プログレッシブチャートはダイレクトプラス専用のブラウザ型高機能チャート!オールインワン型の取引ツールでインストール不要!

セントラル短資FXのプログレッシブチャートは、発注機能を備えた高機能チャートです。

初めてFXを始めるにあたり、一体どこのFX会社を選べば良いのかで迷っている方は多くいるはず。

「難しいFX会社よりも、簡単に使用できるところがいい」
「使いこなせる自信がない」

と思ってしまう方も多いでしょう。

今回はプログレッシブチャートの特徴や、チャート機能についても紹介していきます。

この記事を読むことで、迷う事なくプログレッシブチャートを活用できるでしょう。

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プログレッシブチャートとは?

プログレッシブチャートはFXのチャートツールで、FX会社のセントラル短資FXが提供しています。

初心者でも簡単に利用できるように、クリックだけの簡易な操作で発注からチャート分析までできるシンプルなデザインのチャートツールです。

操作にあたってプログラミング言語などの難しい知識を必要とせず、直感的な操作で簡単に使い方をマスターできる初心者向けのチャート

どこまでも初心者に親切な設計となっているため、より高度なサービスを求めている中級者や上級者からすると物足りないかもしれません。

その分、これから初めてFXを始めるというトレーダーからすると扱いやすくオススメです。

プログレッシブチャートの特徴

プログレッシブチャートはダウンロード不要のチャートツールなので、ネットサーフィンをするような感覚でチャートツールを使用可能。

FXはこれが初めてという方でも、プログレッシブチャートならばクリック操作ですぐに使い方を習得できるでしょう。

ここではプログレッシブチャートの発注機能について解説します。

取引画面

プログレッシブチャートの特徴は、一つの画面にチャートから口座情報、ポジションなどの情報が集約されていることです。

プログレッシブチャートを使用すると、初期画面の場合、中央に大きくチャートの画面が表示されます。

このチャート画面をチェックすることで、テクニカル分析が可能。

画面左側:各通貨ペアの情報や口座情報が表示。
画面下側:建玉紹介などの情報が表示。

現在の注文の状況やポジションについて知りたい時は、ここをチェックしましょう。

インストールせずに利用できるツールのため、ログインをすればすぐにプログレッシブチャートでテクニカル分析からトレードまで行えます。

無駄のないシンプルなデザインのチャートツール。テクニカル分析と注文機能に特化したツールで、余計な機能が無い分、初心者でも迷わずに使い方を覚えられるでしょう。

ラインを動かすだけで発注可能

FXで指値注文など、価格を設定する注文をする時、わざわざ数字を入力するのは面倒。

特にライントレードを実践している方からすると、価格よりもチャートの値動きの方が重要です。

プログレッシブチャートでは価格のラインをドラッグし、線を移動させるだけで注文したい価格を指定できます。

この方法だと、手動でレートを入力する手間が必要ありません。

ワンクリック成行注文

プログレッシブチャートには「ワンクリック成行注文」の機能が搭載されています。

デイトレードやスキャルピングのような一分一秒を争うトレードにも対応。

さらに画面のレイアウトを4分割すれば、各通貨ペアのチャートを見つつ、それぞれの通貨ペアに対して適切なタイミングで成行注文ができます。

もちろん決済注文にも対応していますので、新規注文を入れつつ、同時に他の通貨ペアのポジションの決済注文可能。

まさに寸刻のタイミングで売買ができる機能です。

複数の建玉をまとめて決済可能!

プログレッシブチャートならば、この溜まったポジションを一括で決済することができます。

ナンピンなどのトレードをする場合、ポジションが大量に溜まっていくことがあり、たまったポジションを個別に一つずつクリックして決済をすると時間がかかります。

決済したい通貨ペアのボックスにレ点を入れることで、複数のポジションをまとめて一括決済。

今すぐポジションを全決済したい時に使用しましょう。

チャート機能

プログレッシブチャートには、分析を行うために豊富な機能を備えています。

ここではプログレッシブチャートのチャート機能の特徴を紹介しましょう。

多彩なテクニカル指標

プログレッシブチャートでは、テクニカル分析で役立つ指標が全31種類。

用意されている指標の中で有名な指標というと、以下の10種類があります。

  • 移動平均線
  • ボリンジャーバンド
  • パラボリック
  • 一目均衡表
  • MACD
  • RCI
  • RSI
  • DMI
  • ピボットポイント
  • モメンタム

平均足や新値足など、相場の動向を把握しやすいツールも用意されているのでぜひ使用してみてください。

これらの指標をチャート上に表示させることができます。

これらの指標を参考にすることで、今後の価格を予測しやすくなります。

描画オブジェクトが豊富

プログレッシブチャートではテクニカル指標とは別に、描画オブジェクトも用意しています。

この描画オブジェクトを使用することで、チャート上の好きな場所にトレンドラインや水平ラインを描画することができるので、ライントレードを実践する際には利用してみてください。

描画オブジェクトの種類は多く、以下の7つのオブジェクトが使用可能です。

  • トレンド
  • 水平
  • 垂直
  • 平行
  • フィボナッチ
  • 日柄
  • ペンタゴン

一度描画したラインは、いつでも削除することができるので、いくらでも試行錯誤できます。

まだライントレードを実践したことがないという方は、描画ツールを使用して練習してみましょう。

最大12分割画面

プログレッシブチャートのチャート画面は、最大12画面まで分割可能です。

画面を分割することで、同一の通貨ペアをそれぞれの時間足ごとにチェックしたり、さらには他の通貨ペアのチャートを同時に確認できます。

USD/JPYとEUR/USDのチャートを同時にチェックしたい時、画面を二つに分割することで、それぞれの通貨ペアを同時に見ることが可能。

さらに、各通貨ペアを時間足毎にチャートを3分割することで、短期から中期、長期での相場も一つのモニターで同時にチェックできて便利です。

12画面にまで分割ができるので、いちいち別チャート用に新しいモニターを購入する必要はありません。

トレードが有利になるように、チャートを分割してみましょう。

他にも、チャートをタブにし、最大20種類まで保存することができます。

自分が作成したオリジナルのテクニカル指標の設定はいつでも使用可能です。

まとめ

今回はセントラル短資FXのプログレッシブチャートについて説明しました。

おさらいするとポイントは以下の4点です。

  • ダウンロード不要のブラウザ型のチャートツール
  • クリック操作で発注からテクニカル分析まで行えるので初心者でも簡単に使用可能
  • テクニカル指標が豊富にある
  • 最大12画面まで分割できるのでモニターは一つでOK

まだFXの経験がなく、どこのツールを使用したら良いのかわからないという悩みを抱えているなら、ぜひプログレッシブチャートを使用できるセントラル短資FXから始めてみましょう。

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27 5月 2016

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