IG証券の評判やスプレッド、スワップ、取引ツールを徹底調査

IG証券公式ページ

米ドルからブラジル・レアルまで!IG証券なら幅広い通貨ペアで取引できる

IG証券の使いやすい取引プラットフォームは、WEBブラウザ型の充実した機能を装備した取引ツールで後戻りできない快適さを備えています!

通貨ペア数は約100種類と豊富。顧客には銀行間市場クラスの有利な取引条件を提供。

プライス最適化機能も搭載しているので相場状況が激しいときにも有利なレートで取引できます!

また、レバレッジは通常25倍ですが、画期的なノースリッページ注文機能というストップ設定でリスクを軽減することによって最大で25倍までのレバレッジ設定が可能になります!他社とは目の付け所が違うのがIG証券の長所です!

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1:IG証券はどんな特徴のあるFX業者?

IG証券の特徴と魅力

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長い歴史と最新のシステムを両立した安心のFX業者

IG証券は、イギリスの金融サービス企業「IGグループ」が提供するFX業者です。創立40年以上と歴史は古く、現在では世界中で株式や商品先物、為替などを取りあつかっています。
そのIGグループが、2008年に日本の大手FX業者「FX Online Japan」を買収し、日本向けのサービスをスタートさせました。

FX Online Japanは、もともと国内で初めて手数料を無料とするなど、日本にFX取引を普及させた実績のある業者です。そのブランド名をリニューアルさせつつ、さらにサービス内容を充実させてきたのが現在のIG証券です。

その特徴は、何といっても90種類以上という国内トップクラスの通貨ペアの多さです。特に、ブラジル・レアルはここでしか取引できないということもあり、とても人気を集めています。
取引システムもつねに大人数のスタッフによって監視されているので、トレーダーは思いどおりの注文をすることができます。

ブラウザから直接取引できる、多機能なプラットフォームも大きなポイントのひとつ。なかにはIG証券でしかできないような機能もあり、外出先からでも同じようにスマホで操作することができます。
このように、確かな実績を土台にしつつ、トレーダー目線で新しいシステムを取り入れていくのがIG証券の最大の魅力といえるでしょう。

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2:なぜIG証券は多くのトレーダーに支持されるのか?

取引概要・サービス内容

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スプレッド

米ドル/円が固定スプレッドで取引コストが安い
IG証券では、米ドル/円、ユーロ/円、ユーロ/米ドル、豪ドル/円、ニュージーランド・ドル/円、英ポンド/円、の6つの主要通貨ペアは、午後4時から翌日午前2時(サマータイムでは午後3時から翌日午前1時)まで原則固定のスプレッドとなっています。

もっとも多くのトレーダーが取引している米ドル/円で見てみると、固定0.6銭というのはほかの国内業者とくらべても見おとりしないレベルといえるでしょう。
特に、固定となる時間帯はニューヨークやヨーロッパの市場で午前中にあたるので、取引も活発となりチャンスも大きくなります。

それ以外の時間帯では、相場が大きく動くときなどにスプレッドが広がることはありますが、その幅もできるかぎり狭く保たれています。米ドル/円の場合も、最大で0.9銭までなので1.0銭を超えることはありません。

ほかのメジャー、あるいはマイナー通貨ペアを見てみても、すべてにおいて低~中水準のスプレッドを提供しています。
このような有利な条件だからこそ、短期取引を行うトレーダーにとってもとてもあつかいやすいFX業者となっているわけです。

レバレッジ

レバレッジ25倍で初心者でも安全に楽しめる
IG証券では、以前は国内業者でもトップクラスの最大700倍という大きなレバレッジをかけられるのが大きなセールスポイントでした。

しかし、現在の日本では2013年から規制がかかったため、すべての業者で25倍までのレバレッジしか設定することができなくなっています。
とはいえ、プロのトレーダーでもそれほど大きなレバレッジをかけることはまずありません。ほとんどの方は、10倍程度あれば十分に取引を楽しむことができるでしょう。特に初心者の方は、数倍程度のレバレッジから始めることをおすすめします。
また、一部の通貨ペアでは、ポジション数が大幅に増えると最低証拠金率が4%より高くなる場合もあります。そちらについては、取引システムの「各通貨ペア/銘柄」から「取引情報」で確認するようにしてください。

約定スピード、成約約定率

約定スピードが早いから狙いどおりの価格で注文できる
FX取引をするうえで、もっともトレーダーが注目するのは取引コストとなるスプレッドではないでしょうか。しかし、ある意味でそれよりももっと重要といえるのが約定力なのです。

というのも、約定が狙ったとおりのタイミングで行われないと、自分が考えていた価格とはまったく違った価格で売買が成立してしまうことがあるからです。特に、経済指標が発表された直後などはレートが大きく変動しやすいので、その価格差だけで損失を出してしまうこともあるほどです。

