マネースクウェア・ジャパンのスプレッド、スワップ、取引ツールを徹底調査

マネースクウェア・ジャパンの公式サイト

システムは特許取得の信頼できるネットFX業者

マネースクウェア・ジャパンでは、独自の取引手法を提案しているのが最大の特長。特許取得したオリジナル注文方法である「トラップリピートイフダン」を使用すれば、自動リピート機能によって、ほったらかしで積極的にリターンを狙えます。

FX取引初心者でも感情に左右されることなく機械的に取引を行えるよう工夫が施されているのです!

また、個別コンサルティング体制も整えられているので、電話による投資アドバイスや、上質なリアルセミナーなどを受けることができます。

初心者の方や徹底したFXの知識を身につけたい方には、様々なサービスをお試しあれ!

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1:マネースクウェア・ジャパンの特徴と魅力

マネースクウェア・ジャパンとは

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日本で2番目に「できる」証券会社

FX専業のネット証券会社としては日本で2番目に輝くマネースクウェアジャパン。安心と信頼があり、「できる」をモットーに顧客優先の考え方で資産を増やせる業者です。日本のFX業者は信用できる企業が多いですが、実際に健全な会社は限られていたりします。ほかで口座開設をしている場合、マネースクウェアジャパンほどサポートが有利なのかどうか、ちょっと心配になりますね。

マネースクウェアジャパンが言う「できる」には様々な意味があり、リスクマネージメントで確実に資産を増やすことが「できる」ようにセミナーなどの投資教育に特に力を入れています。
そして、いくつもの特許を取得している発注管理システムもありますね。本業が忙しい人でも空いた時間にささっと設定をして、あとは自動的に稼ぐことが「できる」環境がマネースクウェアジャパンにはあるのです。

それから、ひとりでも資産運用が「できる」ようにマーケット情報の提供やコンサルティングによるバックアップなど、初心者でも十分に厳しいFX市場で闘える力を身につけることができます。
こういった整った「できる」環境をどんどんと増やしているマネースクウェアジャパン。他社にはないサポート体制は大きな特徴です。これは顧客の期待や要望をダイレクトに受け止める「お客さま満足向上推進委員会」を設置したことで実現できた体制です。顧客の意見を商品やサービスの開発、改善に役立てています。その効果もあって、2016年7月には株式会社ネオマーケティングが発表する「資産運用とお客さまサポートに関する調査」で満足度第1位を獲得しました。

特許を取得している信頼のシステム「トラリピ」

マネースクウェアジャパンでは提供するシステムの中には特許を取得したものもいくつかあります。その中で代表的なのが「トラップリピートイフダン」、通称トラリピです。
FXは初心者のうちは分析もうまくないこともあり、また自身の感情に振り回された結果、ギャンブルのような投資をしてしまうことは多々あります。

「もう少し上がれば利益が増える」
「もう少し待つことで損失が小さくなる」

そんな思いとは大概裏腹に相場は動くものです。そんな経験ないですか?
そんなときに、あらかじめ決めた投資戦略通りに淡々と取り引きを進められるシステムというものが重要になってきます。

マネースクウェアジャパンでは簡単な設定で、チャートに張りついていなくても24時間、勝手に売買を進めてくれるシステムを構築しています。そして、それにはちゃんと特許が出願され、しっかり認められたものになっています。国が確認したシステムであり、マネースクウェアジャパンでしか利用できない安心のシステム。会社員など本業をほかに持っているトレーダーでもプロ顔負けの勝負が挑めます。

マネースクウェアジャパンで特許を得ているのはトラリピだけではありません。ほかに5つの発注管理システムで特許を得ていて、ほかの業者では体感できない安心と信頼の環境の元、楽々と利益追求が可能です。これがマネースクウェアジャパンの大きな特徴と魅力です。
では、マネースクウェアジャパンの人気の理由にはほかにどんなものがあるのか、順番に見ていくことにしましょう。当サイトを読み込めば、マネースクウェアジャパンをステップにしてほかのトレーダーから一歩リードできることでしょう。

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2:マネースクウェア・ジャパンのサービス内容を徹底分析

取引概要・サービス内容

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スプレッド

マネースクウェアジャパンにおいてはトレーダーに負荷がかかる取引経費のひとつ、スプレッドの設定が他社と比較してあまり有利とは言い難いです。ただ、全通貨ペアにおいて日本円が絡んだペアは0.01円、つまり1銭、日本円の絡まないペアは0.0001米ドル、つまり0.01セントと統一した設定になっていて、わかりやすくて管理はしやすいでしょう。

他社でスプレッドが低設定のところでは米ドル/日本円のペアで0.3銭も出ているので、マネースクウェアジャパンは若干高い印象があるかもしれません。しかし、特許を取得している発注管理システムで自動売買ができる、むしろそれが目的で口座開設をする人が多いと考える中では、システムの使用料と考えるとスプレッドは決して広すぎるとは言えません。

