦のマーケットナビ
  • マーケット速報
  • モーニングショット(音声配信)
  • イブニングショット(音声配信)
  • 芳彦の部屋(動画配信)
  • 本日の参入レベル
  • 日々実績データ
  • PFチャート(小林芳彦オリジナルチャート)
  • 小林芳彦のマーケットナビの閲覧方法

為替のプロが指南する情報ばかりですので、分析の参考になることは間違いありません。まだ会員になっていない人は、提供される情報が口座開設前ではどんなレベルなのかわからないかと思います。そんな人のために一般公開されているコンテンツも下記のように揃っています。

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コンテンツ紹介
ヨシヒコTV:雇用統計やしゃべくりFX、ミニLiveなどを月に6~7回ほど生放送しています。
Twitter:リアルタイムの相場観を呟きます。
Facebook(JFX 小林芳彦):短期売買の方針やキャンペーン情報を配信します。
ブログ(小林芳彦のマーケットショット):マーケット情報などをアップしています。

JFXとしてのオリジナルコンテンツもあります。こちらも会員向け、誰でも閲覧可能な情報に分かれます。まず会員向けは下記のものです。

  • fx wave:1日あたり150本程度のニュースを配信します。
  • Klung NEWS:1日あたり実に180本ほどのニュースを提供しています。

それから非会員でも見られる情報コンテンツです。

  • 経済指標:重要度も一目でわかる、他社にはない切り口です。
  • 未来予測チャート:過去データを参考に未来を予測する、初心者でも売買タイミングがすぐにわかるチャートです。
信託保全

JFXは金融商品取引法に基づき、顧客から預かった証拠金などはJFXの資産としっかり区分して三井住友銀行に信託保全しています。ご存知のように三井住友銀行は日本でトップクラスのメガバンクですから信頼度が格段に違います。
万が一JFX、あるいは三井住友銀行が破綻しても、顧客から預かった証拠金や顧客が取引で得た利益などはしっかりと守られます。

FX取引は思っている以上に気持ちの部分が成績に影響します。気分が乗っているときにも損失を出すことはあるでしょうが、気分が乗っていないときに利益を得られることはまずありません。
預けた大切な自分の資産、がんばって獲得した利益。
これらが戻ってこないのではないかという不安は多くのケースで相場勘を狂わせます。信託保全が、信頼できる金融機関で行われていれば安心度が違います。

JFXでの信託保全は、預っている取引証拠金から未決済ポジションの損益、未決済ポジションのスワップを加減算した金額が対象となっています。
預けた資産は必ず守られますので、金融機関も破綻するこんな時代においてもJFXは安心です。

ロスカット・メール配信

現在の日本のFX業界ではロスカットルールを用意している業者しかありません。金融商品取引法などで義務づけられているからなのですが、預かった証拠金以上に損失が膨らまないよう、証拠金が一定の割合を下回ると自動的に強制決済が行われます。これがロスカットです。
そうすれば、残っている証拠金以上の損失が発生しないという理論になっています。
この証拠金の比率を有効比率と呼びます。これは

「有効証拠金÷必要証拠金×100」

という計算式で算出されます。
JFXではこの比率が100%を下回るとロスカットが執行となります。

JFXのロスカットは100%を切った時点で実行されるわけですが、それまでなにもないわけではなく、有効比率が200%を下回ったときにまずアラートメールが発送されます。ロスカットを避けるためには、100%を切る前に証拠金を追加して比率を上げるか、その時点であきらめて決済をするかです。決済をすればロスカットされるよりも損失は低く抑えられます。

この追加証拠金送金の猶予を与えられたにも関わらずなにもしなければ、ロスカット執行対象になるというわけです。気をつけたいのはロスカット執行はあくまでも100%を切ってからで、即その金額で損失が限定されるわけではありません。100%を切ったら強制決済が始められ、スリッページを起こしつつ約定したレートで最終的な損失が決まります。

JFXのロスカットルールを具体的な例で示すと、1ドル100円を1万通貨取引すると、レバレッジ25倍では必要証拠金は4万円になります。簡単にいえば100万円分の取引で4万円の証拠金を用意している状態が有効比率100%ということになります。これが1ドル99.9円になってしまうと資産は99.9万円で、マイナス1000円の評価損が発生します。この損失は証拠金に響き、残った有効証拠金は3.9万円となってしまいます。99.9万円の取引の必要証拠金は99.9万円×4%で3.996万円です。すると有効比率を求める式に当てはめると39000÷39960×100でおよそ97.6%となります。100%を切っているのでロスカット対象となります。

