外為オンラインのスプレッド、スワップ、取引ツールを徹底調査


外為オンラインの公式サイト

じっと座ってチャートを眺めるのが嫌いな人に向いた外為オンライン

外為オンライン

iサイクル注文で何度でも利益を上げる!?

外為オンラインの無料口座を開設する

『外為オンライン』は、手数料無料FX会社の先駆け的存在でもあり、その認知度の高さと、小額資金から取引OKのレバレッジ最大25倍コースは、今もなお、止まることを知らない人気の高さです。さらには全取引通貨ペア24ペアにおいて固定スプレッドを採用し評判に!
ドル円スプレッドは常時1pipsと非常に小さく、スワップも業界水準より高めで断然有利!決済せずに評価損益、スワップとも証拠金への転用も可能です。もちろん信託保全で安心して取引ができます。ポケットマネーで本格的な取引ができ、FXが初めての方にも大変人気の高いFX会社です。


じっと座ってチャートを眺めるのが嫌いな人に向いた外為オンライン

外為オンライン

外為オンラインの公式サイト

iサイクル注文で何度でも利益を上げる!?
『外為オンライン』は、手数料無料FX会社の先駆け的存在でもあり、その認知度の高さと、小額資金から取引OKのレバレッジ最大25倍コースは、今もなお、止まることを知らない人気の高さです。さらには全取引通貨ペア24ペアにおいて固定スプレッドを採用し評判に!
ドル円スプレッドは常時1pipsと非常に小さく、スワップも業界水準より高めで断然有利!決済せずに評価損益、スワップとも証拠金への転用も可能です。もちろん信託保全で安心して取引ができます。ポケットマネーで本格的な取引ができ、FXが初めての方にも大変人気の高いFX会社です。

外為オンラインの無料口座を開設する


1:外為オンラインの特徴と魅力

外為オンラインにはどんな特徴がある?

初心者でも簡単に設定できる自動売買のツールを見逃せば損!

外為オンラインは日本人FXトレーダーにピッタリの機能とサービスを有したFX業者で、初心者を始め、上級者でも満足のいく取り引き環境が用意されています。

それはまずなんといっても使いやすさ。外為オンラインで利用できる取引ツールのデザインは説明書をじっくり読み、練習しなければ使えないようなものではなく、直感的に利用できるようになっています。カスタマイズが自由にできるので、より慣れてくれば自分好みのスタイルに変更でき、よりよい環境がゲットできます。

さらに、外為オンラインでしか使えない自動売買のシステム「iサイクル注文」もまた便利です。FXはこれまではチャートに張りつき、ここぞというタイミングで売買の注文を出すことが一般的でした。しかし、多様化した社会ではそうもしてられないトレーダーも出てきます。そこで自動売買のシステムが開発されてきていますが、このiサイクル注文は初心者でも扱いやすい方法で設定でき、初心者でも自動売買システムを駆使して、例えば本業が忙しくしばらくパソコンを開いていないというときでもどんどん利益を上げていくことは不可能ではありません。これは大注目です。

1万円程度しか資金が用意できなくてもノープロブレム!

外為オンラインではFX取引は1万通貨単位で設定されています。例えば米ドルが100円のとき1万ドルになりますから、100万円の資金が必要です。ただ、レバレッジをかければ、資金はそこまでは不要です。でも、25倍にしたとしても、資金は4万円分は用意しなければなりませんね。

そんな外為オンラインでしたが、このたび、miniコースを登場させています。1万通貨単位でしか利用できなかったFXが、なんとたった1000通貨単位で利用できるようになったのです。要するに10分の1の資金で投資ができるのわけですから、逆に言えば10倍、外為オンラインが近くなったと言えます。

例えば米ドル100円という先ほどと同じ条件で見れば、レバレッジ25倍で4万円必要だった証拠金が、miniコースではたった4000円で済んでしまうというわけです。

もちろん取引通貨ペアによって用意する実質的な資金額は変わりますが、とにかく本当の意味での小遣い程度の金額で始めることが可能です。昨今は不況で残業代もカットされたり、ボーナスが減っている人もいるでしょう。そんなときの副収入源として外為オンラインが大きく浮上して来るというわけです。

無料口座開設をする
外為オンラインの詳細ページ・公式ページへ »

コスト体系と機能充実度の詳細

外為オンラインのFXサービス概要です。通常手数料・デイトレ手数料・スプレッドなどの総コスト、最大レバレッジ、注文機能や携帯電話の対応、入出金サービスの概要など、FX会社の特長と魅力を一覧で比較できます。

手数料・取引概要
通常手数料 デイトレ手数料 米ドル円
スプレッド
取引単位 レバレッジ(最大)
新規 決済 新規 決済
0円 0円 0円 0円 1銭原則固定 1万通貨 25倍
通貨ペア(24通貨ペア)
日本_円 米_ドル EU_ユーロ 英_ポンド 豪_ドル ニュージーランド_ドル スイス_フラン カナダ_ドル 南アフリカランド
日本_円
米_ドル
EU_ユーロ
英_ポンド        
豪_ドル          
注文方法
注文方法
指値注文 成行注文 逆指値注文 IFD(イフダン)注文 OCO(オーシーオー)注文 IFO(アイエフオー)注文 トレール注文 期日指定注文 2WAY注文
入出金体系
初回入金額 入金 出金
ネット入金 入金手数料 ネット出金 出金手数料 無料セミナー
日本円 外貨
5,000円~ 無料 無料
モバイル対応状況
スマートフォン 携帯電話
iPhone Androidケータイ Docomo_i-mode
NTTdocomo
(iモード)
au_EZweb
au
(EZweb)
Yahoo!ヤフーケータイ
ソフトバンク
(Yahoo!ケータイ)
取引システム
WEBブラウザ型 インストール型 売買シグナル システムトレード MAC対応 デモトレード
クイック入金
UFJ みずほ 三井住友 ゆうちょ ジャパンネット 楽天銀行 セブン 住信SBI
三菱東京UFJ銀行 みずほ銀行 三井住友銀行 郵貯銀行 ジャパンネット銀行 旧イーバンク銀行 セブン銀行 住信SBIネット銀行
為替ニュース
独自 GI24 FX WAVE Market Win24 ロイター ダウ・ジョーンズ フィスコ
ロスカット・メール配信
ロスカット マージンコール 価格アラート 約定通知

2:外為オンラインはなぜ人気?