むしろ、0.3銭が主流になりつつある中で「当社スプレッドは業界最狭」と謳いながらマネースクウェアジャパンと同じ1銭とか0.5銭、あるいはほかのペアでは他社よりも高い設定にしているような誇大広告的な業者も少なくありません。マネースクウェアジャパンはホームページを見てもらえばわかりますが、一言もスプレッドの優位性を表示していません。正直で良心的なのです。
ややスプレッド幅は広いですが、単純な設定でわかりやすいので、納得してもらうしかないでしょう。

最大レバレッジ

マネースクウェアジャパンのFX取引で利用できる証拠金率は4%です。つまり、最大レバレッジは25倍ということになります。これは個人口座での話で、法人口座の場合は証拠金率2%=最大レバレッジは50倍です。新規の場合のみで、すでに法人口座を持ちレバレッジ100倍で取り引きをしている顧客は引き続き100倍で取り引きが可能です。

法人の100倍と比較するとレバレッジ25倍は小さいように見えますが、日本の法律では個人口座のFX取引における最大レバレッジは25倍が限度です。以前はとてつもない倍率が適用されていましたが、証拠金だけでなく支払い能力を超えた、例えば数億円以上もの莫大な負債を背負うことも当時はありました。ネット上ではFX取引で作ってしまった借金では自己破産はできないという話もありますが、実際にはできます。ですが、裁判官の裁量によるというグレーゾーンでもありますし、いずれにせよ自己破産後は生活を立て直すのに大きな苦労を強いられます。

そこで日本の法律ではレバレッジを25倍に制限し、ロスカットルールなどの対策が用意され、できるかぎり証拠金内で負債を収めるようになったのです。ところが、これらも完璧ではなく、場合によってはロスカットが実行されず、大きな負債が発生することもあります。ですので、レバレッジは25倍だからといって目一杯にかけるものではなく、あくまでも自身の支払い能力などを考えた上で設定することをお勧めします。

約定スピード、成行約定率

約定力、あるいは約定スピードと呼ばれる、希望通りの取り引きが成立する確率はマネースクウェアジャパンにおいては比較的早いというのが一般的な評価です。トレーダーが使用するパソコンなどの端末や、業者のサーバーの混雑度、そもそもそのサーバーの性能などで内容は変わってくるのですが、マネースクウェアジャパンにおける約定スピードは平均で0.28秒、最速では0.15秒と言われ、ほぼクリックと同時に約定し、スリッページはよほど荒れた相場でない限りは起こりにくいとされています。

また、マネースクウェアジャパンではトラリピなどの自動売買に近い発注管理システムで利益を追求するトレーダーが多いわけですので、あらかじめ設定した数値で売買が進むため、スキャルピングなどの短期売買の手法ほどスリッページにこだわる必要はなさそうです。マネースクウェアジャパンはどちらかというとスキャルピングに否定的なので、口座開設をしたいトレーダーはトラリピなどの特許を取得した発注管理システムでトラップ・トレードをするつもりでいた方がよさそうです。

スワップポイント

スワップポイントはご存知のように通貨ペア間の金利差により発生する差額の受け渡しになるわけですが、マネースクウェアジャパンでは比較的に多めに受け取ることが可能です。日によって、あるいは各国の金利政策の発表により変わってきますが、1日以上ポジションを保有すると1万通貨あたり1円から50円もの利益を毎日受け取ることが可能です。

ただ保有しているだけでこれだけの額が入ってくるのですから、それだけで大きな利益になります。ただし気をつけておくべきは、逆のポジション、あるいは金利差が逆転している場合は保有している側がスワップポイントを払っていかなければなりません。これも時事にて変動がありますが、16円から70円も払わなければならず、いつの間にか資産が大きく目減りしていることになりかねません。

ですので、長期保有で取り引きを進めたいトレーダーは安定した通貨ペアを選択し、かつ国の状態などが危なくない、さらに金利政策などの情報収集がしやすい通貨ペアにすることをお勧めします。

取引単位

マネースクウェアジャパンの取引通貨単位は1000通貨単位です。ただ、南アフリカのランドと日本円のペアだけは1万通貨単位となります。他社でもランドに対してはこの設定は多いので、決して不利な環境ではありませんから、その点は承知しておきましょう。

通貨単位が1万通貨というのが多い日本のFX業界ですが、マネースクウェアジャパンは好ましいことに1000通貨単位です。例えば米ドルの取り引きをしたい場合、1万通貨単位は1万ドルかかりますが、1000通貨単位なら1000ドルで済むということになります。いささか単純ですが、1米ドルを100円としたとき、1万ドルは100万円いるのに、1000ドルならば10万円で済むというわけです。

しかも、FX取引ではレバレッジを証拠金にかけて、実際の証拠金額よりも大きく取り引きをすることは普通です。個人口座では最大25倍ですので、1万ドルでは4万円、1000ドルでは4000円さえあれば取り引きを始められるのです。この違いは大きいのではないでしょうか。

また、1万通貨「単位」では最低で1万通貨ずつですから、1万、2万、3万と大きな単位でしか取り引きができません。しかし、1000通貨単位なら1万通貨の取り引きもできますし、1.1万、1.2万と細かく刻んで取り引きも可能なわけです。ことFX取引においては小が大を兼ね、小回りの利くというメリットがあるわけです。