恐いのはロスカットのアラートと執行が「必ず」ではない点です。メンテナンス時間や通信関係のトラブルがあった場合ロスカットが執行されず、JFXに納めた資産以上に損失が出て、多額の負債を背負うことになる可能性もあります。ですので、証拠金はできるだけアラートが来る以前の200%以上を維持し、レートがいくら下がると維持率がどう変化するかをあらかじめ計算しておきましょう。システムが100%ではないので気をつけること=リスクヘッジしながら取引を進めましょう。

無料サービス

JFXでは無料サービスが充実しており、例えば情報コンテンツの無料提供やツールの使用量が無料だとか、手数料各種もゼロというサービスがあります。

そして、忘れてはならないのがFXデモ取引という無料のサービスです。MATRIX TRADERの仕組みを理解し、各取引ツールをお試しで利用できるのがデモ取引です。デモ登録フォームから申込み、有効期間の3ヶ月間、何回でも利用可能です。
仮想資金として300万円が与えられ、レバレッジ25倍で取引を進め、ロスカットも証拠金維持率が100%以下に下がった時点で執行されるという、本物に近い為替レートと環境で取引を体験することができます。
デモ口座の意義は操作方法の理解や、JFXそのものの雰囲気を知るためのものです。よく初心者が陥りがちなのはデモ取引で利益を得られたという自信を持ってFXに臨むことです。これは大きな間違いです。

FXは実践でのみ経験値を得られるもので、自分の資産のかかっていない生半可な環境では憶える事柄はなにもありません。実際に自分の資産を1000通貨分でもいいので投資して、その緊張感の中でトレーダーとしての自分を育てなければいけません。
デモ取引はあくまでもツールの体験だけに利用ください。もし3ヶ月では試用期間が短いという場合でも新たに申し込むことができます。

小林芳彦公式Twitter

JFXが提供する情報コンテンツのひとつとして、JFX代表取締役の小林芳彦氏のマーケットニュースがあります。多くがJFXで口座開設をした会員だけが読めるコンテンツですが、一部は非会員でも読むことができます。

そのうちのひとつのサービスがTwitterです。「為替 小林芳彦 JFX」という名前、あるいは「@JFXkobayashi」検索するとばすぐにみつかります。2017年1月の時点でフォロワーは7万人近くにもなり、つぶやきも5万件におよびます。
Twitter限定の口座開設で5000円プレゼントキャンペーンなどを実施したり、読むだけでもおトクになる特典が用意され、非常に人気のあるつぶやきです。

小林氏のTwitterは基本的には為替に関するつぶやきばかりなのですが、ときどき小林氏の人となりがわかるようなものもあって、読みものとしても悪くありません。JFXの会員でなくてもフォローは可能ですので、気軽に情報収集の一環として見るのもおもしろいでしょう。

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3:取引システム、チャートの機能、対応状況

取引システム、チャートの機能、対応状況

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環境を選ばない取引ツールなので、外出先でなにか起こってもすぐに対応できる
MATRIX TRADERというJFXのオリジナル取引ツールはパソコンのブラウザ版のみではなく、iPhoneやAndroidのスマートフォン、iPadのタブレット向けも用意されており、ネットさえ繋がる場所にいればどんな事態にも対応できる適応能力があります。
しかも、これらは顧客からの要望や意見を取り入れ、常に進化しています。今日不便だった機能が、来月には改善されている可能性が高く、日々、使い勝手は向上しています。パソコン版もウィンドウズだけでなくマック版も用意されていますから、ブラウザも環境も、そしてトレーダーがどんな人物であるかさえも選ばず、誰でも気軽に快適な取引環境を得られます。