人気の理由・機能の詳細

imagett
スプレッド

外為オンラインのスプレッドの設定はある意味衝撃のレベルです。よくあるスプレッドの紹介では「業界最狭」などと謳われていて、FX業者による一種の顧客サービスの象徴でもあります。

ところが、この外為オンラインは業界的に見ても最も広いわけではありませんが、今どきこのレベル? と驚きを隠せないほどの広さです。例えば、米ドル/日本円という基本となる通貨ペアにおいて、スプレッドは1ポイントとなっています。このポイントとは取り引きにおける最小単位ということになっており、ここでは日本円の1銭がスプレッドになります。

スプレッドはご存知の通り、売買の値差であり、外為オンラインが取引手数料として得る利益の一部になります。ですので、FX業者のほとんどではこのスプレッドの幅を下げて自社の利益を削りながら顧客サービスをしているわけですが、どういうわけか外為オンラインはそんな姿勢はありません。

ほかの通貨ペアにおいては2~17ポイントが外為オンラインにおけるスプレッドです(南ア・ランド/日本円は150ポイントですが、取引通貨単位が大きいため15銭になります)。他社では0.3銭などとかなり狭いスプレッド設定も多いので、外為オンラインではスプレッド自体に魅力はなく、特に短期トレーダーはほかのメリットを見出すしかないのが残念なところです。

最大レバレッジ

外為オンラインが設定するレバレッジは最大で25倍です。4つのコースが用意され、それぞれで1~25倍で設定できます。

レバレッジは「総取引金額÷口座資産(預託金)」で計算できます。つまり、預けた証拠金(取引資金)にレバレッジ(倍数)をかけ、その金額で取り引きができるというものです。ただ、気をつけたいのは取り引きの最中も為替は変動しており、例えば現実的には単純に25倍で取り引きしているとは計算できません。

そのため、外為オンラインでは実効レバレッジというものを取引ツール上に表示しています。これは有効証拠金(その時点での含み損益を考慮した有効資産)に対して総取引金額がどれくらいの比率になっているかを表します。実効レバレッジは「取引証拠金×25÷有効証拠金(店頭取引の場合)」で計算されていますので、先のレバレッジは約1~25倍ということになります。

実効レバレッジで資産状況などを確認することに慣れれば、万が一危ない局面に入ったときに、いち早くロスカットなどを回避できるようになります。

また、外為オンラインには法人口座もあり、こちらのふたつのコースではそれぞれ1~50倍、1~100倍の範囲でレバレッジを選択できます。

約定スピード、成行約定率

外為オンラインの約定力はいかがなものでしょうか。短期トレーダーは特に気になるところでしょう。
約定力とは成行注文では取引ツールで注文ボタンをクリックしてから実際に注文が成立するまでの速度や力のことです。一般的にFX取引の流れはトレーダーのパソコンからFX業者のサーバーを経由し、インターバンクのサーバーへと注文が伝わり、注文が完了します。しかし、それぞれの距離が遠いと、どうしても時間差が出てきます。つまり、例えば100円で買おうと思ったのに、レジに並んでいる間に少しずれて101円になっていたということです。このずれをスリッページというのですが、約定スピードが遅いからこうなるのです。特に市場が荒れているときは危ないです。

肝心な外為オンラインの約定スピードですが、これは残念なレベルです。試しにネットで外為オンラインの約定スピードや約定力を検索してみてください。驚くほど、外為オンラインのそれについて言及しているサイトが少ないことがわかります。

外為オンラインは短期トレーダーが好むスプレッドの狭さもないので、スピードが命の彼らにとって、約定スピードも遅ければなんの意味もないですね。取引ツールは好評なんですけどね。
ですので、約定力にコンマ何秒の世界でこだわる人は外為オンラインはちょっと厳しいです。体感で何秒もかかるわけではないですから、あまりこだわらなければ外為オンラインでも問題はありません。

スワップポイント

スワップポイントは長期トレーダーや1日以上ポジションを保有するトレーダーが注目すべき利益獲得チャンスのひとつになります。簡単に説明すれば、スワップポイントは2国間の金利差で、一定の時間に保有していると自動的に金利差が払われることになり、利益を得られるようになるのです。

金利は様々な事情で変わるので、変動幅が小さく、安定した通貨ペアで長期保有を企んでいる場合でも、常に金利についてもしっかりと調べ、分析もしていきましょう。
外為オンラインではスワップポイントは悪くもなくよくもなく、ちょうどいいところでしょう。為替相場や金利は常に変動していますから一覧表にするのは難しいですが、外為オンラインで取り引きできる中では米ドル/日本円、豪ドル/日本円、NZドル/日本円、豪ドル/スイスフラン、豪ドル/米ドル、ユーロ/スイスフラン、英ポンド/スイスフラン、NZドル/米ドル、米ドル/スイスフラン、南ア・ランド/日本円の買いポジションでスワップポイントが5~50ポイントほど受け取ることが可能です(2016年10月上旬時点)。

気をつけたいのは、金利差が逆転することもあって逆にトレーダーがスワップポイントを払うことになる場合もあります。いわば、先ほどの通貨ペア例以外のものは買いポジションで保有すると資産が目減りしていくことになります。

ですので、為替相場だけでなく、常に各国との金利差も調べておくようにして、損はしないようにポジションを把握、整理しておくのが今どきのFX取引です。

取引単位

これまでの外為オンラインでは取引通貨単位は1万通貨の設定になっていました。最近、miniコースが登場したことで1000通貨単位での発注ができるようになり、より初心者にも扱いやすい業者となっています。
この1000通貨単位というのは実に便利なもので、資金が少なくて済むことから小回りが利き、ほかの金融取引やほかのFX取引における反対売買、要するにリスクを分散するリスクヘッジができるようにもなるのです。初心者が少ない資金で始められるメリット以外にもいろいろとトレーダーに有利になるのです。

外為オンラインの取引単位はコースごとに設定されていて、L25コースとL25Rコースでは数量1になる1万通貨から、最大で数量500になる500万通貨が注文可能です。ただ、南ア・ランド/日本円はマイナーな通貨のペアなので、10万通貨を数量1とし、最大で5000万通貨を数量500として利用できます。また、L25 miniコースおよびL25R miniコースは取引通貨単位が1000通貨となり、最大で50万通貨分の取り引きができます。ここでも南ア・ランド/日本円ペアは1万通貨~500万通貨が取り引きの幅になります。

手数料(通常手数料、デイトレ手数料)

FX業者はスプレッドやスワップポイントに自社の利益を載せて設定するのが一般的です。ですが、最近は顧客サービスの一環で低く抑えるのが当たり前になってきました。
そんな業界にいる外為オンラインですが、ここも各種注文方法で発注を何回しても手数料はかかりません。取引経費がかなり抑えられるので、取引回数が多いトレーダーにはありがたいことです。様々な手数料は積もりに積もりますし、取引経費として案外重くのしかかってくるものです。

ただし、外為オンラインでは自動売買のiサイクル注文あるいはサイクル注文に限っては手数料徴収を行っています。売買の注文時と決済時にそれぞれ20円、つまり1回の取り引きが始まって完了するまでに最低でも40円はかかってしまうのです。

その点のがっかりは否めませんが、最新のツールですので、多少は理解するしかなさそうです。

通貨ペア数

FX取引において業者選びは重要です。そのときに考慮したいのが通貨ペアの数です。通貨と通貨の組み合わせのことですが、案外わかりやすい特徴というのがあって、例えば変動が激しいペア、逆に少ないペア、レンジ幅の広いペア、狭いペアなどいろいろあり、取り引きの戦略、あるいはトレーダー自身の性格、例えば長期派か短期派かなどで選ぶべきペアが変わってきます。その際に選択肢が多いほど、トレーダーにとってはいい環境になるのです。