用意する証拠金が少額なので、もしトレーダーがほかに様々な金融取引に手を出しているとしたら、反対の売買を仕掛けてリスクヘッジをすることも可能です。マネースクウェアジャパンの取引通貨単位が小さいというのはそういった意義もあるのです。

手数料通常手数料、デイトレ手数料

取引手数料などが0円設定が多い昨今の日本のFX業界ですが、マネースクウェアジャパンでは残念ながら、わずかながら取引手数料が発生します。
まず、南ア・ランド/日本円を除いた10通貨ペアにおいては1万通貨単位未満の取り引きで1000通貨単位あたり50円(対ドル通貨で0.5ドル)かかります。1万通貨単位以上の取り引きの場合には1000通貨単位あたりで30円(対ドル通貨は0.3ドル)ほどかかってきます。そして、取引通貨単位の設定がほかとは違う南ア・ランド/日本円は1万通貨単位あたりで200円もかかってしまいます。

ただ、マネースクウェアジャパンは取り引きの値幅によって「せま割30」と「せま割10」を用意しています。前者は利益が30ポイント以内(つまり日本円が絡む通貨で300円、絡まない通貨で3ドル以内)、後者は南ア・ランド/日本円限定で1000円以内の利益幅に設定しているときに、手数料の割引が適用されます。南ア・ランド/日本円を除いた10通貨ペアで1000通貨単位あたり10円(対ドル通貨0.1ドル)に、南ア・ランド/日本円は1万通貨単位あたり100円になります。

せま割はトラップリピートイフダン、らくらくトラリピ、リピートイフダン、ダブルリピートイフダン、トラップイフダンの注文が対象になります。

通貨ペア数

マネースクウェアジャパンの取引通貨ペア数は全部で11ペア
米ドル/日本円、ユーロ/日本円、豪ドル/日本円、ニュージーランド・ドル/日本円、カナダ・ドル/日本円、英ポンド/日本円、トルコ・リラ/日本円、ユーロ/米ドル、豪ドル/米ドル、ニュージーランド・ドル/米ドル、南ア・ランド/日本円。
他社では20ペア以上を用意するところも少なくないので、マネースクウェアジャパンのペア数にはやや物足りなさを感じるトレーダーもいるかもしれません。

ペアは多ければ多いほど選択肢が増えて、かつトレーダーとの相性なども範囲が増えて利益獲得確率が上がります。その点、マネースクウェアジャパンのようにペア数が少ないとどうしても有利性に欠けてしまい、トレーダーによっては不利になりかねません。

しかし、マネースクウェアジャパンの場合は発注管理システムを使い、簡単設定で取り引きを自動で行うことを目的としたようなFX業者ですから、シンプルイズベスト、ペア数も少ない方がいいとも考えられます。誤解を恐れず、極端な論を展開するとすれば、トラップ・トレードはレンジ幅が重要なので、通貨ペアや相性がどうだということは二の次です。ですから、通貨ペアが少なくても気にする必要はありません。

注文方法、各種発注管理システム

マネースクウェアジャパンにおけるFX取引の注文方法は主に発注管理システム各種の使い方によるものとなります。では、どんなシステムになっているのか、簡単に見てみましょう。特許を得ているものが6種類、得ていませんが優れたシステムが2種類の計8種類です。

トラップリピートイフダン(トラリピ)特許第4445006号
マネースクウェアジャパンを代表する発注管理システムです。一定のレンジの中でレートが動いているとき、いくつもの注文を仕掛け、何度でも利益を得ることができます。設定も簡単で、単に仕掛けたいレートと売りたいレート、仕掛ける本数やその間隔を打ち込むだけで複数の発注が完了してしまいますから、初心者にも使いこなせます。

リピートイフダン 特許第4435139号
この管理システムはいくつも注文を仕掛けるものではなく、レンジ相場で同じレートになったときに毎回売買が行われるものです。仕掛ける回数が減るものの、リスクも減りますので、完全に一定範囲内のレンジ相場になったときに有利です。

ダブルリピートイフダン 特許第4815540号
リピートイフダンと違い、上がっていくレート、下がっていくレートの両方に売買タイミングを仕掛けます。ですので、リピートイフダンよりも利益を得られる可能性は倍増します。その代わり、デメリットはリスクも倍増する点です。基本的にはレンジ相場内で動いていないとだめで、上にも下にもレートが抜けてしまえば双方で損失が出てしまいます。

らくらくトラリピ(らくトラ) 特許第5194132号
これは楽にトラリピをより簡単に利用するための機能と考えてください。トラリピよりも設定項目が大幅に減っていて、仕掛けたい相場に本数を指定すれば自動でシステムが値幅や指値・逆指値を計算します。初心者で設定数値が決められない、よくわからないという人などが手を煩わせずにトラリピを本格利用できる機能です。

トラップトレード 特許第4278664号
通常の指値注文とは違い、トラップを仕掛けるように設定範囲内の内容で複数の注文を出します。レンジ相場だけでなく、若干のトレンド相場になっても利益獲得チャンスに恵まれるので、儲けを増やせることが期待できます。

決済トレール 特許第5841277号
決済レートがトレンドに従って変化する注文方法です。利益がいつも最大化されるようになった仕組みなので、レンジ相場でも利用できますが、特にトレンド相場の方が有利で利益がより大きくなります。