このようなアクシデントのことを、スリッページといいます。
その原因となるのは、おもに約定スピードです。FX取引ではインターネットを通じて注文することもあり、どうしても時間差ができてしまい、それが原因でスリッページが起こってしまいがちです。それを防ぐには、できるだけ約定スピードが速いほうが有利なわけです。

その点、IG証券では取引の99%以上が0,1秒以内に実行されるという、とても速い約定スピードを誇っています。
その約定スピードから、ドル/円で98.5%という高い約定率を記録していることも、外部の調査機関によって報告されています。
実際に、口コミなどを見てもほとんどスリッページがなかったという評価が多く、その事実が裏付けられています。

さらにIG証券では、トレーダー自身がレートの動きを見て手動で行う「成行注文」については、業者側が受注したタイミングではなく、注文したときの価格で約定されることになっています。つまり、成行注文では絶対にスリッページは起こりえないわけです。
また、もし注文してから受注されるまでにレートが動いてしまったときは、よりトレーダーにとって有利なほうの価格で約定される「プライス最適化機能」というサービスも用意しています。

このように、つねにトレーダーにとって得になる約定が行われるのも、IG証券の大きな魅力のひとつです。

スワップポイント

金利の高い新興国の通貨でスワップポイントが狙える
金利差によるスワップポイントを狙うのもFX取引の魅力ですが、現在では先進国のほとんどが超低金利政策を取っているので、あまり利益を得ることができなくなっています。
そこで注目されているのが、豪ドルやNZドル、さらにそれ以外の新興国の通貨です。

なかでもマイナー通貨を数多く取りあつかっているIG証券は、スワップトレードを狙うには欠かせないFX業者といえるでしょう。
特に、ほかではあまりあつかっていないブラジル・レアル/円や、米ドル/香港ドルといった通貨ペアはスワップポイントも大きくおすすめです。

また、IG証券では毎日ポジションを持ち越すことで、そのたびに口座にスワップポイント分が反映されていきます。ポジションを決済しなくても出金することができるので、とても便利です。
ただし、日本円口座では円以外の通貨に発生したスワップポイントは自動的に円に両替されることになります。そのさいには、0.3%の手数料が発生するので注意してください。
スワップポイントは毎日変動していくので、公式サイトや取引システムで16時以降に更新されていくデータを確認するようにしましょう。

取引単位

最低取引単位を半分にし初心者でも安心して始められる
IG証券では、取引ごとに取引単位を2種類選ぶことができるのが特徴です。
「標準取引」では1ロット=10万通貨単位から、「ミニ取引」では1ロット=1万通貨単位から取引することができます。

たとえば、米ドル/円であれば、標準取引なら10万ドル=約1,000万円分から、ミニ取引なら1万ドル=約100万円分からとなります。もちろん、レバレッジをかければ実際にはそれぞれ4%分の証拠金さえあれば取引を始めることができます。

ただし、米ドル/円、ユーロ/米ドル、ユーロ/円、英ポンド/円以外のメジャー通貨ペアでは、ミニ取引のスプレッドは2倍前後に広くなっています。
このように取引コストがよけいに高くなってしまうことを考えると、IG証券は大口トレーダー向きのFX業者といえるでしょう。
そこで、初心者でも気軽に取引しやすいように用意されているのが、入門プログラムです。

口座を有効化してから2週間のうちは、このプログラムによって取引単位を半分に減らすことができます。つまり、標準取引なら5万通貨単位から、ミニ取引なら5,000通貨単位から取引ができるようになるわけです。

半月ほども入門プログラムで取引をしていれば、初心者でもほとんどの方が慣れることができるので、安心して始めることができます。
また、新興国通貨ペアについては、1pips/10米ドルで取引単位を計算します。たとえば、1pipsが0.01であれば取引単位は1ロット=1,000通貨単位となります。通貨ペアによってはより小さな取引単位となるので、少ない資金で楽しみたい方にはこちらもおすすめです。

それぞれの通貨単位は、公式サイトや取引システムで確認することができます。

取引手数料

手数料の無料サービスを日本ではじめて取り入れた実績
現在では、FX取引というとスプレッド以外に手数料を取られる業者はほとんどありません。
しかし、今でこそ当たり前のように思えるこのシステムも、真っ先に日本で導入したのがIG証券でした。実質的な手数料となっているスプレッドについても、サービスを改正するたびに縮小させる努力を行っています。

このように、つねにトレーダー目線のサービスを用意しているからこそ、安心して投資を続けられるのもIG証券の大きな魅力のひとつです。
ただし、取引手数料以外でも6ヶ月間ポジションを持たないでいると、月額525円の口座管理手数料が発生することになるので気をつけてください。といっても、口座に残高がない場合は手数料もかかりません。