そんなわけで、外為オンラインにおける通貨ペア数を数えてみました。個人口座、法人口座に関係なく、通貨ペアは24ペアにもおよびます。一覧にすると下記の通りです。

DMMFXで取り引きできるペアは以下の通り
まず日本円が絡んだペアだと、米ドル/日本円、ユーロ/日本円、英ポンド/日本円、豪ドル/日本円、NZドル/日本円、カナダ・ドル/日本円、スイス・フラン/日本円、南ア・ランド/日本円の8ペアです。

それ以外では、ユーロ/豪ドル、ユーロ/カナダ・ドル、ユーロ/スイス・フラン、ユーロ/英ポンド、ユーロ/NZドル、ユーロ/米ドル、NZドル/米ドル、米ドル/カナダ・ドル、英ポンド/豪ドル、英ポンド/スイス・フラン、英ポンド/NZドル、英ポンド/米ドル、豪ドル/スイス・フラン、豪ドル/NZドル、豪ドル/米ドル、米ドル/スイス・フランです。

これだけたくさんのペアがあれば自分に向いたものが初心者でもみつかり、よりよい取引環境が手に入ること間違いなしです。

注文方法

外為オンラインでは専用取引ツールなどで簡単に注文を出すことができるわけですが、その注文にもいろいろと種類があります。これらの注文方法は様々なシチュエーションを想定して作られていることから、基礎を理解し多少相場勘を養って勉強していけば、いろいろな局面で利益を獲得することができるようになります。

外為オンラインに限らず、FX取引の基本中の基本なので、わざわざここで勉強しているようでは遅いくらいです。早めに憶えて、外為オンラインのツールで実際に使っていきましょう。

◆クイックトレード

外為オンラインではクイック注文とも呼びますが、一般的には成行注文という注文方法になります。取引ツールなどに表示されるチャートを見ながらその場で判断して注文することです。ハイスピードで損益が確定するので、最も基本的な注文方法だと言えます。

◆指値注文

注文時に売買レートを指定しておく方法です。今より低いときに買い、高くなったら売るという取引を行います。レートを指定しておけるので、チャートに張りついて見張っている手間が省けます。

◆逆指値注文

指値注文の逆になり、今より高いレートになったら買い、低いレートで売るように指定しておきます。損失を出す可能性が高まったときに損失を最小限にしたり、利益があるときに急いで確定させたいときに使う注文方法です。

◆OCO注文

オーシーオー注文と読みます。指値と逆指値を同時に出す方法で、利益追求と損切りがまとめてできます。ふたつの注文のどちらかが成立したら、もう一方は即キャンセルになります。

◆クイック+OCO注文

クイック・オーシーオーとも呼ばれ、成行とOCOを出すものです。成り行きで注文し、あらかじめ指値注文で利益を追求し、逆指値で損切りの発注をするものです。OCO同様に、ふたつ同時に出した注文は一方が成立すれば一方はキャンセルになります。

◆IFDONE注文

イフダン注文は新規注文と反対売買を同時に出してしまう方法です。ひとつめの成立後にふたつめの注文が実行されます。乱高下が激しいペアであってもレンジ内で推移している局面であればこの注文方法は扱いやすいです。

◆IFDONE+OCO注文

イフダン・オーシーオーというもので、他社ではIFO注文あるいはIFDO注文と呼ばれています。イフダンとオーシーオーのいいところを取った注文方法です。3つの注文を同時に発するもので、ひとつめはイフダンの注文が成立すると、次の注文が執行されます。ふたつめ以降はOCOの方法と同じですので、一方の注文成立でもう一方はキャンセルになります。

◆トレール注文

この注文は指定した幅を保ちながら為替相場の動きを追随します。レートが動くたびに損切りの設定も自動的に変動。基本的には有利に動く方向に追随し、実際の相場が下がってきたときに設定した相場内で決済するので、その時点で最も有利な状態で利益獲得が可能です。

◆リバース注文(途転)

リバース注文はあるいは途転(ドテン)注文とも呼ばれます。簡単に言えば、相場が反転したときなどにポジションを決済し、同時にその時点で反対のポジションをすぐさま取る注文です。

◆iサイクル注文

別のページで詳細を説明しますが、簡単な設定でレンジ幅を想定し、その範囲内で上下に動く為替レートを自動追随し、最適なタイミングで売買を何度も繰り返します。自動的に利益を追求できるシステムです。

◆サイクル注文

iサイクル注文に似ていますが、こちらは自動追随システムが備わっていないものだと考えてください。

入出金体系(最低初回入金額など)

外為オンラインで取り引きを始めるには、なにはともあれ口座開設後に入金を済ませなければなりません。従来の方法としては通常入金、いわゆる銀行振込があります。全国にある金融機関窓口やATMから外為オンラインの専用入金口座に振り込む方法です。取引口座ごとに専用口座があるので、ほかのトレーダーを混じってしまうなどの初歩的なミスは絶対に起こりません。

気をつけたいのは取引画面によって入金手続き案内をクリックする場所が若干違います。新バージョンにおいては取引画面上部にある「入出金サービスメニュー」に入り、「通常入金のご案内」をクリックします。従来のバージョンでは取引画面の左上にある「入出金サービス」に入って「楽天銀行ジャストマッチ入金口座のご案内」をクリックします。

通常入金は口座に反映されるまでにやや時間がかかるので、タイムラグを考慮しておいてください。ロスカットの対応やここぞと思ったときの増資の場合に間に合わないことが出てきます。

通常、入金の確認タイミングは、楽天銀行(旧イーバンク銀行)にて営業日の9:00、11:00、13:00、15:00、17:00に外為オンラインが入金確認を行います。その後、約2時間後に顧客の口座に反映されます。例えば15時半に入金手続きをした場合、口座に反映されるのは早くて19時ということです。

続いて、得られた利益を出勤する場合の方法です。これは入金よりも簡単で、取引画面にある「入出金サービス」から「出金依頼登録」をクリックし、金額を半角で入力して登録ボタンを押すだけです。最後に登録実行をクリックすれば登録されている口座に受け付けてから2営業日以内に入金されています(ただし、外為オンラインの営業日17:00までの出金依頼が当日扱いで、17:00以降は翌営業日の受付扱いになります)。

クイック入金

外為オンラインの通常入金はやや時間がかかるので、急ぎのときにはちょっと不満が出てくるでしょう。急ぎでなくても、素早く簡単に入金できればそれに越したことはありません。

そこで使いたいのが、もうひとつの入金方法「クイック入金」です。最近は多くの業者でも利用できるサービスで、取引画面で操作するだけですぐに外為オンラインの口座に反映され、しかも24時間、手数料無料で利用可能です。