成行OCO
成行で発注し、OCOで決済する方法です。レート変化をチャートで見ながら発注(成行注文)し、利益確定と損失限定の注文を同時に出して成立したらもう一方がキャンセルとなる注文方法です。

トレールストップ
損失限定のために設定した最初の決済レートが相場上昇に合わせて上がっていきます。そして、実際のレートが頭打ちになって下落を始めたとき、上昇した決済レートに交わるタイミングで決済が行われます。利益を最大化しつつ、損失を抑える方法です。

入出金体系

マネースクウェアジャパンで口座開設が済むと、ID番号などが郵送によって通知されます。それを受け取ったら専用口座に入金をして、トレード用口座に反映された時点で取り引きを始めることができます。

マネースクウェアジャパンでは各金融機関から振り込みで証拠金を入金できるわけですが、その際、なんら問題がなくても金融機関で入金手続き後、マネースクウェアジャパンで確認されてトレード用口座(マイページあるいは取引ツール上で確認できる証拠金額)に反映されるまでに1~2時間はかかってしまいます。もし金融機関側に問題があったり、あるいは営業時間外などでは当日中に入金が完了するとは限らず、翌営業日に反映されるかもしれません。

これは初回だけでなく2回目以降でもそうなので、緊急を要する入金、例えばロスカットに対応するための入金や取引チャンスに利益を拡大するために増資するなどの入金では間に合わないケースも出てきます。そのあたりは十分に考慮した上で、事前に多めの証拠金を用意しておくことを勧めます。

それから、マネースクウェアジャパンでの取り引きで利益を得られればその口座に利益が貯まっていくわけですが、その金額を自由に引き出すことも可能です。つまり出金手続きももちろんできるというわけです。会員ページから簡単に依頼ができ、最低出金金額も設定されていません。

また、マネースクウェアジャパンでは外貨での出入金も可能です。対象通貨は日本円のほか、米ドル、ユーロ、豪ドル、ニュージーランド・ドル、カナダ・ドル、英ポンドです。ただ、外貨の場合は50万通貨ごとに6000円の手数料がかかってしまいます。

クイック入金

出入金は一般的には銀行振込が使われますが、昨今はインターネットバンキングを利用したクイック入金が可能になっており、マネースクウェアジャパンも例外ではありません。

マネースクウェアジャパンのクイック入金対応銀行
2016年12月の現時点では三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、楽天銀行、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、セブン銀行、ゆうちょ銀行、りそな銀行、イオン銀行の10行で利用できます。
 
 
これは上記の銀行に口座を持っており、インターネットバンキングが利用可能な状態になっているトレーダーがマネースクウェアジャパンで設定を行えば使えるようになります。

クイック入金のメリットは365日毎日24時間利用可能で、祝祭日などに関係なくマネースクウェアジャパンの口座に即時反映されます(ただし、金融機関やマネースクウェアジャパンのメンテナンス時は利用できません)。その際には手数料も一切かかりませんので、銀行振込よりもずっと利用しやすいです。

ですので、口座開設時にはぜひともインターネットバンキングを用意しておき、入金にはこのクイック入金を設定しておくことをお勧めします。

顧客サポート

マネースクウェアジャパンは顧客サポートも充実しています。

中でも、初心者や中級者に力強い味方となるのが疑問や質問、相談などに応じる「コンサルティングサービス」です。マーケットの動向や自分のポジションなどを客観的に分析してほしいとき、具体的な戦略のアドバイスや電話で相談しながら売買を進めたいなど、様々な要望に対応してくれるのがこのコンサルティングサービスで、他社ではここまで顧客のそばに近づいてくれるサービスは皆無と言ってもいいでしょう。

マネースクウェアジャパンの口座に現金残高が200万円以上あるトレーダーが、マイページ内の「登録内容変更」で申し込むと、翌週からこのサービスを利用することができます。

ただし有料です。南ア・ランド/日本円を除いた10通貨ペアは1万通貨単位未満の取り引きにおいて1000通貨単位あたり100円(対ドル通貨で1ドル)、1万通貨単位以上の取り引きでは1000通貨単位あたり50円(対ドル通貨は0.5ドル)ほどかかります。南ア・ランド/日本円は1万通貨単位あたりで300円です。また、コンサルティングサービスを申し込んだあとはそのほかの取引手数料も若干高くなりますので注意してください。

ほかにマネースクウェアジャパンで利用しやすいサービスとしては「トラリピ運用試算表」があります。初心者でもトラリピを簡単に使えるよう8つの項目で運用試算を明確にし、リスクを数値化できます。要するに、初心者でもプロ並みにリスク管理しながら、トラップを複数仕掛けて利益を求めることができるというものです。

さらに、「FX de おしゃべり!」もあり、FXやトラリピなどについて顧客同士が投稿により直接情報交換できるようなサービスも構築されています。

情報コンテンツ、マーケット情報(閲覧できる為替ニュースなど)

マネースクウェアジャパンでは顧客がレートの行方を予測・分析するための資料としてのマーケット情報なども多数提供しています。最新の為替レート情報はもちろんのこと、メルマガでも様々な情報が届けられます。