もし、しばらく取引を控えたいという方は、忘れずに口座残高をゼロにしておくようにしましょう。

通貨ペア数

通貨ペアは90種類以上!国内業者で唯一のブラジル・レアルも取引できる
IG証券で取引できる通貨は、すべて合わせて90種類以上。これは、国内のほかの業者とくらべてもトップクラスのレベルです。
通貨にはそれぞれにさまざまな特徴があり、利益の上げやすさなども変わってきます。もしもドルや円以外の通貨でも幅広く取引をしたいと考ているのであれば、絶対にIG証券は欠かせないといえるでしょう。
なかでも今、もっとも注目されている通貨がブラジル・レアルです。

もともと、ブラジル・レアルを取引できるのは国内ではIG証券だけでした。しかし、これまでは米ドルとの通貨ペアしかなかったため、どうしても投資額が大きくなってしまいがちなのがデメリットだったのです。
しかし、2016年4月からはいよいよブラジル・レアルを日本円で取引できるサービスがスタートしました。

ブラジル・レアル/円なら、1万通貨単位で考えても、だいたい30万円くらいの金額で取引を始めることができます。もちろん、レバレッジをかければさらに少なく、最小で1万円程度から投資することもできます。これで、ブラジル・レアルも多くのトレーダーにとってとてもあつかいやすい通貨ペアとなったわけです。

また、ブラジルでは2016年9月現在で14.25%ととても高い政策金利を取っているので、スワップトレードがとてもやりやすいのも大きな魅力となっています。現在はレート自体も市場最安値となっているので、取引を始めるには絶好のチャンスといえるでしょう。

ただし、スプレッドは5pips程度なので、あまり取引コストは安いとはいえません。あくまで、スワップトレードを目的とした中長期のトレード用と考えたほうがよいでしょう。
ブラジルでは大統領の弾劾裁判やインフレなど政治状況が不安定で、今後は利下げの観測も出ていることを考えると、けっしてリスクが低いともいえません。その点についても、十分に注意するようにしてください。

IG証券で取り引きできるペアは以下の通り
まず日本円が絡んだ通貨ペアだと米ドル/日本円、豪ドル/日本円、トルコリラ/日本円、カナダドル/日本円、スイスフラン/日本円、英ポンド/日本円、香港ドル/日本円、ニュージーランドドル/日本円、シンガポールドル/日本円、南アフリカランド/日本円、ブラジルレアル/日本円の取引が可能です。
 
米ドルやユーロ、円などの「主要通貨」はもちろん、カナダ・ドルやスイス・フラン、南アフリカ・ランドなどの「非主要通貨」、豪ドル、NZドルなどの「オセアニア・アジア」、ノルウェー・クローネやデンマーク・クローネなどの「北欧通貨」、ハンガリー・フォント、チェコ・コルナなどの「特殊通貨」、そしてブラジル・レアルやインド・ルピーなどの「新興国通貨」とじつにさまざまなジャンルに渡っています。
 
 

注文方法

さまざまな注文方法で幅広い戦略を立てられる
IG証券では、多くの注文方法を使い分けることで、より効率的なトレードを行うことができます。
まず、大きく分けて注文方法は「マーケット注文」と「新規注文/決済注文」の2つに分けられます。

◆マーケット注文
一般的には成行注文ともいわれ、FX取引ではもっとも基本的な注文方法です。手動で自分の好きなタイミングで約定できるのがメリットですが、取引数が合わない場合はレートがずれてしまうこともあるので注意が必要です。

レートよりもとにかく取引数を優先させたいという場合は、「マーケット注文(ロット優先)」を設定することもできます。
一方、「新規注文/決済注文」では、あらかじめ売買価格を設定しておいて、そのとおりにレートが動くと初めて注文が出されます。成行注文とは違い、かならず希望価格で売買することができるので、価格を優先して取引したいときに利用します。もちろん、条件の期限も決めておくことができます。

この「新規/決済注文」のうち、レートが現在よりも自分にとって有利になったときに売買するように設定しておく方法を「リミット注文」、逆にレートが現在よりも不利になったときに売買する方法を「ストップ注文」といいます。

◆リミット注文
指値注文ともいわれ、より安くなったときに買う「新規リミット注文」と、より高くなっときに売る「リミット決済注文」の2つがあります。特に、「リミット決済注文」は利益を確定しておく「利食い」によく用いられます。

◆ストップ注文
逆指値注文ともいわれ、より高くなっときに買う「新規ストップ注文」、より安くなったときに売る「ストップ決済注文」の2つがあります。特に、「ストップ決済注文」は損失を最小限に抑えておく「損切り」によく用いられます。

これらの「新規/決済注文」は、さらに2つ以上を組み合わせてより複雑な注文を出しておくこともできます。
「IFDone注文」では、新規注文と決済注文を同時に出しておき、新規注文が約定するとそこであらためて決済注文が有効になります。これによって、注文と同時に利食いか損切りの指定もすることができるようになります。