トレーダーは事前に取り引きのある銀行でネットバンキングを申し込んでおく必要がありますが、最近は当たり前のようになっているものですから、多くの方がすぐに利用できるでしょう。まだの方も手続きは簡単ですので、外為オンラインで契約する際に登録しておきましょう。

外為オンラインのクイック入金を利用できる金融機関は、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、楽天銀行(旧イーバンク銀行)、住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行、イオン銀行の11行が2016年10月現在で対応しています。

クイック入金の注意事項はネット環境をそこそこに安定させておくことと、余計な動きをしないことです。もし誤った操作をしたり、利用中に時間がかかるなどでタイムアウトしてしまった場合などでは入金が外為オンラインの口座に即時反映されなくなります。しかも、こういったケースでは通常の振り込みと同様に、外為オンラインの担当者が個別の確認作業をしてからの口座反映になるので、場合によっては手続きによって反映に日数かかってしまうこともあります。

顧客サポート

外為オンラインではどの業者とも同じように、契約したトレーダーやこれから契約したいトレーダーに対して、各種サポートなどを行います。

ただ、このサポート体制に関しては外為オンラインのものは他社と比較して傑出した魅力があるものではありません。可もなく不可もない体制は整っているので初心者も安心ですが、完全な初心者だと手取り足取りというわけには行かず、ちょっとはFXの知識を自前で用意した方がいいでしょう。

電話以外は質問への回答がすぐではないので、外為オンラインの顧客サポートは絶対的に優れているとは言いきれません。

nmlbox04_annainin
外為オンラインのサポート
外為オンラインのサポート、あるいは問い合わせはホームページ上にあるお問い合わせフォームに記入するか、フリーダイヤルにかけなければなりません。もしくは、メールアドレスでの問い合わせも出来ます。

フリーダイヤル「0120-465-104」月曜日~金曜日9:00~17:00まで
メールアドレス「support@gaitameonline.com」


情報コンテンツ、マーケット情報(閲覧できる為替ニュースなど)

外為オンラインの情報コンテンツはかなり充実しています。

例えば、「外為情報アカデミー」内で「今日のアナリストレポート」として、有名アナリストの分析や解説などを閲覧できます。初級者中級者などまだまだ分析を勉強している人には有益な情報源です。

それから「外為オンライン特別講座」もあります。「初心者でもわかる実践チャート術」ではそれこそ初心者が身につけるべき分析方法や、上級者も初心に返るときに読み返してみたい内容が盛りだくさんです。

さらに、アナリストでもありブロガーでもあるFXに詳しい人たちが順番に週間予想を書いていく「兵(つわもの)ブログ」などたくさんの読み物的なものが揃っています。経済カレンダーももちろんですし、ほかにFX WaveニュースやFX Wave携帯メールサービス、Market Win24、ロイターといったマーケットニュースも無料で閲覧できるのは外為オンラインの特徴です。最近は外為オンラインが公式にTwitterも持っていて、つぶやきが確認できます。

ほかに外為オンラインの特徴としてはFXのセミナーが充実しています。初心者から上級者がFXをやさしく学べるセミナーや、中上級者向けのセミナーなど、為替に関わるプロたちを講師に迎え、しかも無料で参加できるものばかりです。

東京だけでなく全国でも開催されているので、日本中のFXトレーダーが集まってきて、交流も持てるメリットがあります。ひとりじゃないんだという気持ちもまた、日々のトレードへのモチベーションになるので、セミナー参加は大きな意味があるのです。

信託保全

外為オンラインの信託保全先は三井住友銀行とみずほ信託銀行の2行となっています。
信託保全はご存知のようにトレーダーが預けている資産(資金など)と外為オンラインの資産は別に分けておくということです。
最近は金融機関も破綻する時代であり、もし外為オンラインが顧客の資産と自社の資産を一緒にしていたら、外為オンラインの破綻時に顧客の資産も一緒に差し押さえられてしまうかもしれません。
そんなことにならないように外為オンラインではちゃんと顧客と自社の資産を分けておきます。そうすることで万が一外為オンラインが倒産したりしても、顧客の資産はちゃんと保全されて、戻ってくるのです。
これであれば安心ですから、なにかあったらということを考えずに済んで、トレードに集中することができるでしょう。

ロスカット・メール配信

外為オンラインに限らず日本のFX業者においてはすべて顧客の資産を守るために一定の損失が発生したときには損失拡大がないように、強制的に取り引きを終了させるルールがあります。これがロスカットです。

外為オンラインではロスカットのタイミング、つまりロスカット値はコースごとに設定されています。

L25Rコース : 取引証拠金×100%
L25コース : 取引証拠金×20%

例えば、1ドルが100円のときに1万ドルの取り引きをするとします。この場合、必要な資金は100万円になりますが、外為オンラインのFXでは取引証拠金は総取引額の4%が必要なので100万円×4%となり、1万ドルの取り引きに必要な取引証拠金が4万円です。レートが上下すれば、その4%相当の金額も変動するため取引証拠金も上下します。

このときに取引証拠金×100%という場合は資金が4万円より下がると即ロスカット実行になります。取引証拠金×20%では4万円×20%なので8000円。これがロスカット値になります。もし証拠金が5万円ある中で損を出す流れになったとき、資金が8000円を下回るまではロスカットは実行されないということです。

外為オンラインで利用できるコース

外為オンラインでは4つのコースを個人向けに用意しています。レバレッジなどは同じなので、ロスカット値が違うものがコース分けされていると思っていいでしょう。特にRがつくコースの方がロスカットが100%なので、無茶できないことから初心者に向いているコースです。

nmlbox04_annainin
外為オンラインのコース
・L25コース
取引通貨単位 1万通貨単位
レバレッジ 1~25倍
ロスカット値 取引証拠金× 20%

・L25 miniコース
取引通貨単位 1000通貨単位
レバレッジ 1~25倍
ロスカット値 取引証拠金× 20%

・L25Rコース
取引通貨単位 1万通貨単位
レバレッジ 1~25倍
ロスカット値 取引証拠金× 100%

・L25R miniコース
取引通貨単位 1000通貨単位
レバレッジ 1~25倍
ロスカット値 取引証拠金× 100%


それから、法人向けのコースもあります。レバレッジがより高くかけられるので、少ない資金でダイナミックに利益を求めることが可能です。

・法人L50コース
取引通貨単位 1万通貨単位
レバレッジ 1~50倍
ロスカット値 取引証拠金× 25%

・法人L100コース
取引通貨単位 1万通貨単位
レバレッジ 1~100倍
ロスカット値 取引証拠金× 50%

さらに外為オンラインでは無料でFX体験ができます。デモ口座なのですが、登録も1分程度で済み、外為オンラインの取引システムのほぼすべてを体験することができ、実際に契約したときにツールの使い勝手や性能などを事前に見ることが可能です。

無料口座開設をする
外為オンラインの詳細ページ・公式ページへ »

3:iサイクル注文の詳細

自動取引システムのiサイクルとは?