優れた機能性で、どの環境にもそれに適した直感的デザインが用意されているMATRIX TRADER PC/iPad/iPhone/Android


MATRIX TRADERで利用できるツールはパソコンではウィンドウズ版、マック版、スマートフォンはiPhone、Android、iPadとあり、どこでも気軽にFX取引を始めることが可能です。パソコンにはパソコンの、スマホにはスマホに向いた画面デザインになっていますが、いずれも各種チャートや分析も可能で、すべての環境において本格トレードができます。また、ドコモのフィーチャーフォンあるいはガラケーと呼ばれる携帯電話を使っている人もモバイル版やiアプリがありますので安心してください。

最大48枚のチャートが表示できる、発注機能付き万能ツールインストール版チャート


JFXが贈る「インストール版チャート」は超万能ツールとして、一度使ったら手放せない存在になります。豊富なデザインとカスタマイズ性、分析に必要なトレンドライン各種も描画でき、しかもアラートやコメントをつけられる上に発注機能も備えていて使い勝手は最高です。ひとつのタブに対し6枚のチャートが表示可能で、そのタブも最大で8つも開くことが可能です。そのため、全部で48枚のチャートを一気に表示できますから、初心者から上級トレーダーまで本気のFX取引が実行できます。

優れた機能性で、どの環境にもそれに適した直感的デザインが用意されているMATRIX TRADER PC/iPad/iPhone/Android


「MATRIXチャート」は新登場のチャートで高性能な機能を多数揃え、かっこよくFXの分析を進めることができます。従来のインストール版チャートと比較して追加された機能が盛りだくさん。例えば経済指標や値段軸スケール、テクニカル、比較チャート機能、フィボナッチの種類、自動整列機能など、トレーダーの分析を徹底的にバックアップしてくれ、なおかつ快適な環境、高性能な機能を備えました。色合いも設定でき、より快適な環境をカスタマイズできるのもまた、このMATRIXチャートの魅力です。

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4:最新(毎月)のキャンペーン・プレゼント

キャンペーン・プレゼント

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JFXでは毎月恒例のキャッシュバックキャンペーンを行っています。
ただ、一言でキャッシュバックといっていますが、他社とは比較にならないレベルの莫大な金額が動くキャンペーンですので、かなり注目度は高いかと思います。

取引高キャンペーン

期間:2017/03/1~2017/04/03
取引高に応じて最大100万円をキャッシュバックします。

キャンペーン期間中に、キャンペーン申込み専用フォームよりお申込みください。

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5:DMMFXの申込・取引開始フロー

申込・取引開始までの流れ

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MATRIX TRADERを始めたい人が通らなければならない道に口座開設があります。ですが、JFXではすべてオンラインで手続きが完了します。記入事項も難しいものではないですし、口座開設や口座維持に費用はいりませんから、思い立ったらまずは口座開設の申込みだけ済ませておきましょう。

個人口座の口座開設

「口座開設はこちら」から申し込みフォームに入り、必要事項を記入します。事前に関係書類の確認もありますので、しっかり目を通しておきましょう。この申込みは数分で終わります。またJFXでは個人口座は海外在住の日本人でも申し込み可能です。

本人確認

本人確認書類をアップロード、メール、FAX、郵送のいずれかで送付します。また、現在はマイナンバーの提出も必須になっています。マイナンバーの提出と合わせてどの書類が適切か検討ください。

審査

すべての書類が揃うと審査が行われます。不備があったり、なにか理由があれば審査に時間がかかりますが、最短では即日完了です。通常は1~2日程度です。

手続き完了

口座開設が承認されるとユーザーIDとパスワードが登録住所へ発送されます。ヤマト運輸のセキュリティーパック(転送不可)を利用するので安全です。かつてJFXで口座開設をしたことがある会員にはメールでユーザーIDとパスワードが通知されます。
入金すれば取引開始です。ATMや銀行窓口から送金できますが、オススメはクイック入金です。できれば提携金融機関のネットバンキングを事前に申し込んでおきましょう。

 

個人口座、本人確認書類の送付詳細

・運転免許証
・健康保険証
・住民基本台帳カード
・住民票
・パスポート
・印鑑登録証明書
・在留カード
・特別永住者証明
・外国人登録証明書

 マイナンバーは以下のいずれかの方法で送ります。ただし、本人確認書類との組み合わせもあるので注意してください。というのは、マイナンバー確認書類が顔写真付きかそうでないかでも変わってくるからです。原則として顔写真がない場合は本人確認書類は2点必要になります。

