プロフェッショナル仕様のCymoNEXTは要チェックだ!

トレードツールは毎日のように使うものであるため、どれだけ機能性や操作性が優れいるかが重要。

どこの業者のツールがいいか分からないと感じる方も多いはずです。

トレードツールの性能によって分析精度や取引スピードも変わり、得られる利益にも違いが出てきます。

そこで今回は、プロトレーダーから定評のあるYJFX!のトレードツール「CymoNEXT」の特徴や使用方法、DesktopCymoとの違いなどについて紹介しています。

この記事を読むことで、他の業者と比較がしやすくなり、CymoNEXTを使ってすぐに取引を開始できるようになりますので、ぜひ参考にしてください。

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優れたユーザビリティと充実した機能を搭載したツール「CymoNEXT」

CymoNEXTのトレード画面

CymoNEXTは、YJFX!が提供する本格的な次世代FXトレーディングツールです。

Cymoは多くの種類があり、CymoNEXTはフルサイズで最高スペックのモバイルトレーディング環境向けアプリケーションとなっています。

直感的・最短のアクションで操作ができ、プロトレーダー仕様の充実した機能を搭載しているため、使い始めから勝ち続けることが可能です。

Cymoには以下の6種類があります。

  • iPhone Cymo
  • Android Cymo
  • iPad Cymo
  • Tablet Cymo
  • Desktop Cymo
  • CymoNEXT

CymoNEXTとDesktopCymoの違いとは?DesktopCymoは+αのツール

CymoNEXTとDesktop Cymoでは用途が異なります。

まず、CymoNEXTはWindowsでもMacでもインストールできますが、Desktop CymoはWindowsのみでしかダウンロードができません。

Desktop Cymoは、あくまでも「+α」として使うツールです。

邪魔にならないコンパクトサイズなため、パソコン版取引画面やチャート画面と組み合わせて使用したり、別の作業をしているときにレート確認のために表示したりして使用します。

一方、CymoNEXTはさまざまな機能を搭載しているため、単体でも十分に取引が可能です。
       

CymoNEXTの使用方法について

CymoNEXTにはプロトレーダー仕様の機能が多く搭載されているため、しっかりと使い方を把握することで効率よく取引ができるようになります。

ここでは、CymoNEXTの主な注文方法や使い方、画面の見方などについて確認をしていきましょう。

CymoNEXTのウィンドウ画面概要

ページ1番上の画像のように、CymoNEXTの画面を開くと各通貨ペアのプライスボードが表示できます。

プライスボードでは、プルダウンを選択することでリアルタイム注文などが可能です。

また、画面右側には、資産合計や評価損益金、実効レバレッジ、証拠金維持率、取引余力などが表示され、常に最新情報を確認できます。

画面右側中央には発注注文や保有ポジションの「発注チケット」が表示され、チケット上から売買や決済など操作も可能です。

プロ仕様のレート画面!リスト表示やグリッド表示にも対応


こちらのリアルタイム注文画面は、プロ仕様の本格的なもので、各通貨ペアごとに注文数量やスリッページ設定、自動利食い・損切り設定、自動トレール設定など、売買パターンの設定が可能です。

レート表示はグリッド表示とリスト表示の2パターンから見やすい方を選ぶことができます。

さらに、グリッド表示は大きなサイズと小さなサイズから選択ができ、2ペイン表示にも対応しているのが魅力です。

また、資産合計や評価損益金、実効レバレッジなども確認できるなど、1画面内で多くの情報をリアルタイムで確認でき、チャンスを逃さない取引を実現できます。

注目ポイントは以下の2点です。

  • プロトレーダーも納得の機能性と操作性を併せ持つ
  • 自分の得意な取引パターンをあらかじめ設定できる

クイックテープで直感的にクイック指値注文!


CymoNEXTでは、こちらの画像のように指値テープによってクイック指値注文ができます。以下のように、テープの色によって指値・逆指値注文が可能です。

オレンジゾーンのプライスで発注 指値注文
ブルーゾーンのプライスで発注 逆指値注文

直感的な操作ができますので、スピーディーでストレスフリーな注文ができるようになっています。

色分けもしてあり、わかりやすいため直感的で迷いのない発注が可能です!

利食い損切り設定ができワンタッチOCO注文で確実な取引!


CymoNEXTでは、利食い損切りの自動設定やワンタッチOCO注文が可能です。

新規のリアルタイム注文をするのと同時に、あらかじめ設定した利食い・損切りポイントで決済をするOCO注文の発注ができます。

新規注文向けの利食い・損切り設定、そして未決済ポジション向けのワンタッチOCOにより、感情に左右されにくい冷静な取引が可能です。

事前に設定しておくことで簡単にリスクコントロールができるのが魅力。

決済注文を入れていない時もワンタッチでOCO注文を発注可能!


CymoNEXTでは、ポジション一覧画面で各ポジションの決済注文有無が表示されるようになっています。

そのため、決済注文を入れていない場合は、ポジション一覧画面からワンタッチでOCO注文が可能です。

ここでおすすめしたい点は以下の2点です。

  • ワンタッチで設定できるため決済忘れを防げる
  • 通貨ペア、売買区分が同じポジションは一括発注が可能

 
 

チケットによりポジション管理が一段としやすい!


CymoNEXTでは、チケットによるポジション管理が可能です。

発注しが注文や保有ポジションは、画面のチケットエリアに表示されます。チケットは以下のように色で状態がわかるようになっているため管理も簡単です。

新規注文&利食い・損切り注文 赤い未決済チケットと緑色の決済注文がセット表示
新規リーブオーダー注文 白色のチケット
決済・約定済み 黒色のチケット

チケット上から決済や取消操作もできます。

チケットにより視覚的・感覚的に状況把握がしやすいのが魅力です!

 

6分割表示にも対応したEXチャートで高度な相場分析!


CymoNEXTのEXチャートは、動作が軽快で以下のように多くのテクニカル指標を搭載しているのが特徴です。

「基本指標」10種類 「補助指標」16種類
移動平均線
EMA
WMA
HLバンド
ボリンジャーバンド
一目均衡表
パラボリックSAR
エンベロープ
回帰トレンド
線形回帰分析
MACD
RSI
RCI
ストキャスティクス
DMI
CCI
モメンタム
ATR
ROC
DPO
Aroon-Indicator
Aroon-Oscillator
移動平均乖離率
%価格オシレータ
ウイリアムズ%R
アルティメットオシレータ

また、6画面分割も可能で、さまざまな通貨ペアのチャートを同時に確認することができます。

カスタマイズや通貨間の相関分析などもしやすいのでおすすめです。

まとめ

いかがでしたか。今回は、CymoNEXTの特徴や使用方法、DesktopCymoとの違いなどについて紹介いたしました。

最後に5つの要点をおさらいしましょう。

  • CymoNEXTはプロ仕様の機能性と優れた操作性を併せ持つ
  • Desktop Cymoはあくまでも+α、CymoNEXTは単体で使用できるツール
  • 利食い損切り設定やワンタッチOCO注文で簡単にリスクコントロール
  • ひと目で状況がわかるチケットで管理も簡単
  • 高度な分析も可能なEXチャート

「YJFX!の利用を検討している」
「機能性や操作性の優れた取引ツールを使いたい」

そんな方は、ぜひこの記事を参考にして他の業者と比較してみてください。

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19 12月 2015

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