DMM FXの口コミ・評判やスプレッド、スワップ、取引ツールを徹底調査


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日本最大規模!?のDMM FXで快適にFXを堪能する!

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質の高いサービスと整った環境でどんなトレーダーでも大満足

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DMM FXのサービスでまず目を見張るのが“大胆すぎるほどのスプレッド設定”です。ドル円スプレッド0.3銭原則固定を筆頭にユーロ円0.6銭原則固定、ポンド円1.1銭原則固定、豪ドル円0.7銭原則固定という超越的な水準を達成しています。「安心・満足・革新的」と三拍子揃ったハイクオリティな金融サービスの提供を目指すべく、こだわりの為替取引環境を開発することに成功しています。さらに、使いやすさと高いカスタマイズ性をとことん求めた独自トレードシステムは、新時代FX取引の幕開けにふさわしい仕上がりとなっています!


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1:DMM FXの特徴と魅力

DMM FXにはどんな特徴がある?

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50万口座を突破した日本一のFX業者

DMM FXはDMM.com証券が提供する「初心者からプロまでが納得」を謳い文句にしたFXのサービスです。口座数も55万口座を突破し、日本国内のFX業者としては最大規模になっています。

大人気のDMM FXですが、その魅力はどんなスタイルのトレーダーにも満足のいく質の高いサービスがあることです。これまでのFX業者がやっているようなサービス――例えば、各種取引手数料が無料だとか、業界最狭クラスを謳うスプレッドの狭さ、サポートや取引ツールの充実度は当たり前。それ以外にもDMM FXならではのサービスに特徴があるからこそ、日本で最も口座数の多いFX業者になり得たのです。

例えば業界では珍しいポイント付与の制度

まず、DMM FXではキャンペーンが以前から充実していることで知られています。口座開設のタイミングでキャッシュバックを受けることができるなど、取引資金をパワーアップさせることが可能です。

それから、FX業界ではほぼ前例がないといっていい、ポイント制度もあります。新規取引で1ロットごとにポイントが付き、またランクが上がれば付与されるポイントもアップします。これらのポイントは1ポイント1円に交換できるので、取り引きが増えれば増えるほど、キャッシュバックも入るというわけです。

こんな魅力があるので、今、多くのトレーダーがDMM FXにて口座開設をしているわけです。

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コスト体系と機能充実度の詳細

DMM FXのサービス概要です。通常手数料・デイトレ手数料・スプレッドなどの総コスト、最大レバレッジ、注文機能や携帯電話の対応、入出金サービスの概要など、FX会社の特長と魅力を一覧で比較できます。

手数料・取引概要
通常手数料 デイトレ手数料 米ドル円
スプレッド
取引単位 レバレッジ(最大)
新規 決済 新規 決済
0円 0円 0円 0円 0.3銭原則固定 1万通貨 25倍
通貨ペア(20通貨ペア)
日本_円 米_ドル EU_ユーロ 英_ポンド 豪_ドル ニュージーランド_ドル スイス_フラン カナダ_ドル 南アフリカランド
日本_円
米_ドル
EU_ユーロ
英_ポンド
注文方法
注文方法
指値注文 成行注文 逆指値注文 IFD(イフダン)注文 OCO(オーシーオー)注文 IFO(アイエフオー)注文 トレール注文 期日指定注文 2WAY注文
入出金体系
初回入金額 入金 出金
ネット入金 入金手数料 ネット出金 出金手数料 無料セミナー
日本円 外貨
なし 無料~(クイック入金の場合DMM FX負担) 無料
モバイル対応状況
スマートフォン 携帯電話
iPhone Androidケータイ Docomo_i-mode
NTTdocomo
(iモード)
au_EZweb
au
(EZweb)
Yahoo!ヤフーケータイ
ソフトバンク
(Yahoo!ケータイ)
取引システム
WEBブラウザ型 インストール型 売買シグナル システムトレード MAC対応 デモトレード
クイック入金
UFJ みずほ 三井住友 ゆうちょ ジャパンネット 楽天銀行 セブン 住信SBI
三菱東京UFJ銀行 みずほ銀行 三井住友銀行 郵貯銀行 ジャパンネット銀行 旧イーバンク銀行 セブン銀行 住信SBIネット銀行

その他:都市銀行、地方銀行、信用金庫などの380もの金融機関に対応

為替ニュース
独自 GI24 FX WAVE Market Win24 ロイター ダウ・ジョーンズ フィスコ
ロスカット・メール配信
ロスカット マージンコール 価格アラート 約定通知

2:DMM FXはなぜ人気?