◆OCO注文
利食いと損切りの決済注文を同時に出しておくこともできます。この場合は、どちらかの決済注文が行われれば、もう一方は自動的にキャンセルされることになります。
「IFO注文」ではさらに、「IFDone注文」と「OCO注文」の2つを組み合わせて、新規注文に対して、利食いと損切りの決済注文を同時に出しておくことができます。
「トレーリングストップ注文」では、リミット注文やストップ注文の条件を、さらに相場の動きに合わせて値幅で動かすこともできます。

これらの注文方法を利用すれば、トレーダーはつねに相場をチェックしておく必要がないので、仕事などで忙しい方でも自分の思いどおりのとても柔軟な取引を行うことができるようになります。

入出金体型(最低初回入金額)

ベストレシーバーでスピーディーな入金ができる
IG証券は外資系のFX業者ですが、入出金についても国内業者と変わらないサービスを利用することができます。

一般的な振込入金としては、みずほベストレシーバーを利用します。これは、請求先のトレーダーごとに別々の振込指定口座を割り当てるというみずほ銀行のサービスのことです。これによって、振込を行ったユーザーをすぐに特定できるので、よりスピーディーにその日のうちにFX口座への反映が実現できるようになっています。

この振込先となる口座番号は、口座を開設したときに送付される書類に記載されているので、かならずしっかり保管しておくようにしてください。
入金については、手数料はすべて無料となっています。

出金については、500万円までであれば依頼した翌営業日には銀行口座に振り込まれることになります。ただし、500万円を超える金額の場合は3営業日以内となるので気をつけてください。
また、手数料は5,000円以上からは無料となっていますが、それ未満の金額では315円が必要になります。
入出金は、いずれも公式サイトのマイアカウントから手続きをすることができます。

クイック入金

クイック入金ならリアルタイムで口座に入金を反映できる
IG証券では、クイック入金を利用することでより便利な入金を行うことができるようになります。

みずほベストレシーバーによる振込では、手続きから実際に口座に入金が反映されるまでにタイムラグが生じてしまうのがデメリットとなっています。しかし、クイック入金でならばその場でリアルタイムに入金を反映させられるので、よりスピーディーな取引を行うことができるようになります。

もちろん、余分な手数料もいっさいかかりません。
利用できる銀行口座は、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、ソニー銀行のいずれかです。

入金するには、まずマイアカウントの入出金方法からクイック入金を選び、銀行と入金額を日本円で入力します。あとは「決済画面へ」をクリックすれば、それぞれの銀行のネットバンキングのページに移動するので、そちらで手続きを済ませてください。
また、トレーディング・アプリを利用すればスマートフォンなどからでも入金手続きができるので、外出中でも資金管理をふくめてトレードをすることができます。

利用できる銀行口座

みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、ソニー銀行のいずれかです。
もちろん、余分な手数料もいっさいかかりません。
 
 
 
 
 
入金するには、まずマイアカウントの入出金方法からクイック入金を選び、銀行と入金額を日本円で入力します。あとは「決済画面へ」をクリックすれば、それぞれの銀行のネットバンキングのページに移動するので、そちらで手続きを済ませてください。
また、トレーディング・アプリを利用すればスマートフォンなどからでも入金手続きができるので、外出中でも資金管理をふくめてトレードをすることができます。

顧客サポート

フリーダイヤルで気軽にサポートに相談できる
FX取引を初めて行う方のなかには、さまざまなトラブルや疑問でつまずいてしまう人も多いと思います。
そんなときに頼りになるのが、サポートです。

IG証券では、メール、電話、公式サイトのフォームの3つを用意して、万全のサポート体制を整えています。
メールや公式サイトのフォームはいつでも利用できるので便利ですが、その反面やり取りに時間がかかってしまったり、細かい点までたずねることができないこともあります。

その点、電話であれば初心者の方でも詳しく説明をしてもらうことができるのでおすすめです。フリーダイヤルなので、電話料金を気にせずに気軽に相談できるのもうれしいですね。もちろん、対応はすべて日本語で行われます。携帯電話からでも利用できるので、外出中のトレードでも安心できます。

受付時間は、月曜から金曜は午前8時から午後9時まで。祝日は午前8時から午後8時まで。米雇用統計が発表される日は午前8時から午後11時まで、サマータイムは午後10時までとなっています。
また、新規に口座を開設するさいによく分からないという人のためにも、平日の午前9時から午後6時まで特別にサポートのが用意されているので、ぜひそちらも利用してみてください。
よくある質問については、公式サイとのヘルプ&サポートページにまとめられているので、まずはそちらから参照してみるのもよいと思います。

情報コンテンツ、マーケット情報(閲覧できる為替ニュースなど)

豊富な情報コンテンツで経済情報に詳しくなれる
IG証券では、トレーダーにとって有利となるように数多くのコンテンツが用意されています。
特に初心者については、FX取引の基礎知識について学ぶことができる初心者向けガイドのページや、分かりやすい学習ビデオの「IG TV」といった学習コンテンツが用意されています。