・マイナンバー通知カードで登録する場合、下記のいずれかで提出
 ■通知カード+顔写真付きの本人様確認書類を1点
 ■通知カード+顔写真なしの本人様確認書類を2点

・個人番号カードで登録する場合、下記のものを提出
 ■個人番号カードの表面と裏面の両面
 
 個人番号カードは個人番号だけでなく住所や氏名、生年月日、性別のほかに顔写真も記載されているので、番号確認と本人確認が1枚で行えます。最もオススメの簡単な方法です。

法人口座の口座開設

「法人様用口座開設」から申し込みフォームに入り、必要事項を記入します。事前に関係書類の確認もありますので、しっかり目を通しておきましょう。

本人確認

法人口座の場合は法人に関係する以下の書類3点を用意します。
・履歴事項全部証明書もしくは現在事項全部証明書(発行日から6ヶ月以内の原紙)
・取引担当者の本人確認書類(申し込み住所が記載された有効期限内のもの)
・実質的支配者に関する申告書

審査

すべての書類が揃ったら審査が始まります。即日口座開設の可能性もありますが、通常は1~2営業日で審査が完了します。不備があったり、なにか要因があれば審査に時間がかかります。審査基準は非公開ですが、資産200万円未満の法人や日本国内で法人登記されていない法人は法人口座開設はできません。

手続き完了

口座開設承認後、ユーザーIDとパスワードは登録住所に発送されます。別途、取引担当者にも案内状が送られてきます。
発送にはヤマト運輸のセキュリティーパック(転送不可)が使われるので、安全性に問題はありません。JFXで口座開設したことがある場合にはメールでユーザーIDとパスワードが通知されます。その際、取引担当者が変更されていれば、新担当者に案内状を送付します。
入金が完了し、口座に証拠金が反映されれば取引開始です。個人口座同様にクイック入金がベストです。

 

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6:他社との比較してどこが優れているか劣っているか

JFXのメリット、デメリット

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JFXでの口座開設は短期レーダーにオススメ


JFXでの口座開設は短期レーダーにオススメ

JFXでFX取引をすることのメリットは特に短期トレーダーが強く感じることでしょう。
まず、スキャルピングの制限がないため、超短期――例えば数秒から5分以内の取引を1日の間に何十回以上も繰り返すことが可能です。一部のFX業者はサーバーへの負担を考えて回数制限を設けていることがあります。

それがJFXにはないのです。
これはサーバーへの自信の表れでもありますし、短期トレーダーに向いた業者、あるいはシステムであることの証です。

それをバックアップするのが手数料各種が無料であることと、スプレッドが業界最狭となっていること、そして約定力の高さです。

総合的に見て、JFXのメリットは短期トレーダーに非常に有利である点でしょう。入金もクイック入金が約380行で利用でき、しかも即時反映かつ手数料無料。取引経費が少なくて済むという、利益率アップに貢献できるメリットがあります。

JFXのちょっと残念なデメリット


JFXのちょっと残念なデメリット

デメリットは関連会社である人気のヒロセ通商と比較して通貨ペア数が少ないことでしょう。通貨ペアが少ないと利益獲得チャンスもやや減少しますので。とはいっても、24ペアもあるので決して少なくはないのですが、あくまでもヒロセ通商と比較した場合です。
あとは、利用できるサービスがFX取引のみでバイナリーオプションやCFDはできないこともデメリットのひとつです。リスクヘッジも兼ねて様々な取引で資産を分散させたり、FX以外の口座もあれば結構便利なものです。他社で口座開設すればいいだけの話ですが、それだと面倒も増えるわけです。同一業者内であれば振替で資金の移動もできるし便利なのですが、残念ながらJFXはFX専門になってしまいます。
強いていえばデメリットはこれくらいで、基本的にはJFXは優れた業者だと評判です。

7:どんな人に向いているか

JFXに向いている人

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MATRIX TRADERのトレーダーとして理想的なのは短期トレーダーになります。JFXはサーバーが強く、約定スピードに優れています。MATRIX TRADERは素早い決断と繰り返される取引に耐えられるツールであり、1日に何度も取引したいトレーダーに向いています。