また、最新の市況をレポートする「市場調査部・レポート」ではその日の相場の見通し全般を紹介したり、相場材料を深掘りした情報などを閲覧できます。さらに、アナリストによるウィークリーレポートやマンスリーレポート、国ごとに焦点を当てたマーケットコラムも読むことが可能です。

ほかには最新経済ニュースなどが配信され、経済指標や政策金利も読みやすくなっています。トレードの参考データもあるので、初心者から上級者まで納得のいくマーケットレポートが提供されることは間違いありません。

さらに、有名アナリストやファンドマネージャーによる講師陣を迎え、東京・六本木の会場やウェブ上でセミナーを開催しています。プロの話に耳を傾けるだけで、スキルアップが可能なのはマネースクウェアジャパンの魅力です。

信託保全

マネースクウェアジャパンでは当然信託保全がされ、顧客から預った証拠金やその時点での為替損益、スワップを含んだすべての資産が、マネースクウェアジャパンの資産とは区分して管理されます。信託先は三井住友銀行になっています。ですので、マネースクウェアジャパンと三井住友銀行がもしも破たんしたとしても信託財産は保全されますので安心です。

受益者代理人と独立した内部監査部門が区分状況をダブルチェックし、さらに監査法人の残高確認が実施されます。顧客は本当に安心して多額の証拠金を預けてFX取引に集中できるというわけです。

また、マネースクウェアジャパンでは「トラスト・アカウント・プロテクション」を実施しており、日本円での資産だけでなく外貨――米ドルやユーロ、英ポンド、カナダ・ドル、豪ドル、ニュージーランド・ドルで証拠金や利益を預けていたとしても、信託保全の対象になり、信託保全スキームによって保全されます。

ですので、基本的にトレーダーが預けた資産はどんな形であれ安心してFX取引を進めることができるというわけです。

ロスカット・メール配信

マネースクウェアジャパンではトレーダーが巨額の負債を背負わないように、できる限り証拠金内で損失が収まるように証拠金の維持率を監視し、一定数を割ってしまった場合に強制的に取り引きを決済させるロスカットルールを用意しています。マネースクウェアジャパンではロスカットルールが大きく分けてふたつあり、ひとつは「東京15時ロスカット」、もうひとつは「自動ロスカット」になります。

前者の東京15時ロスカットは祝祭日を含んだ毎営業日の15時時点で時価残高から維持率を算出し、それが100%を下回っていた場合にロスカットの対象となります。維持率150%を下回ったときにアラートがメールで送付され、定められた期間内に証拠金を150%を超える以上に追加していなければ、保有ポジションの全てが反対売買され、強制決済となる制度です。これは個人口座のみの適用で、法人口座には適用されません。

一方の自動ロスカットは現金残高に対して維持率が80%を下回ったら強制決済になります。維持率は『時価残高÷証拠金必要額×100』で算出され、100%を下回った段階でアラートメールが発せられ、期限までに追加証拠金を入れなければロスカットが執行されます。法人口座でレバレッジ100倍で取り引きしている場合は維持率100%を下回るとロスカット執行です。

気をつけたいのはこのロスカットルールは必ず執行されるとは限りません。なんらかしらの理由でマネースクウェアジャパンからのアラートメールが出ない、ロスカット自体が行われないなどのトラブルもあり、その場合は証拠金以上の負債を背負うこともあります。ですので、すべてシステム任せにせず、証拠金維持率あるいはロスカットになるレートをあらかじめアナログ的に自分で計算して把握しておきましょう。

無料サービス

トラリピ・プラスでより楽しみながらトラリピで儲ける

マネースクウェアジャパンは各種サービスやマーケット情報が充実しています。特許を取得している発注管理システムも豊富で、非常に利用しやすい環境が整っていますし、多くの各種サービスが無料設定です。

トラリピは特許を取得したマネースクウェアジャパンだけでしか利用できないサービスで、無料デモ口座はないですし(以前はありましたがリニューアルで2016年12月現在はありません)、若干手数料が高く設定されています。ですが、初心者やマンネリ化してきてしまった中級者向けにトラリピを楽しく利用しながら利益を追求できる「トラリピ・プラス」という無料サービスがあります。

トラリピは特許を取得できていて、信頼のおけるシステムであります。初心者でも簡単な設定で始められるのですが、慣れるまでに時間がかかりますし、中級者だとFX取引自体に集中力が欠けてくることもありましょう。そんなときにトラリピ・プラスの3つの機能を利用すれば楽しく取り引きを進められるようになっています。

その機能のひとつは「トラリピ・マラソン」です。世界10都市のマップ上にトラリピくんを走らせ、各都市で42.195kmの完走を目指します。無事完走すれば特典が得られ、マネースクウェアジャパンのポイントであるM2Jポイントももらえます。取引手数料も片道1銭まで優遇され、ゲームを楽しみながらトラリピを進められる機能になっています。

「トラリピ管理表」というのもあります。実施したトラリピの成績が一覧になり、リピート回数や収益などの成績別で読み取ることが可能です。自身の成績を分析して、成績の悪いトラップはやめて、好成績のトラップから次の戦略を打ち出すことが可能です。