人気の理由・機能の詳細

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スプレッド

スプレッドは最早日本のFX業者では当たり前のように謳うようになった「業界最狭」ですが、ほとんどが米ドル/日本円のペアで狭いだけで、ほかのペアでは案外狭くないということは少なくありません。しかし、このDMM FXでは全20通貨ペアにおいて業界最狭水準を豪語しています。

原則固定はもちろん、0.3銭から最も広いものでもユーロ/NZドルで3.5pips程度と、トレーダーに優しい仕様になっています。0.3銭なのは米ドル/日本円の通貨ペアですが、ほかにも主要なペア――例えばユーロ/日本円は0.6銭、豪ドル/日本円でも0.7銭、英ポンド/日本円のペアでは1.1銭です。日本円の絡まないペアでは例えばユーロ/米ドルで0.5pipsであるなど、とにかく全体的にスプレッドが狭いのは疑いようのない事実です。

ご存知のようにスプレッドは売買時の値差であり、ここにFX業者の利益の秘密が隠されているわけです。取引手数料がすべて無料とはいえ業者も利益追求をしなければなりません。そのときにこの値差が大きければ大きいほどFX業者は儲けが増え、またトレーダーは取引経費として計上しなければならず利益が少なくなるのです。これが狭いということは、トレーダーにとって経費となる分を低く抑えることができるので、その分得られる利益が増えるというわけです。

特に短時間でたくさんの取り引きを行う投資スタイルを確立している短期トレーダーにとっては1銭にも満たない金額であったとしても、回数が重なることで経費はいつの間にか利益を喰っていってしまいます。

DMM FXのようにスプレッドが狭ければ、その心配も少なくなるので、魅力が高まるというわけです。

最大レバレッジ

DMM FXで利用できるレバレッジは25倍です。
レバレッジはご存知のように、投資した資金を証拠金として信用を得て、その額の何倍もの金額にして大きく取り引きをする、いわばFX取引において最大の特徴でもあります。少ない資金であっても得られる利益を大きなものにするということです。これがレバレッジの仕組みであり、いってしまえばFXの本質でもあります。

しかし、万が一相場が乱れ、予想した通りの方向に行かない場合、大きく取り引きした分かかってくるリスクも高まります。つまり、思っている以上のスピードと金額がトレーダーの損失としてのしかかってくるのです。

25倍は一見少ないような気もします。実際、外国のFX業者であれば数百倍というのもありますし、以前の日本でもそういった業者はよくありました。今はいろいろな規制や事情もあり、トレーダーを守る方向になっているので、日本では25倍はマックスの倍率です。

約定スピード、成行約定率

約定スピードあるいは約定率というのはトレーダーがここだと思ってクリックをした瞬間から取引注文が成立するまでの時間差です。速いところでは0.001秒や0.004秒など体感的には一瞬の業者もあります。荒れている相場や変動の激しい通貨ペアなどでは場合によってはクリックした瞬間から約定するまでに少しだけ数字がずれる可能性があります。

もちろんパソコンのネット環境も影響するのですが、できるだけいい環境で取り引きできるようにするのがFXトレーダーの義務でもあります。しかし、約定率はある一定以上の環境の中でのスピードになるので、こればかりは業者側のサーバーなどの問題になります。

特に約定スピードの速さに関して気にするのは短期トレーダーでしょう。短い時間内にたくさんの取り引きをするわけですから、約定する能力が高い方がいいわけです。DMM FXはスプレッドが狭いので、ある意味では短期トレーダーに向いた業者であると言えます。

しかし、残念ながら、DMM FXの約定スピードに関するトレーダーの評価は必ずしも高いわけではありません。約定スピードが速いとされる業者と比較すると、やや能力的に低いと言われます。