さらに、ライブオンラインセミナーや個別レッスンも開催されているので、そちらに参加すれば、さらに詳しく取引についての知識を学ぶこともできます。

もちろん、市場を分析するために必要となるさまざまなデータについても、IG証券では幅広く提供しています。
リアルタイムで市場の動きをチェックすることができる「銘柄ファインダー」や、約11,000銘柄の「マーケットデータ」、各国の重要な経済ニュースとそのファンダメンタルズ分析を伝える「ニュース&分析レポート」や、重要な経済指標をお知らせする「経済カレンダー」など、その充実ぶりはほかの業者を大きくリードしています。

為替情報などのニュースはメールでも配信しているので、外出中でも絶好のタイミングを逃すということもありません。
初心者のトレーダーにとっては、このような情報に触れているだけでも上級トレーダーへの近道となるでしょう。

信託保全

信託保全先は三井住友銀行だから安心
IG証券では、トレーダーの資金はすべて三井住友銀行の専用信託口座で管理されています。
業者の資金とは完全に切り離されているので、それ以外の目的に流用される心配はありません。また、つねに自社からも余分に資金をあずけているので、もし倒産するようなことがあっても、ポジション分もふくめてかならずトレーダーの手元に返還されるようになっています。

IG証券では、以前はこの信託保全を新銀行東京で行っていました。しかし、新銀行東京で大幅な赤字が問題となったとき、すぐに信託保全先を三井住友銀行へと移しています。三大メガバンクである三井住友銀行の信頼性はもちろんですが、このような姿勢を見ても、IG証券はより安心して資金をあずけることができるFX業者だといえると思います。

ロスカット・メール配信

マージンコールでロスカットを防ぐことができる
IG証券では、含み損のマイナスで証拠金が75%以下になってしまったときに、強制的にポジションが決済されてしまいます。

これは、本来はトレーダーの資金を守るためのシステムなのですが、今後レートが逆方向に動いて利益が出る可能性もあったことを考えれば、取引が中止されてしまうのはやはり大きな痛手といえるでしょう。
これを防ぐためにも、トレーダーはつねに証拠金に余裕を持って入金しておく必要があります。現在どれだけの有効な証拠金が残っているかは、取引画面の左上にある「口座状況」からいつでも確認できるので、しっかりチェックしておきましょう。

ただ、仕事などでどうしても取引画面をずっと見ているわけにはいかない場合も多いと思います。そこでぜひ気をつけておきたいのが、マージンコールです。
IG証券では、毎日午後12時に、かならずすべてのトレーダーの口座をチェックしています。もし、そこで証拠金率が100%を割ってしまっている場合には、警告となるマージンコールがメールで配信されることになります。

このメールにさえ気をつけておけば、ロスカットされる前に入金をすることもできるので、安心してポジションを管理することができるようになります。

取引応援ポイントおサービス

デモ口座などの無料サービスが充実
IG証券では、トレーダーが参加しやすいように、無料で利用できるサービスもいくつか用意されています。
なかでも、初心者におすすめなのがデモ口座です。FX取引は何かと特殊な面も多いので、初めて取り組み人はかなりとまどうことも多いと思います。また、これまでにほかの業者で経験がある人でも、条件やツールの違いなどでしっくりこないことも多いと思います。

その点、デモ口座なら実際の資金を使わずに取引を体験できるので、事前の練習にはぴったりです。

デモといっても、本物でないのは資金だけです。それ以外は、相場から取引システムまですべて実際のものを使うので、初心者でも操作しているだけですぐにトレードの雰囲気に慣れていくことができます。
ほかの業者ではデモ口座に有効期限があるところも多いのですが、IG証券ではそれもありません。仮想資金も1,000万円まで使えるので、自分が納得するまでとことん試すことができるでしょう。
もちろん、手数料はいっさいかかりません。メールアドレスさえあればすぐに登録できます。

ほかにも無料サービスには、本来であれば1ヶ月4,000円の使用料となるProRealTimeチャートが、月4回以上の取引で返金してもらえるというものもあります。ProRealTimeチャートは、さまざまなプログラムで自動売買をすることができる一段上の取引ツールです。1ヶ月に4回の取引であればほとんどのトレーダーが該当すると思うので、ぜひ利用しておきたいところです。

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3:取引システム、チャートの機能、対応状況

取引システム、チャートの機能、対応状況

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IG証券ではさまざまなツールで自由な取引ができる
IG証券の豊富な取引ツールで自分だけの取引環境を作ろう
IG証券では、基本のプラットフォームとしてブラウザから直接取引できるウェブベースの取引ツールが用意されています。また、それ以外にも外出先で気軽に取引できるように、スマホやタブレットで使えるツールも用意されています。

チャートでは、20種類ものテクニカル指標を利用できるIGチャートや、より高度なトレードを行う人のために自動売買が使えるProRealTimeチャートも用意されています。ProRealTimeチャートは、月に4回以上の取引をすることで無料で使用することができます。