imagett

外為オンラインだけで利用できる自動取引システムがこの「iサイクル注文」です。最初に設定を行うだけで、あとはその条件に従って自動的に取り引きを続けていきます。自動取引は感情に左右されないので、余計な失敗をすることが極限にまで減っていきます。ここではそんなiサイクル注文を詳しく見てみましょう。

iサイクル注文の基本を押さえておけばまずはOK

外為オンラインのiサイクル注文の基本を押さえておけば、もう8割方、このシステムを使いこなせるようになったも同然。しっかりと基本を憶えておきましょう。

まずFXの相場というのは多くの場合でレンジ相場になります。ある一定の幅の中で為替が上下しているのです。チャートで見るとちょうど波を打っているように見えます。

この上下に動いている間に売買のタイミングを仕掛けます。例えば1ドル100円のときに買い、105円になった売ります。これをたくさん仕掛けておきます。101円で買って10円で売るなど刻んでたくさんの仕掛けを作るのです。そうすれば、波を打っている間、時間が経てば経つほど売買の回数が増えていくわけです。そして、自動的に利益も積み上がっていきます。

ただ、普通のシステムではもし相場がレンジを突き抜けてしまったら、ポジションが決済されないまま保有することになってしまいます。これは危険です。しかし、iサイクル注文はレンジの位置が動いていくとそれに追随し設定値も自動的に動いていきます。

ということは、どんなレンジになっても、設定した利益の幅を保ちながら、ストップさせるまで延々と売買を行ってくれるわけです。かなり優れていると言えますね。

3通りの方法で設定できるので初心者でも簡単!

では、そんなiサイクル注文を活用するにはどうすればいいでしょうか。理論としては先ほど説明したように非常にシンプルです。あとは3つの方法で設定を行うだけなので、まだFXに精通していないと思っている初心者でも、プロと同じレベルで取り引きができるようになります。

ランキング方式

外為オンラインがシミュレーションした、高い利益を出している設定内容をランキング形式でリストアップしています。期間やレバレッジなど、自分の取り引きの設定に似たものなどを選ぶことで、資金的にも問題はなくなります。好みに応じて選択するだけなのです。これまでにiサイクル注文の設定が難しかった人にはかなり便利になった方式です。

マトリクス方式

これも外為オンラインによるシミュレーションの結果を元に選択する方式です。iサイクル注文での各種投資戦略をサポートする画期的な機能で、表示される表の中の青いマスをクリックするだけで、選んだものと同じ条件で取り引きが始まります。

ボラティリティー方式

これは上級者など、自分自身で設定できる人にオススメの方式です。それでもたった3つの設定を行うだけなので簡単。その設定は売りあるいは買いの選択と変動幅、対象資産だけです。慣れればすぐに使えるようになることでしょう。

近年のFX取引はチャートを眺めながらの成行注文は流行りません。特に副収入を得るためにFXをやっているトレーダーは本職があるわけですから、1日中パソコンに張りついているわけにはいきません。そんな人のために開発されたのが自動売買システムであり、中でも比較的最新の技術で作り上げられたのがこのiサイクル注文というわけです。信頼性が高い上に扱いやすいので外為オンラインで取り引きをするのであれば、ぜひともこのシステムを利用するべきです。

無料口座開設をする
外為オンラインの詳細ページ・公式ページへ »

4:評判の高いセミナー詳細

各種無料セミナのを紹介

imagett

外為オンラインでは各種セミナーを毎月開催していて、トレーダーからも好評です。しかも、外為オンラインのセミナーはすべて無料です。有名アナリストなどを講師陣に迎えており、わかりやすい上に高度な情報を入手できます。

ここではそんな外為オンラインのセミナーを簡単に紹介しましょう。

初心者から上級者までどんな方にもオススメ

まずは基礎から学んでいく「外為オンライン FXセミナー」です。4ステップ+1で構成されたセミナーが特に初心者に人気です。最初はステップ1、ステップ2として「はじめてのFXセミナー」と「FX取引入門セミナー」があります。FXの基礎や特徴などを学べ、中級者が基本をおさらいするのにも利用できます。ステップ3では「90分で極める FX投資戦略セミナー」があります。難易度は上がりますが、それでもあくまで初心者向けの講習です。

それから、ステップ4は外為オンラインのオリジナルのシステムでもあるiサイクル注文などを学ぶセミナー「超実践 完全マスターする iサイクル&オフセット 注文セミナー」があります。システムを学びながら新しいFXを体感しましょう。

また、プラス1としてはパソコンの基礎を学べる「はじめての操作説明セミナー」もあります。外為オンラインが初めての人向けであり、パソコンの使い方も一緒に勉強したい人に向いています。

中級者以上のセミナーとしては外為オンラインのシニア・アナリスト佐藤正和氏によるセミナーです。「実践セミナー」や「一目均衡表セミナー」といった、ファンダメンタルやテクニカル分析などを実践的に学ぶセミナーです。佐藤氏は邦銀やフランス系の銀行でインターバンクチーフディーラーや資金部長などを歴任し、通算で20年以上も為替の世界に関わってきたプロ中のプロです。

これらのセミナーはどうしても東京での開催回数が多くなりますが、外為オンラインでは大阪や名古屋、福岡など、日本全国でセミナーを開催しますので、東京は遠いという場合は最寄りの都市で開催されるセミナーを見てみましょう。ホームページなどにセミナー開催カレンダーがあります。外為オンラインのセミナーは好評なので、早めに予約しなければすぐに定員をオーバーしてしまいます。

無料口座開設をする
外為オンラインの詳細ページ・公式ページへ »

5:取引システム、チャートの機能、対応状況

取引システム、チャートの機能、対応状況

imagett

外為オンラインではトレーダーが取り引きしたい場所や環境でツールを選べるようになっています。パソコンはもちろんのこと、近年ではスマートフォンやタブレットの進化で、外出先あるいは移動中でもネットが見られるようになり、同時にFXなどの金融取引のシステムの信頼性も上がって、外でも取り引きをする人が増えてきています。

そんな時流に外為オンラインも乗っており、外為オンラインだけでしか利用できない高性能なツールが揃っています。

ここではそんな外為オンラインで用意しているツールを覗いてみましょう。

優れた機能の優秀ツール「ハイブリッドチャート」


外為オンラインのパソコンツールは特許出願中の、まさに外為オンラインだけの優れたツールです。その名も「ハイブリッドチャート」です。

動作環境を念のため紹介しておくと、OSはWindows10、Windows8.1、Windows8(RTモードは非対応)、Windows7、WindowsVistaです。CPUは2GHz以上、メモリは2GB以上でハードディスクの空き状況は100MB以上などとなっています。

このハイブリッドチャートは売買レートの切り換えがワンクリックでできたり、ひとつのチャート画面で月足~日足、8時間足~1時間足、30分足~1分足をエリアごとに分割して表示できます。過去の大きなマーケット推移も見る
ことができ、デイトレーダーからスワップポイント狙いの長期トレーダーまでが満足できるツールです。