ただ、あくまでもその点に関して優れた業者と比較した話です。短期トレーダーの中でも特に超短期のスキャルピングと呼ばれるトレードをするトレーダーからは評価が低いのです。

ですので、ごく一般的なトレーダーにおいては案外評価は低くなく、いわば可も不可もない、まったく問題のない約定能力があると言っていいのです。DMM FXでは究極にまで約定スピードにこだわらない限りはまったく気にならないレベルの約定能力があるのです。 

スワップポイント

DMM FXでは長期保有を好むトレーダーが気にするスワップポイントについても他社と比較してもトレーダーの側に立った設定をしています。ですので、スプレッドを気にする短期トレーダーだけでなく、長期スタイルを好むトレーダーにおいてもDMM FXは素晴らしい環境が手に入ることでしょう。

スワップポイントはご存知の通り、2国間の金利差による調整分です。日をまたいで長期保有すると、その分が利益となって入ってくるのです。気をつけたいのは逆に保有した場合はスワップポイントをトレーダー側が払っていくことになるので利益が目減りします。

このスワップポイントは金利の関係で変動があるので、スプレッドのようにリストにして紹介するのが難しいのですが、DMM FXでのスワップポイントの付き方は取引所取引(くりっく365)と同様の方式になっています。ですので、DMM FXの得になるような設定になっていないので、その分トレーダーの利益になります。

というわけで、DMM FXは長期トレーダーにもおいしい設定です。

取引単位

DMM FXでの取引通貨単位は1万通貨単位です。最近は1000通貨単位や100通貨単位といった小さな取り引きができるFX業者も増えていますが、まだ1万通貨単位の方が一般的と言ってもいいでしょう。

1万通貨単位というと、例えば米ドルでいえば1万ドル。ドルが100円と単純計算をしても日本円で100万円になります。ですので、FXをこれから始めようという初心者は投資金額が高いと不安になるかもしれません。しかし、それは大きな誤解です。

FX取引はレバレッジを効かせ、投資金額の何倍もの額で取り引きをするのものです。ですので、1万通貨単位といっても外貨1万通貨分の資金を用意しなければならないわけではありません。あくまでもレバレッジを効かせた段階で1万通貨分があればいいのです。

DMM FXではレバレッジが最大25倍です。ですので、必要証拠金を25倍にした金額が1万通貨あればいいのです。必要証拠金とはFX取引の際に必要な証拠金で、トレーダーが実際に用意する金額です。レバレッジを効かせるときに口座にその証拠金以上の余力が残っていないと売買することができないシステムになっており、必要証拠金額は取引量とレバレッジの大きさによって変わってきます。

必要な証拠金は簡単に計算することができます。必要証拠金の額の計算方法は『必要証拠金=為替レート×1万通貨÷レバレッジ』です。

例えば、1万ドルの取り引きをする場合、もし1ドルが100円だったとしたら、計算方法に照らし合わせると、DMM FXではレバレッジ25倍なので「100×1万÷25」となり、その答えは4、つまり4万円が必要な証拠金になります。ですので、1ドル100円ならば、DMM FXでは1万ドルの単位でたった4万円で取り引きができるというわけです。

手数料(通常手数料、デイトレ手数料)

DMM FXの魅力はなんといっても取引手数料各種がすべて無料になっていることです。取引手数料は取引回数が増えるほどにその費用が重くのしかかってきて、場合によっては利益をマイナスにしてしまうかもしれません。ですので、この経費は常に安い方がいいに決まっています。

その点、DMM FXではすべて無料なので、1日何度も取り引きをする短期トレーダー、いわゆるデイトレーダーも安心というわけです。

DMM FXでいう取引手数料にはどんなものがあるのでしょうか。

それは取引手数料、口座維持手数料、ロスカット手数料、出金手数料、口座開設手数料、クイック入金手数料です。

これらがすべて無料なので、例えば得られた利益を細かく出金することもできますし、急ぎ入金したい場合にも費用はかかりません。とにかく取引経費がほとんどかからないので、DMM FXはトレーダーが思うままに取り引きできる環境が用意されています。