基本的な機能をすべてそろえた「ウェブベースプラットフォーム」

IG証券の基本となるウェブベースプラットフォームは、ブラウザからそのまま利用できるので、面倒なソフトなどをインストールする必要もありません。
複数の取引ごとにチャートを開くことができ、そこから直接ワンクリックで売買をすることができるので、絶好のタイミングを逃すということもありません。
モニタリングツールを利用すれば相場を監視できるので、一日中パソコンとにらめっこするという必要もありません。

それ以外にも、レートや指標でアラートを設定したり、通貨ペアの検索をすることもできます。
これひとつさえあれば、FX取引で困ることは何もないでしょう。

外出先でも資金管理ができる「トレーディング・アプリ」


IG証券では、スマートフォンやタブレットからでも取引をすることができます。
そのためのツールが、トレーディング・アプリです。AndroidやiOSはもちろん、FX業者としては珍しいWindowsの端末にも対応しています。
通信は256ビットSSL暗号化によって守られ、iPhoneであれば指紋認証もできるので、安全性にも優れています。
わざわざログインしなくても、つねに為替レートがチェックできるのも便利なところです。
入金も行うことができるので、外出先でも自宅と何ひとつ変わりない取引が実現できるでしょう。

Apple Watch対応取引アプリでより生活に密着したトレードが実現「Applewatch用トレーディング・アプリ」


次世代の端末として話題となったApple Watchですが、すでに入手した方も多いのではないでしょうか。
その最新のウェアラブル端末にも、IG証券は素早く対応しています。
Apple watch用トレーディング・アプリでは、自分で設定したウォッチリストからリアルタイムでレートをチェックすることが可能。もちろん、売買などのポジション管理もそこから直接行うことができます。
手首の振動で、経済ニュースをつねにチェックできるのも大きなポイント。重要なイベントもカレンダーがあるので見のがしません。
スマートフォンなどの端末より、さらに取引が身近になるトレーディング・アプリ。忙しい人にとっては、ますます手放せないツールとなりそうです。

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4:最新(毎月)のキャンペーン・プレゼント

キャンペーン・プレゼント

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取引をすればするほどお得!毎月のキャッシュバックキャンペーンは今がチャンスです。

口座開設キャンペーン

期間:イギリス時間2017/01/31まで
IG証券では現在、取引をするとその分だけキャッシュバックを受け取ることができるキャンペーンを行っています。

キ1ヶ月ごとの取引ロット数に応じてキャッシュバックの金額が決まり、500ロット以上2,500ロット未満で1ロットにつき50円、2,500ロット以上5,000未満で1ロットにつき75円、5,000ロット以上では1ロットにつき100円となっています。

たとえば、5,000ロットの取引を行えば、それだけで50万円のキャッシュバックになるので、コストで考えるとドル/円のスプレッドが約0.2銭安くなる計算になるわけですね。
ロットの計算は売買の片道ごとに行います。つまり、100ロットを新規で保有してから決済すれば、それだけで往復200ロット分のキャッシュバックとなります。
また、標準取引では1ロットは10万通貨単位ですが、ミニ取引の場合は1万通貨単位を1ロットとして計算します。
もちろん、どの通貨ペアで取引してもこのキャッシュバックキャンペーンの対象となります。

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5:IG証券の申込・取引開始フロー

申込・取引開始までの流れ

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口座の開設を考えている人のなかには、FX取引を経験するのは初めてだという方も多いと思います。
そこで、ここでは実際に口座を開設するための手順について、詳しく説明していきたいと思います。
手順といっても、まったく難しいことはありません。

口座開設

口座を開設するのに費用はいっさいかかりません。手続きは、公式サイトの申込フォームから行います。
まず基本情報として、氏名、生年月日、電話番号、メールアドレスなどの個人情報、さらにログイン情報として、ユーザー名とパスワードを設定します。
次に、自宅住所の入力と米国市民であるかどうかのチェック、さらに投資経験と勤務先、資産状況、出金先となる金融機関の情報を入力していきます。
特に、勤務先はインサイダー取引にもかかわってくる重要な情報なので、かならず正しいものを記入するようにしましょう。
最後に、重要事項説明書、オンライン取引約款、個人情報保護方針、口座開設における確認事項、オプションCFD取引にかかる確認書、の5つの同意事項にチェックをして送信します。
こういった文章については適当に読み流す人も多いと思いますが、投資においては事前の同意がとても重要となります。特に初心者の方は、できるだけしっかり目を通しておくようにしましょう。

本人確認

本人確認書類のアップロードとマイナンバーの提出を行います。運転免許証や健康保険証のコピー、あるいは住民票の原本、そしてマイナンバーが必要になるので用意しておきましょう。

審査

1週間ほどで手続き完了を知らせるメールが届きます。
審査基準については公開されていませんが、基本的には日本居住の20歳以上75歳未満で、安定した収入とある程度の金融資産があれば問題ありません。
個人情報が誤っている場合も審査に落ちてしまうので、データはしっかり正確なものを記入するようにしましょう。