3つめの機能は「トラリピ・ランキング」。顧客全体で発注されるトラップをランキング化したもので、初心者で設定に迷っている場合は間違いなく参考になることでしょう。しかも、ランキングリストからワンクリックで同じ注文を出せるので、考えるのが面倒だったときには便利な機能です。

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3:取引システム、チャートの機能、対応状況

取引システム、チャートの機能、対応状況

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あらゆる環境に対応できるツールで、いつでも取り引きが自由自在!
マネースクウェアジャパンではあらゆる環境、あらゆる状況においてもネットさえ繋がればいつでも取り引きが始められるよう、様々な形態の取引プラットフォームを用意しています。これにより、相場が急転してトラリピなどの設定では利益を得られないという一大事が外出中に起こったとしてもなんら問題はありません。いつでもトラブルや取引チャンスに立ち向かうことが可能になっています。

マネースクウェアジャパンでは顧客サービスの一環として取引画面内にシミュレーション機能を用意しています。実際の口座状況やポジション状況を反映し、取り引きのあらゆる状態を予測してシミュレートしてくれるので、トラリピなどへの設定が正しかったのかどうか、起こりうるリスクはどんなものなのかがひと目でわかります。

いつでもどこでも自宅のように取り引きできる!パソコン用「ブラウザ版」


マネースクウェアジャパンのパソコン用の取引ツール「M2JFX」はダウンロード不要のブラウザ版です。例えばいつも取り引きに使うパソコン自体がその場になくても、ほかのパソコンでネットに繋ぎ、いつでもアクセスできて取り引きが始められます。

また、ブラウザ版とはいえ取引画面は優れたデザイン性で使いやすいです。通貨別のポジション状況、証拠金維持率、ロスカットレベルがひと目でわかるようになっていて、判断力とスピードが命のFX取引において次のアクションを起こしやすくなります。

トラリピとらくトラを使うための入力ガイド付きの専用注文メニューもあります。普通のトラリピだけでなく決済トレールも利用でき、イメージを可視化しながら発注できますし、マイページやチャート画面などもパソコンならではの画面サイズを活かしています。複数のウィンドウで確認できるので、自分で快適な環境を作り上げることが可能です。

マネースクウェアジャパンの優れたモバイル環境「Kindleリーダー」


マネースクウェアジャパンでは外出中に利用できるように、iPhoneやAndroidのスマートフォンにダウンロードできる取引アプリ「ポケトラ」を用意しています。スマホならではの操作性を十分に発揮できるデザインで、パソコン版とほぼ同じレベルで取り引きを進めることが可能です。

このポケトラにはiPad専用のツール「ポケトラfor iPad」もあります。タブレットはスマホよりもずっと画面が大きいですから、ホーム画面を最大6画面まで分割できたり、ニュースやレポート、注文履歴など11種類のメニューをトレーダー自身の好みで配置可能です。このカスタマイズ性により、より快適度がアップしているのがタブレット用の特徴です。

まだスマホやタブレットにモバイルを移行していない人が使うフィーチャーフォン、いわゆるガラケーでもマネースクウェアジャパンは取引ツールを開発しています。その名も「M2Jモバイル」。閲覧できるコンテンツもガラケーながら充実していますし、どんな急な事態にでも対応できるのがマネースクウェアジャパンの取引ツールの魅力です。

それから、他社ではまず開発されていない、アマゾンの電子書籍「Kindle」を読むために登場したタブレット『Kindle Fire』向けの取引ツールもあります。この「ポケトラ Kindle版」はAndroid用の取引ツールをカスタマイズしたものです。Kindle Fireはいわゆる普通のタブレットです。残念ながらeペーパーを採用しているKindle端末『Kindle Paperwhite』では利用はできません。

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4:最新(毎月)のキャンペーン・プレゼント

キャンペーン・プレゼント

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同業他社も同様ですが、マネースクウェアジャパンでも口座開設などのきっかけになるようなキャンペーンを常時実施しています。そのタイミングで口座開設ができれば、例えば証拠金を強化できるなど、魅力はあるかと思います。取り引きの通貨単位は1000通貨ですから、外貨のレートによっては数千円で大きな取り引きができるわけです。

キャンペーンでキャッシュバックされる額なんて案外大きくはないですが、レバレッジをかければ莫大な利益に化けるわけですので、キャンペーンは見逃せません。

最大30,000円分!新規口座開設キャンペーン

期間:2017年6月15日~2017年9月14日
9月14日までに新規口座開設をして9/30までにマイページからログインののち初回の入金50万円以上のお客様が対象です。入金以降トラリピでの取引1万通貨成立ごとにAmazonのギフト券がプレゼントされます。

初めてのお客様限定のキャンペーンなので気になる方はお早めに口座開設してみましょう。

自分も友達も嬉しいお友達紹介キャンペーン

期間:2017年4月7日~2017年9月30日
期間中にお友達を紹介していただくと最大13,000M2Jポイントが付与されます。紹介されたお友達は期間内にエントリーをし、所定の条件を満たすと3000M2Jポイントの他にステータスジャンプアップの特典を受けることができます。