まるで空にチャートを描いて、全体を俯瞰するような感じですね。過去の流れから今の流れまでをすべて、たったひとつの画面でこなせるのです。どんな投資スタイルを持っているトレーダーにもぴったりに合わせていけるフレキシブルな取引ツールです。

クリックするだけでマーケット情報を入手できる!「NEWSチャート」


この「NEWSチャート」もまた外為オンラインが特許申請をしているツールです。表示されるローソク足をクリックするだけで、その時にあった主なニュースを閲覧できる機能が備わっています。

ニュース確認はFX分析の基本です。必ずしもその通りにいかないとしても、過去に似たような値動きがあった日にどんなニュースがあったのか、結果やそのときの反応をチェックできる。それがこのツールの特徴です。

つまり、このチャートでは短期派、長期派を問わず、過去のマーケット情報を改めて勉強して、未来の値動きの分析力を上げるというものなのです。ワープ機能を駆使すれば、過去の同様のニュースを一発で検索もできますから、より簡単です。

そして、このツールが優れているのは、過去ニュースとその値動きを正確にローソク足にリンクさせて閲覧できる点です。プロ向けとしては情報収集ツールとして、初心者向けにはラーニングツールとしてこのNEWSチャートは活用できそうです。

外出先でも簡単運用!「iPhoneアプリ ツール」


AppStoreで外為オンラインのiPhone向けアプリがダウンロードできます。小さな画面ながらパソコンと同等の機能を備えているので、外出時の緊急事態にもその能力をばっちり発揮します。

ホーム画面上で全24通貨ペアのレートやニュースヘッドライン、ミニチャートが閲覧できます。トレーダーがほしい情報が1画面にコンパクトにまとまっているのです。

モバイルツールだからといって、機能を削っているわけではありません。クイック入金など、すべての機能がパソコンと同じように利用でき、テクニカルチャートも移動平均線(SMA)や指数平滑移動平均線(EMA)、ボリンジャーバンド、一目均衡表、MACD、RSI、DMI、RCI、ストキャスティクス、スローストキャスティクス、乖離率があります。

これらのチャートを利用しながら、注文方法もすべてパソコンと同じという優れた環境が用意されています。

iPhoneと間違えやすいですが「iアプリ」というNTTドコモ(iアプリ)に対応したツールもあります。

アプリをベースに本取引だって可能!「Androidアプリ ツール」


スマホのAndroid向け外為オンライン・アプリも当然用意されています。こちらはGooglePlayで外為オンラインと検索すればすぐにみつかります。

ホーム画面のデザインが優れていて、見やすさはもちろん、表示する通貨ペアや順番のカスタマイズもできます。ログインすればそこからすぐに取り引きを開始できる素早さもまた売りのひとつです。ボタンも大きいので、押し間違えも起きにくく、ちょっと目に自信がなくなっている中高年でも安心して利用できるのもまたうれしい話しですね。

iPhone同様にテクニカルチャートも豊富ですし、ニュースコンテンツもありますから、パソコン同様に分析も行えます。パソコンのサブとしての利用ではなく、このアプリを本取引に使うトレーダーだっています。

なにより、スマホアプリでありながらデモ口座もあり、実際に資金を投入する前にツールの使い勝手などを確認することができます。このデモ口座もGooglePlayで外為オンラインと検索すれば出てきます。本アプリとデモの違いは、ロゴの上に斜めにDEMOとあるのがデモ口座です。

無料口座開設をする
外為オンラインの詳細ページ・公式ページへ »

6:最新(毎月)のキャンペーン・プレゼント

キャンペーン・プレゼント

imagett

外為オンラインを賢く、おトクに始めたければキャンペーンを狙って契約をするべきです。キャッシュバックなど様々なものがあり、実際に恩恵を受けるには申し込むだけでなくいくつか条件を満たす必要はありますが、miniコースで1000通貨単位でも取り引きできるようになった以上、少額でも戻ってくれば資金力がアップするのでかなり魅力です。

今なら「新規口座開設キャンペーン 5000円キャッシュバック」が行われています。

新規口座開設キャンペーン 5000円キャッシュバック

期間:2016/10/1~2016/12/31
10万円以上を入金し新規注文で100万通貨以上の取り引き(南ア・ランド/日本円は1000万通貨以上)、キャッシュバック実施時に口座残高を有しているトレーダー

キャンペーン期間内に新規口座開設が完了し、かつ開設完了から60日以内に、すべての条件を満たされたトレーダー

このキャンペーンはあくまで新規開設なので、以前にキャッシュバックを受けたことのある顧客は対象とはなりません。

これまでにも外為オンラインでは「ISホールディングス創立5周年記念キャンペーン グランドホテル白山 宿泊券プレゼント」「5年連続FX年間取引高No.1記念キャンペーン「外為オンライン新規取引口座で5000円キャッシュバック」」などといった様々なキャンペーンが実施されてきました。そして、これからもどんどん新しいキャンペーンが実施されるでしょう。

キャンペーン実施時に契約するのもひとつの手ですが、外為オンラインでは基本的にいつもなんらかしらのキャンペーンを行っているので、いつ加入しても恩恵は受けられるでしょう。

無料口座開設をする
外為オンラインの詳細ページ・公式ページへ »

7:外為オンラインの申込・取引開始フロー

申込・取引開始までの流れ

imagett

外為オンラインで取引を始めるには口座開設をしなければなりません。また、誰もが口座を作れるのではなく、基本的には書類審査が行われます。
外為オンラインで口座開設して取り引きが始まるまでの流れは大まかには下記の通りです。

口座開設

ネット上でオンライン申込みが最も手っ取り早く、一般的です。必要事項を記入するだけなので、ものの数分で完了します。口座開設の申込みはネットでも郵送でも可能です。

本人確認

本人確認書類をメーールか郵送、ファックスで送る必要があります。現在、日本ではFXを始めるときにマイナンバーの通知が必須事項なので、本人確認書類として顔写真のついた個人番号カードを用意しましょう。これが一番楽です。というのは、顔写真つきならほかの確認用書類は不要だからです。顔写真のない通知カードの場合は運転免許証やパスポート、住民基本台帳カードなどを1通添付、あるいは通知カードに保険証や年金手帳、住民票などを2通添付します。

審査

外為オンラインがすべての書類を受け取ると審査しますが、これには3~5営業日かかります。

手続き完了

審査が終わると外為オンラインからログインIDなどが簡易書留郵便で届きますので、通常振込かクイック入金で証拠金を納めれば、外為オンラインで取り引きが始められます。
それほど難しいことではありませんね。とにかく最近はマイナンバー制度でその書類を出さなければなりませんので、番号がない人は急ぎ取得しなければなりません。

また、入金も振り込みは時間がかかりますから、可能な限りクイック入金にしましょう。そうすれば、すぐに口座に反映され、その分、素早く外為オンラインで取り引きを始めることができます。

 

無料口座開設をする
外為オンラインの詳細ページ・公式ページへ »


8:他社との比較してどこが優れているか劣っているか

外為オンラインのメリット、デメリット

imagett

外為オンラインはどんな投資スタイルのトレーダーにも合う!