手続き完了

「お客様専用振込口座のご案内」という資料が簡易書留で届くので、申込で設定したユーザー名とパスワードでプラットフォームにログインして口座を有効化してください。あとは、入金を行えばそれでIG証券での取引をスタートすることができます。
申込みから実際に取引ができるようになるまでには、一週間前後の時間がかかることになります。
それまでの期間に、あらかじめ無料で利用できるデモ口座で取引に慣れておくのもよいでしょう。
本人確認書類
  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 日本のパスポート
  • マイナンバーカード
  • 住民票の写し(発行から3ヶ月以内のもの)
  • 印鑑登録証明書(発行から3ヶ月以内のもの)
  • 在留カード、あるいは特別永住者証明書
  • その他官公庁から発行、もしくは発給された本人確認書類

マイナンバー個人番号カードを除く、それ以外の書類のコピーは合計2点の提出を行います。
例)マイナンバーの確認として提出する種類+運転免許証

写真の無い本人確認書類の場合は、各種健康保険証、年金手帳、国税・地方税の領収書、納税証明書、公共料金の領収書、印鑑登録証明書、住民票の写しのいずれから2点のコピーの提出を行います。

本人確認書類には、マイナンバーが確認できる以下のいずれかのコピーが必要となります

1.マイナンバーカード(両面)
2.マイナンバー通知カード
3.住民票の写しなど

住民票の写しなどについては、発行後3ヶ月以内でなければいけません。
また、マイナンバーカード以外を提出した場合は、以下の住所を確認できる本人確認書類も必要となります。
写真付きの本人確認書類であれば、運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、在留カード、特別永住者証明書、住民基本台帳カードのいずれか1点を利用できます。
いずれも、有効期限内でなければいけません。また、パスポートについては顔写真のページと所持人記入欄の両方が必要です。本籍については塗りつぶしてもかまいません。
写真がない本人確認書類については、各種健康保険証、年金手帳、国税・地方税の領収書か納税証明書、社会保険料の領収書、公共料金の領収書、印鑑登録証明書、住民票の写しなどのうち、いずれか2点が必要となります。
健康保険証は有効期限内、それ以外の領収書などについては発行後3ヶ月以内のものを用意してください。基礎年金番号や本籍は塗りつぶしてもかまいません。また、住民票の写しについてはマイナンバーの確認と同時に使用することができます。
また、住所はかならず現住所と一致するものでなければいけません。

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6:他社との比較してどこが優れているか劣っているか

IG証券のメリット、デメリット

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トレード戦略を幅広く取ることができるのが最大のメリット


トレード戦略を幅広く取ることができるのが最大のメリット

通貨ペアの豊富さ
IG証券がほかのFX業者にくらべて大きくリードしているのが、通貨ペアの豊富さです。 その数自体も90種類以上と国内ではトップクラスなのですが、なかにはブラジル・レアルや中国元のように、他社ではあつかっていない通貨もたくさん用意されています。人によって得意な通貨などもあるので、より多くの戦略を立てることができます。2016年からは、より手軽な資金で取引できるブラジル・レアル/円の通貨ペアも始まったので、さらに選択肢が広がったといえそうです。

スプレッド
メジャー通貨については、ドル/円のスプレッドが原則固定0.6銭であるのを初めとして、多くの通貨ペアで狭い水準を保っているのもメリットのひとつです。IG証券といえばマイナー通貨にスポットが当たることが多いのですが、メジャー通貨でオーソドックスな取引をしたいというトレーダーにも十分コスト面でのメリットがあるといえます。

取引環境
IG証券では、プラットフォームがとても多機能となっているのも強みのひとつです。特に、注文を出してからレートが動いた場合、トレーダーの有利な価格で約定される「プライス最適化機能」は、IG証券ならではのサービスです。
チャートも高性能なものが多く、ProRealTimeを使えば独自の自動売買システムを組むこともできます。
IG証券のFX口座さえ持っていれば、そのままバイナリーオプションやCDFなどでも取引できるので、幅広い投資をしたいトレーダーにとっては大きなチャンスがあります。

IG証券は国内業者とはいうものの、親会社がイギリスの企業なので、その点についてもなじみにくいと感じることはあるでしょう。サイトやツールも完全日本語対応ですが、国内業者とは使い勝手が違うところもあります。

ただし、サポートについては徹底した体制をととのえているので、それを考えると特に心配することもないでしょう。

また、海外の企業が経営しているからといって、信頼できないわけではありません。金融サービスとしては40年以上の長い歴史がありますし、信託保全などもしっかりしているので、むしろ国内業者とくらべても劣ることはないでしょう。