通貨ペア数

 DMM FXで取り引きできる通貨ペアは全部で20通貨ペアです。

通貨ペアにはそれぞれ性格があります。乱高下が激しい通貨、年間を通して安定的な通貨などです。例えば値動きが激しい通貨は長期保有には向きません。短期でバシバシッと利益を確定させる方が向いています。安定した通貨は短期では稼ぎにくいですが、長期ならよほどのことがない限り安心ですし、その分、スワップポイントで稼ぐことが可能です。

また、日本人にとっては米ドルは日々値動きがわかるものですし、対外的に日本円の強さを見る場合に米ドルで円高なのか円安なのかを見るものです。ですので、米ドル/日本円の通貨ペアには予測することに慣れがあるという日本人特有の性質があります。これは多くの日本人トレーダーにも当てはまるので、順当にこのペアで勝負をする人もいますし、あえてこのペアを外して希少なペアで取り引きをするケースもあります。

このように通貨ペアにはそれぞれ性格があり、ペア数が多いほど様々なトレーダーにチャンスを与える業者だと言えます。トレーダー自身が得意とするペアを見つけ出すことで、利益を得やすい環境を手にしたことになるのですから。

DMM FXではそれが20通りあるということになります。これは決して多いとは言いませんが、逆に少ないわけでもありません。特に初心者には多すぎる通貨ペアは混乱を引き起こしますので、これくらいがちょうどいいのです。上級者でも同様に彼らにも好まれるようなマニアックなペアもあるので、ほどよいのです。

DMM FXで取り引きできるペアは以下の通り
まず日本円が絡んだペアだと、米ドル/日本円、ユーロ/日本円、英ポンド/日本円、豪ドル/日本円、NZドル/日本円、スイス・フラン/日本円、カナダ・ドル/日本円、南アフリカ・ランド/日本円の8ペアです。

それ以外では、ユーロ/米ドル、英ポンド/米ドル、豪ドル/米ドル、NZドル/米ドル、米ドル/スイス・フラン、米ドル/カナダ・ドル、ユーロ/英ポンド、ユーロ/豪ドル、ユーロ/NZドル、ユーロ/スイス・フラン、英ポンド/豪ドル、英ポンド/スイス・フランです。
注文方法

◆指値注文
DMM FXにおける注文方法は一般的なFX業者の注文方法とあまり違いはありません。全部で8つの注文方法があります。
まずは「指値注文」です。売りたいレート、あるいは買いたいレートを指定して取り引きする方法です。普通は下がったら買い、上がったら売ります。値を指定しておけるので、順当に値動きが動けば、わざわざパソコン画面の前に張りついて見張っている必要はありません。

◆逆指値注文
それから「逆指値注文」です。これは指値注文とは逆の見方で売買をします。つまり、現在のレートより為替が上がったら買い、下がったら売るのです。危ない局面などで損失を最小限に食い止めたり、利益をある時点で確定させてしまうための注文方法でもあります。そのため、ストップ注文だとかストップ・オーダーとも呼ばれるのがこの逆指値になります。

◆成行注文
次に「成行注文」です。これはシンプルな注文方法で、画面上に表示されている為替レートで売買するという最もFXらしい注文方法です。取引ツール上でクリックして簡単に売買できるのが特徴です。指値注文のようにレートを指定せず、見ている時点の為替レートで注文するので、すぐに売買が成立します。

◆IFD注文
さて続いては「IFD注文」です。これはイフダン注文というもので、あらかじめ2つの注文を出しておき、1つめが成立したら2つめの注文が発動されるというものです。1つめが成立しないと2つめの注文は出されません。

例に挙げると、1ドルが110円でドルを買うという注文を出す場合に1ドルが115円になったら売るという注文も出しておくような感じです。そうすれば、最初の注文が約定し、その後、その反対売買が発動されるのがこのイフダン注文とうわけです。

◆OCO注文
5つめの「注文方法」はOCOです。これはオーシーオー注文というもので、イフダンと違い、2つ同時に出した注文のうち、どちらか一方が成立したら、もう一方の注文は取り消しになるというものです。指値でも逆指値でも注文できるので、いろいろな組み合わせ方があるかと思います。