短期派に向く理由や根拠はほかにもたくさんあります。まず、取引経費に相当するスプレッドがJFXでは業界最狭レベルになっている点です。この値差はトレーダーにとっては経費になり、業者にとっては利益にも繋がります。ですが、ここを業界一狭くして利益を薄くしても、JFXは顧客が多いため、利益を確保できるのです。この事実はすでにほかの短期トレーダーが多数利用しているという証拠でもあります。

しかもJFXは約定力があり、さらに取引回数に制限がありません。他社では経済指標の発表やなにか事件などが起こった直後は取引注文が殺到するため、システムの反応が遅くなります。サーバーが弱いため、多数のトレーダーを同時に相手することが難しいのです。これと同様にスキャルピングなどを好むトレーダーが集まると全体的にサーバーに負担がかかって、やはり反応が遅くなります。つまり、約定力が低下し、スリッページが強めに発生してしまうのです。しかし、JFXではサーバー力に自信もあり、そんな事態にはならないので取引制限を設けていません。

こういった点がMATRIX TRADERに向くトレーダーが短期派であるという理由になります。

逆にMATRIX TRADERでの取引に向かないトレーダーはどんな人物像なのでしょう。これは逆説的にいえば中長期でスワップポイントを狙うトレーダーには向いていないということになります。実際にJFXのサイトを見てもあまりスワップポイントには触れていません。

ただ、JFXのスワップポイントは他社と比較しても決して悪いものではありません。スワップポイントに絶対的に自信のある業者と比較すれば別ですが、普通、あるいはそこそこいい業者と比べて遜色はありません。

あくまでも短期派に向いたメリットが多いことから、向いていない人は長期派ではないかと単純に考えて申し上げているに過ぎず、中期長期で取引するトレーダーにとってもサーバーは強いに越したことはありませんから、基本的にはMATRIX TRADERは誰でも納得のいく水準なのかなと思います。

情報コンテンツ提供や顧客サービスにも優れていますし、毎月のキャッシュバックキャンペーンも最大値がかなり大きな額ですから参加する意義もあります。JFXのMATRIX TRADERのデモトレードで相性がよさそうであれば、とりあえず口座開設をすることをオススメします。

企業データ

会社名
JFX株式会社
所在地
東京都中央区新富1丁目12番7号
資本金
8,000万円
登録番号
関東財務局長(金商)第238号
設立
2005年7月
上場/非上場
非上場

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低コストが売りのJFX マトリックストレーダーを紹介するよ!!
ハッシー随分とテンションが高いな。
確かに。なんかいいコトあったの?
いやー、JFXの「マトリックストレーダー」は短期投資家には是非ともオススメしたい会社だなと思ってね♪
へぇー!なんで短期投資家にオススメの会社なの?
よくぞ聞いてくれた!!それはね、マトリックストレーダーは最狭水準のスプレッドですごく狭いんだ!
ハッシーみたいなデイトレーダーはスプレッドやコストに注目したいもんな!!>>>FXのコストについて詳細はコチラ!
そうなんだよ!その気になるスプレッド米ドル/円は0.3銭に原則固定なんだ。ちなみに毎月、取引量に応じてキャッシュバックキャンペーンを実施しているから米ドル/円0.267銭になっちゃうんだー♪
すっげーーーー!!
毎月キャッシュバックキャンペーンってすごい太っ腹だね!
かなり良いよね。スキャルピングもOKで1日の取引上限はないからスキャルピング派にもすごくいい環境なんだよ。しかも1000通貨単位からの少額取引が可能なんだ。
スキャルピングもできるってことは約定スピードもいいってことだな!
驚異の99.9%だよー!!
すごいねー♪少額から取引が出来るっていうのも初心者の人でも安心だね!
そうなんだ。JFXはヒロセ通商と同じグループだからシステムも同じだから約定力もあるし、サポートもしっかりしているんだよ!代表取締役社長の小林芳彦さんが毎日売買や市場の解説などを提供してくれるんだ♪
え??社長が?個人客相手に社長がここまでする会社って珍しいな。
うんうん。なんか個人投資家のことも考えてくれてるんだなーって感じがして嬉しいね!
そうでしょ?こんなユニークな会社は他にないと思うよ。ただ、同じグループのヒロセ通商と比べると取引できる通貨ペアが少ないってデメリットもあるけど、サービス内容や情報提供力なんか見てもマトリックストレーダーはオススメだよ♪


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11 12月 2015

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