IG証券のちょっと残念なデメリット


IG証券のちょっと残念なデメリット

スプレッド
上記で主要国通貨のスプレッドが狭い事をメリットとしてあげましたが、逆を言えばドルやユーロ以外の通貨のスプレッドが広くなりがちなのはデメリットと言えるでしょう。

入出金
IG証券の入出金については、やや使いにくい面もあります。
クイック入金ではリアルタイムで口座に反映されますが、利用できる銀行が限られているのが不便な点です。また、出金についておリアルタイムでは引き出せないので、すぐに手元に必要なときなどには歯がゆさを感じるかもしれません。

7:どんな人に向いているか

IG証券は幅広い投資をしたい人におすすめのFX業者

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トレーダーの目的によってさまざまに利用できます。IG証券は、数あるFX業者のなかでもとても個性的な特徴の多い業者なのです。それでは、いったいどのようなトレーダーにもっとも向いているのでしょうか。

さまざまな通貨ペアで取引したいトレーダー

IG証券がほかのFX業者にくらべてもっとも優れているのは、何といっても取りあつかっている通貨ペアの種類の多さでしょう。通貨ペアが多いということは、それだけ多くの戦略を立てることができるということでもあります。特に、自分が詳しい国などがある人にとっては大きなメリットとなるでしょう。
また、マイナー通貨ペアでは、ほかの業者であつかっていないような、ブラジルレアル/円や米ドル/香港ドルなどが用意されているのもポイントです。メジャー通貨ペアでは考えられないような高いスワップポイントをもらうことができるので、長期トレードで利益を考えているトレーダーにもおすすめです。

FX取引についていろいろ学びたい初心者

IIG証券では、FX以外にもCFDやバイナリーオプションなど幅広い投資を取りあつかっています。バイナリーオプションは日本で初めてサービスを行ったという実績があり、CFDも銘柄の多さや取引コストにとても優れているので、どちらもそれ専用で取引するのに十分なメリットがあります。
これらの取引は、FXの口座やプラットフォームをそのまま利用することができるので、さらに投資の幅を広げていきたいトレーダーにはとても便利です。
プラットフォーム自体にも、独特の注文方法やプライス最適化機能など、ほかでは見られないような多彩な機能があるので、これらを使いこなせる上級者にとってはとても有効な武器となるでしょう。

取引の幅を広げていきたい上級トレーダー

IG証券ではFXだけではなくCFDやバイナリーオプションも取りあつかっています。これらの投資にも興味がある人は、FXの口座やプラットフォームをそのまま利用することができるので、とても便利です。バイナリーオプションは日本で初めてサービスを行った実績があり、CFDも銘柄の多さや取引コストがとても優れているので、どちらもおすすめです。

企業データ

会社名
IG証券株式会社
所在地
東京都港区東新橋1丁目5番2号 汐留シティセンター10階
資本金
4億円
登録番号
関東財務局長(金商)第255号
設立
2002年12月
上場/非上場
非上場
IG証券って取扱通貨ペアが豊富なんだってな!
そうなんだよ!今では約90通貨ペアを提供しているんだよ!
すごいな!!30通貨ペア以上って聞くと豊富だと思っていたけど90通貨ペア!!
めちゃめちゃ豊富じゃねーか。
すごいでしょ。なかなかこれだけ扱っている会社は無いんじゃないかな。主要通貨から新興国通貨、マイナー通貨まで取り扱っているんだ。そしてブラジルレアル/円が可能になったんだよ!レアルが取引できるのは日本で唯一IG証券だけなんだ!!
でもブラジルって汚職問題とかあるけどどうなんだ?
確かに汚職問題やインフレ問題を抱えているね。しかしブラジルは近年、政策金利が高くて有名なんだ。人口増加に伴う内需拡大も期待できるし、資源国でもある!>>>政策金利の詳細はコチラ!
今はいろいろな問題に悩んでいるけど長い目でみると成長が期待できるって事??
そう!!投資家の間ではそんなブラジルの成長を肌で実感できると話題を集めているんだよ!!
なるほどな!!国の成長を見守れるのか。なんだか興味がわいてきたゾ!!
うんうん。投資し甲斐があるね。
そうでしょ!ちなみにIG証券は日本で初めてFXトレードを手数料無料にした会社なんだよ。
そうなんだ!それまでは日本では手数料がかかっていたんだ。
海外では手数料無料が当たり前だったんだけど、それまではぼったくり状態だったようだよ。でもIG証券が参入してから流れが大きく変わり手数料無料が当たり前になったんだ!!
パイオニアだね!!
そう、そしてIG証券は取扱商品が充実しているんだ!FX以外にもCFDやバイナリーオプションなんかもやっているんだよ。
すげーな。いろいろと器用な会社なんだな!
うん!ただ僕はチャートが初心者向けではなく上級者向けのような印象があるかな。でも教育プログラムや釣り引きツールのやり方を教えてくれるセミナーもあるんだ。だから初心者の方は取り入れて見ることをオススメするよ!!

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01 6月 2018

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