お友達を紹介するたびにポイントを受け取ることができますし、紹介された方にもポイントの付与と初回入金額に応じた特典も受けることがきます。FXで資産運用をお考えのお友達がいらしたらぜひM2JFXを紹介しましょう。

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5:マネースクウェア・ジャパンの申込・取引開始フロー

申込・取引開始までの流れ

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マネースクウェアジャパンはオンラインFX業者ですから、口座開設の申し込みもネットからになります。以下にその流れをざっと紹介します。ただ、これは個人口座の場合です。

口座開設

口座開設申し込みページで必要事項を入力して送信します。口座開設には費用は一切かかりませんので、無料で行うことができます。
個人情報の入力は間違いがないか確認しながら入力していきましょう。

本人確認

本人確認書類とマイナンバーを送ります。ファイルアップローダーで送るか郵送になります。
写真付きのマイナンバーカードをお持ちであれば、簡単に行なえます。また写真付きのマイナンバーカードではない本人確認書類は提示する場合は種類によって必要書類が複数枚になる場合があります。(詳細は下記にて紹介します。)

審査

すべての書類が揃ったらマネースクウェアジャパンで審査が行われます。
審査基準は公表されていないのでわかりませんが、審査期間は大体3~5営業日で終わるようです。
ここで個人情報の入力に誤りがあった場合は審査に通ることができませんので、入力の段階でしっかり確認しておきましょう。

手続き完了

・ID番号の発行
転送不要の簡易書留でID番号などが「口座開設のご案内」で通知されます。専用口座の案内なども記載されています。
・入金
マネースクウェアジャパンが指定する口座に証拠金を入金します。これがトレード口座に反映されれば取引開始です。
 

本人確認書類/マイナンバー提出

本人確認書類で使えるものは以下のとおりです。
また種類によっては複数枚、必要となりますので一緒に確認しておきましょう。

本人確認書類
  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 日本のパスポート
  • 住民票の写し(発行から3ヶ月以内のもの)
  • 印鑑登録証明書(発行から3ヶ月以内のもの)
  • 在留カード、あるいは特別永住者証明書
  • その他官公庁から発行、もしくは発給された本人確認書類

□1通だけでいい場合・・・マイナンバーカード

□2通必要な場合・・・マイナンバー通知カード+下記のいずれか1通
 運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、在留カード、特別永住者証明、住民基本台帳カード(写真付き)

□3通必要な場合・・・マイナンバー通知カード+下記のいずれか2通
 各種健康保険証、印鑑登録証明書、住民票(マイナンバーなし)

□マイナンバー記載の住民票で出す場合・・・マイナンバー記載の住民票+下記のいずれか1通
 運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、在留カード、特別永住者証明、住民基本台帳カード(写真付き)、各種健康保険証、印鑑登録証明書

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6:他社との比較してどこが優れているか劣っているか

マネースクウェア・ジャパンのメリット、デメリット

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マネースクウェア・ジャパンで口座開設するメリット


マネースクウェア・ジャパンで口座開設するメリット

マネースクウェアジャパンのメリットデメリットは明確かと思います。というのは、マネースクウェアジャパンの発注管理システムは特許申請しているものが多く、ここでしか使えないという大きな特徴が前面にあるからです。

マネースクウェアジャパンでしか利用できないのですから、マネースクウェアジャパンで口座開設する人、すなわちこれらの発注管理システムを使いたい人ということになります。ということは、トラリピなどのトラップ系の設定でFXを進めたいトレーダーには大きなメリットがあるわけですね。

また、環境に合わせた取引プラットフォームも用意されています。マーケット情報や顧客情報もかなり充実しています。例えばサービスではコンサルティングまでしてくれるわけですが、ここまで顧客のかゆいところに手の届くサービスを用意しているのはマネースクウェアジャパン以外でどこがあるでしょう。初心者やちょっとスランプに陥った中級者や上級者、要するにどんなトレーダーにも優れた環境だと言えます。

マネースクウェア・ジャパンのちょっと残念なデメリット


DMMFXのちょっと残念なデメリット

デメリットとしては特許のあるシステムを利用できる分使用料としてやや取引手数料がかかります。また、スプレッドも他社と比較してやや広めです。ですので、取引回数の多いスキャルピングをするトレーダーにはデメリットの方が大きくなるかもしれません。マネースクウェアジャパンとしてはスキャルピングをあまり勧めていないのもあるので、トラリピで繰り返し設定できる範囲以上に短期の取り引きを好む派にはちょっと不利かもしれません。

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7:どんな人に向いているか

DMMFXマネースクウェア・ジャパンに向いている人

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トラップ・トレードを好むトレーダー

特許のあるシステムが6つもありますから、この優れた環境を使わない手はありません。そう考えればトラップ系で仕掛けをたくさん作り、ほぼ自動売買として楽して稼ぎたいというトレーダーはマネースクウェアジャパンはバッチリなのではないでしょうか。

仕掛けを作ることができればそれで取り引きの大きなステップはクリアになります。ですが、相場の読み込みができなければトラリピで数値を設定をすることもままなりません。そんなトレーダーにはワンクリックでほかのトレーダーのトラップを真似できたり、セミナーやコンサルティングでプロの意見を聞いたり、あるいは提供されるマーケット情報などで独自に分析を進めるなど、近未来を予測するためのソースがたくさん提供されます。そういった情報だけでもマネースクウェアジャパンで口座開設をした意味があるほどです。