外為オンラインはどんな投資スタイルのトレーダーにも合う!

外為オンラインが多くのトレーダーに支持されている理由はいくつかあります。
まず、取引ツールのデザイン性です。直感的に利用できるので、初めて使うときであっても特に違和感なくすぐに自分の手先指先のように利用できることでしょう。しかも、パソコン版だけでなく、スマートフォン向けなどもあり、どんなライフスタイル、どんな生活習慣、どんな投資スタイルにも合わせていける適応能力の高さもあります。これらのツールはデモ口座で体験できるので、まず外為オンラインのツールを実際に使ってみて魅力を体験してみてください。
そして、使いやすさと高性能をかけ合わせた自動売買のツール「iサイクル注文」も便利です。レンジの中で変動するレートに対し、何度でも設定通りに注文を繰り返します。また、もしレンジ水準がズレ込んでいっても、利益の幅だけは変えないまま、自動的にレンジに合わせていくようにシステムがすでにできあがっています。ですので、一度セットアップできれば、寝ていても仕事に行っていても、システムが勝手に稼いでくれます。そんな魅力があります。
それから、最近1000通貨単位で取り引きできるminiコースも創設されました。これまでは1万通貨だったので、そこそこの資金が必要でしたが、単位が下がったことで最初に用意するべき証拠金が少なくて済むようになりました。これも大きなメリットです。

外為オンラインのちょっと残念なデメリット


外為オンラインのちょっと残念なデメリット

外為オンラインに潜むデメリットとはなんでしょう。実はこれ、結構考えてみてもあまりないんです。強いていうならば、まずスプレッドの狭さに特筆すべき点がないことくらいでしょうか。最近は0.3銭などとかなり狭い業者も増えましたが、外為オンラインは米ドル/日本円の最も安いときで1銭です。それでも1銭だけなんですが。
あと、約定力がやや弱いとも言われています。ネットで調べてみても、外為オンラインの約定力やスピードに関してはコメントが非常に少ないです。これは早くはないが、遅くもないということであり、果たしてデメリットになるのかどうなのか。
それから顧客サポートもあまりパッとしないものはあります。最近はラインで相談受け付けをする業者も出てきていますが、外為オンラインはかねてよりシンプルに問い合わせフォーム、メール、フリーダイヤルだけになっています。

無料口座開設をする
外為オンラインの詳細ページ・公式ページへ »

9:どんな人に向いているか

DMMFXに向いている人

imagett

外為オンラインでFX取引を始めたいという人の中から、自分が外為オンラインに向いているかどうか、という質問をしてくる人が増えてきました。そこで、ここでは実際に向き不向きがあるのかどうかを考えてみましょう。

まず、向いている人は次のような人ではないでしょうか。

外為オンラインに向いている人
  • じっとチャートの前に座っていられない人
  • 感情に流されて損をしやすい人
  • ネットで勉強するのが苦手な人

最初のは本業がほかにある人、あるいは集中力がなくて本来よりFXそのものに向いていない人がこれに当たります。従来のFXは成行注文をチャートとにらめっこしながら行ったものです。しかし、昨今はそんなにしてまで稼ぐ人は逆に減ってきていて、高性能になってきている取引ツールを駆使して、自動売買をしています。外為オンラインではレンジを追い続けるiサイクル注文があるので、パソコンの前に座っている必要がなくなりました。最初にぱぱっと設定をしてしまえば、あとはシステムが売買を行っていくのです。

ふたつめの感情に流されるタイプも、iサイクル注文を使うことで、そのクセによって発生した損失を取り戻すことができるようになります。例えば成行注文だと、ポジションを持っている焦りから「もう少し保有しておけば値が上がる」だとか、「マイナスになっているがもう少しすれば上がって損失が少なくなる」と、こんな風に考えてしまいます。そして、多くの場合、そう都合よく値が動いてくれません。そんなときに、最初の指示通りにひたすら売買を続けるシステムが役に立つのです。

最後に、外為オンラインはセミナーが充実しています。有名講師陣を揃え、完全無料で行われるセミナーには毎回多くのトレーダーが集まり、初歩から応用編まで幅広く勉強して帰っていきます。ネット上、あるいは書籍などでFXの勉強はできますが、実際、苦手な人もいるでしょう。セミナーであれば自分だけじゃないということに気がつくし、生身の人間、しかも金融のプロが教えてくれるので、勉強に身が入るというものですよ。

続いて向いていない人です。

外為オンラインに向いていない人
  • スキャルピングを好むトレーダー
  • 完全に素人で、FXがなんだかわからない人

向いていないのはこんな感じでしょう。

まず、スキャルピングという超短期派のトレーダーは、正直外為オンラインには向いていません。というのは、まずスキャルピングは取引回数が多くなるので、スプレッドが特筆して狭くない外為オンラインだと、他社と比べられたときに取引経費が思ったよりかさんでいることに気がついてしまいます。

それから、もうひとつスキャルピングに向いていない理由は、外為オンラインの約定力が残念ながらそれほど高いものだとは言えないからです。思っていたレートで取り引きできないため、案外利益が少なかったりと不満が出てきます。特にスキャルピングといったスピードが命の取引形態においてはかなり力が足りません。ですので、全体的にスピード感のある取り引きにはついていけていない印象を受けるのです。

あとはFXの完全素人は外為オンラインでは厳しいかもしれません。というのは、外為オンラインの顧客サポートはあくまでもベーシックなものであり、どこまで高度な要求に耐えられるのかということになります。もしFXが初めての人が外為オンラインで取り引きを始めたとして、ネット上やセミナーでは彼らに最適の情報が与えられますが、突発的になにかが起こったとき、問い合わせフォーム、メールでは返信までに時間がかかりますし、フリーダイヤルは営業時間が決まっています。いずにれせよ、初心者にトラブルの本質を担当者に伝えることができるのかという問題もあります。

ですので、超々初心者は残念ながら若干外為オンラインでFXを始めるのは厳しいかもしれません。ただ、自身で勉強をしていくことが好きな人にはまったく問題はないでしょう。使いやすい取引プラットフォームなど、外為オンラインには魅力が詰まっていますから。


企業データ

会社名
株式会社外為オンライン
所在地
東京都千代田区丸の内1-11-1
資本金
1億6,000万円
登録番号
関東財務局長(金商)第276号
設立
2003年4月
上場/非上場
非上場

無料口座開設をする
外為オンラインの詳細ページ・公式ページへ »