というわけで、特許取得で信頼のおけるトラップ・トレードが好きな、初心者から上級者までのトレーダーが特にマネースクウェアジャパンに向いていると言えるでしょう。

向いていないトレーダーは短期トレードを好むトレーダー

マネースクウェアジャパン自体がスキャルピングなどにやや否定的ですし、スプレッドや取引手数料も他社と比較しても決して安いものではないので、取引回数がかなり多くなる短期トレーダーにはあまり向いていないのが現実です。

そもそもマネースクウェアジャパンは特許を取った発注管理システムを利用してトラップ・トレードをしていく手法が主になります。ですので、そのシステムで繰り返しトラップを仕掛ける中での短期取引ならまだいいですが、それ以上に狭いタイミングで取り引きを進めると取引経費だけがやたらにかかってしまいます。スキャルピングはわずかな値差で取り引きしますから、その値幅ではマネースクウェアジャパンの手数料は高すぎるのです。

企業データ

会社名
株式会社マネースクウェア・ジャパン
所在地
東京都中央区京橋2-5-18京橋創生館9F
資本金
12億2,400万
登録番号
関東財務局長(金商)第2797号
設立
2002年10月10日
上場/非上場
非上場

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マネースクウェア・ジャパンのトラリピって特許を取得しているんだって!!
特許をねぇ。てかトラリピって何だ??
トラリピはマネースクウェア・ジャパンが提案している独自の取引手段のことさ。「トラップ・リピート・イフダン」略してトラリピ!!>>>イフダンの詳細はコチラ!
果報は寝て待つFX!!
????
「罠を繰り返し仕掛ける」って意味なんだけど。まずは相場にトラップを仕掛ける。その仕掛けたトラップの中を相場が上下すればそれに応じて自動で売買を繰り返してくれるんだ。
「○○円から○○円の間に何本のトラップ線を引く」って感じで設定するんだよ!
目先の上げ下げを予測するのはプロでも難しいからね。このトラリピは幅広くトラップを仕掛けるから、むしろトラップの中を乱高下してくれた方が収益チャンスも膨らむんだ!!
すっげーじゃん!!
設定も簡単だし手間もかからないから、設定だけしちゃえば後は寝ててオッケー♪
ただ、リスクもちゃんと頭に入れておいてね。
このトラリピにリスクなんかあるのか??今のところメリットしか感じてねぇゾ!!
トラリピには仕掛けたレンジを外してしまった場合、逸失のリスクと損失のリスクが出てくるんだ。
買いの場合は仕掛けたレンジより上に動いたら儲けそこない、下に動いたら損失だよね。
なるほど!!
これらのリスクを発生させないようにレンジを広く設定したり、相場の情報収集やリスク管理は通常のFXのように大切なんだよ。
でもオレなんか感情あらわになるから取り入れるのも悪くねーな。
そうだね!マネースクウェア・ジャパンは財務体制も健全で創業以来ずっと右肩上がりの成長を維持しているすごい会社なんだ。
初心者の人に対しての対応や環境はどうなんだ?
電話による投資アドバイスがもらえたり、上質なセミナーが受けられるって聞いたよ!!
その通り。数多くのセミナーを開いていたり初心者の人にも申し分ない環境だけど、スプレッドが米ドル/円が1.0銭や手数料などのコスト面が気になる所かな。
スキャルピング派トレーダーやコスト重視のデイトレーダーには少々不向きということか。
そうだね。ただ長期で見るとコスト面を十分カバーできるくらいメリットが多いんだ!!トラリピが気に入ったのならマネースクウェア・ジャパンでなければ利用出来ないし、安全性や評判、安定性をみても数多くのメリットがあるからね♪
マネースクウェア・ジャパンで口座開設はオススメだよ!


利用者・トレーダーからの口コミと評判

実際にマネースクウェア・ジャパンを利用したトレーダーの評判を紹介します。

平均評価 3.5 ( 2件 )

良い口コミ
短所もあるが長所でカバーできている会社 - 20代男性・投資歴5年

他のFX取引会社と比べると手数料が多少割高となっているんですが、料金以外の魅力的なコンテンツがあるのでそれで補えるんじゃないかと思います。

例えば定期的に無料のセミナーが開催されていますので、そこでFX取引をする時に役立つ情報を手に入れることができると思います。また独自の取引注文方法がなかなか面白いと思います。
普通の口コミ
トラリピはとても重宝しています - 40代男性・投資歴6年

個性的なシステムであるトラリピを採用しています。仕事をしている合間でも自動的に売買を繰り返すシストレです。
設定がとても簡単に行えるので、シストレ初心者の方でも安心して利用できると思います。売買していることはメールで配信されるので、売買の状況を知らないということもありません
シストレ口座としては使いやすい分類かと思いますが、通常のFXは他社とそんなに変わらない印象です。強いて言えばスプレッドが広いので儲けはやや少ない気がします

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01 6月 2018

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