外為オンラインって僕でも使いやすいかなー?
そりゃ、知名度の高い会社だからな!心配症のベアにはピッタリだぜ!
ブルくん、いいチョイスだと思うよ!外為オンラインは取引手数料を無料にした先駆けのような存在の会社なんだよ。その知名度の高さから今では40万口座以上開設されているんだよ!
オレでも、この会社の名前知ってるくらいだからな!!
うーーん。でも知名度だけじゃなぁ。
何が心配なんだよ!?
確かにそうだね。外為オンラインはそんな心配症なベアくんと同じ気持の人や、FX初心者から上級者向けまでの無料セミナーを実施しているんだよ。しかも本番と同じシステムを使用してデモ口座で体験が出来るんだ!
え?本番と同じシステムが使えるなんて嬉しいなー。
おう!本番でシステムに混乱してチャンスを逃さなくて済むな!!
僕、難しい操作とか苦手だから練習できるし。
大丈夫!!外為オンラインは初心者の方から上級者の方まで皆が使いやすい様な取引システムに力を入れているんだ!だからシンプルで見やすいし、自分に合うようにカスタムが出来るから画面の操作のストレスも迷いもなく取引に専念出来るよ!
おい!みろよ!背景も明るくて、数字の表示もハッシーが言ってたみたいにシンプルだから見やすいぞ!
ブルくん、早いな・・・。わー!そんなに欲張って並べたらシステム障害の原因になるよ!?
外為オンラインはサーバーを並列に並べて取引しても負担を分散される方式をとっているんだ!FXには絶対システム障害が起こらないところはないけど、そう考えても外為オンラインのシステムシステムは強いと思うよ!
おいおいっ!?iサイクル注文ってなんだ?
早速来たね♪iサイクルはブルくんが設定した通りに売買を行ってくれる外為オンラインの新しいサービスなんだよ。FXは冷静さを失っちゃうと大変だけど簡単な設定で、感情に左右されずに最適な取引条件を自動で計算して取引を行ってくれるんだ。
それ、最高だな!!
自分の決めたルールに従ってくれるから、時間がなくて取引を諦めてた人には最適なんだよ!
そっかー!それでハッシーはちゃんとバイトに専念出来るね♪
・・・。
あ、見て!!スプレッドが固定だよ!?
そう!!外為オンラインの最大の特徴が固定スプレッドなんだ!これは業界初だよ!!全通貨ペアにおいても原則固定スプレッドだから、トレード回数の多い人には有り難い取引システムだよね。
でも少しスプレッドが広い気がするのはオレだけか?
そうだね。確かに低スプレッドの会社に比べたら少し大きいかもしれないね。スプレッド重視の僕みたいなデイトレーダーには痛いところかもしれないな。
でもスプレッドを固定していても、実は他社の平均スプレッドとあまり変わりはないんだよ!
なるほどー。スプレッドが少し広くても外為オンラインならではの取引システムやサービスで補っているから高い知名度と人気博しているんだ!!


利用者・トレーダーからの口コミと評判

実際に外為オンラインを利用したトレーダーの評判を紹介します。

平均評価 3.2 ( 6件 )

良い口コミ
とにかくデモがいい! - 30代男性・投資歴1年

私のFXとの出会いは、まさにここ、外為オンラインから始まりました。
この証券会社の特筆点は、デモが凄くいい、という事です。
始める前にデモの経験が出来るかどうかは、大きな違いが有ります。初期資金設定が300万円あるため、実際の資産運用を考える上での大きな参考になる事間違いなしです。
もちろん、本当のお金ではないので、負けたとしても痛くもかゆくも有りませんから、好きなだけどんどん試して頂きたいです。
一ヶ月放置しておけば、また再スタートを切ることも出来ますから、何度でも試せるのが親切です。
実践とテストでは、臨場感が全く違いますから、逆に冷静なときに考えた方法が通用するのかを見る上でも、大きな経験になります。他に手数料の安い証券会社もありますが、デモに慣れてから始めたい方には、手数料が高い方でもないので、そのままこの証券会社で取引されてもよろしいかと思います。
スプレッドさえ低くなれば使いやすい。 - 40代男性・投資歴5年

外為オンラインは、他社と比べるとスプレッドが高いです。取引画面は、シンプルでわかりやすいので初心者でも使いやすいです。あとレートが安定していますのも良い点。一瞬のチャンスを逃しません。
口座状況がわかりやすいので証拠金の確認がしやすくなっています。
スマートフォンからも快適に取引ができます。
スプレッドが低くなればいうこと無いんですよねー。
普通の口コミ
ときおりスプレッドの広がりはあります - 20代男性・投資歴1年

外為オンラインを利用していたときに、とくに気になったのがスプレッドが急に広がることがあることでした。他のFX会社でも広がることがありますが、投資経験が浅かったため、わざと広げてロスカットさせているのではないかと疑ったことがあります。わざとではありません。どのFX会社のトレードシステムを用いても、スプレッドは広がります。サイトにある今日のキーワードでは相場格言を解説していて、知らないものがほとんどだから参考になります。
取引ツールや管理画面は使いやすいけど。。。 - 30代男性・投資歴6年

業界初となるオフセット注文が特徴的なFX会社です。手数料を払えば後は自動的に決済する部分を決定します。損失が少なく抑えられる半面、利益分岐点で決済される問題もあります。また手数料が若干高いのが気になりますね
取引ツールはとても使いやすく、様々な機能が搭載されています。通貨ペアを全て表示しているので見づらい部分もありますが、取引する分には申し分ありません。
スプレッドが高いのはかなり残念なポイントです。それを差し置けば使いやすい会社だと思います。
悪い口コミ
スプレッドに注意。 - 40代女性・投資歴8年

普通にチャートやインジケーターも使いやすいです。速報などの情報量も豊富です。ただし、他社でもそうですが雇用統計などの指標などのイベント時にはスプレッドがものすごく開きます。注文しても約定がすべりまくるし、ストップ狩りに引っかかる確率が高いです。手数料は無料ですが、基本のスプレッドが他社よりは大きめに設定されてるので取引コストは他社よりかかるように思います。スマホのアプリは使用しやすいのでその点は良いと思います。
レバレッジ規制前は利用していましたが取引システムが自分に合わず。 - 40代男性・投資歴10年~

規制前はレバレッジもまあまあ高く、取引までの手続きも比較的スムーズでしたので利用していました。元々、取引のシステムも自分には合いませんした。
自分のお金を預ける訳ですが、外為オンラインよりも自分的に信頼がある業者を選びました。私目線ですが、規制前は選ぶメリットがありましたが、規制後のメリットはあまりないかと思います。

無料口座開設をする
外為オンラインの詳細ページ・公式ページへ »

12 12月 2015

年代 性別 投資歴

  • FX人気会社ランキング

    ループイフダンで楽々自動注文

    コツコツ型の自動売買システム

    通常口座からシストレ口座まで

    ↑セントラル短資FX↑

    トラッキングトレードが凄い!!

    FXブロードネットで半永久に自動発注!!

  • FX市場の動向など最新マーケットニュース一覧

    DMM FX

    充実取引システムでお馴染みの DMM FXが当サイト限定で 現金4000円キャッシュバック!!
    勝ち組が選ぶFX会社はここ!