◆IFO注文
6つめは「IFO注文」です。これもこのままアイエフオーと読み、自動売買のような注文方法になります。というのは、IFDとOCOを同時に出す方法だからです。IFDは2つ同時に注文を出しますが、1つめの方が成立しないと次の注文が発動しないので、IFOでは単純に考えれば3つの注文を同時に出しているようなものです。利益確定や予想とは違う方向に動いた場合の保険をかけることができる注文方法といえ、あらゆる値動きでも利益を得ることも不可能ではないことから、初歩的な自動売買のようにも見えます。

◆期日指定注文
7つめは「期日指定注文」です。これはその名前の通り、期日を指定し、それまでに注文を出し続ける注文方法です。

◆2WAY注文
最後は「2WAY」です。これは売りたいレート、買いたいレートの2つを新規注文時に同時に出す方法です。

このようにDMM FXでは各種注文方法ができるので、うまく組み合わせることでどんな相場でも勝負していける強みがあるのです。

入出金体系(最低初回入金額など)

DMM FXにおける入金方法は2つあり、クイック入金と振り込み入金があります。クイック入金は次の項で説明しますので、まずは振り込みの方でDMM FXの基本的な出入金を見てみましょう。

振り込みは街中のATMなどの操作で行うことができるので不正の心配はないですし、確実です。ただ、DMM FXの口座に着金するまでに時間が多少かかるので、急いで入金をしなければならない局面ではちょっと不向きかもしれません。

DMM FXでは幸い初回最低入金額というのは定められていません。ですので、自由な金額を入金することが可能です。ただ、気をつけたいのは取引通貨単位が1万通貨なので、レバレッジを効かせてその単位になるように事前に計算しておかないと取り引きが始められません。

逆に利益を獲得した場合、DMM FXの口座から出金することでその利益をパソコン上の数字ではなく、ちゃんとした現金にすることが可能です。出金は取引ツール上で簡単に申し込むことができ、あらかじめ登録しておいた口座に着金します。

これら出入金には一切手数料はかからないので、少額で何回でも利用できますし、ある程度貯めてから一気に出金するなども可能です。

また、DMM FX内の口座間でも振り替えができます。DMM FXで得た利益をDMM CFD-IndexやDMM CFD commodityに移し替えることが可能です。この場合においても手数料は一切かかりません。

クイック入金

DMM FXで最もオススメしたい入金方法がこのクイック入金です。トレーダー自身が取り引きしている銀行のインターネットバンキングに加入していれば、DMM FXの取引画面上でクリックするだけで銀行口座からすぐさまDMM FXの口座に反映されます。今すぐにでも入金をしなければならないときにはかなり便利です。

DMM FXのクイック入金に対応している銀行は都市銀行やゆうちょ銀行、ネット銀行、さらには地方銀行やろうきん、信金などで、日本全国の約380におよぶ金融機関で対応しています。ですので、基本的にはほぼすべての金融機関で取り引きできると思っていいのかもしれません。下記URLをクリックするとDMM FXのホームページ上の一覧で対応している金融機関を見ることができます。
//fx.dmm.com/support/bank/

顧客サポート

FXを始めるに当たり、中級・上級者ならともかく、特に初心者はなにか問題があったときにサポート体制がしっかりしているのかいないのかが気になるところかと思います。多くの業者がそういった顧客サポートに関してはしっかりしていると謳っていますが、案外、ネットでのトラブルに慣れていない証券会社も一部で存在しています。

ですが、このDMM FXは母体がネット販売なども大きく手がけている企業ですので、その点はまったく問題なく、安心して任せられます。急ぎでなければメールでも問い合わせは可能ですし、急ぎならば電話でも対応可能です。0120-961-522とフリーダイアルですし、24時間体制で対応しています。

FX市場は世界の取引所がオープンしている時間帯で取り引きできるわけですから、基本的に毎日24時間、トレーダーは好きなときに勝負を挑めるものです。ということは、なんらかのトラブルや疑問が起こるのもまた24時間です。そのときに証券会社側が休みだったら初心者トレーダーはどうしようもなくなります。もしかしたら損失を被ることだって考えられます。
 そこはDMM FXですので、24時間体制で対応可能なのです。

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LINEでのサポート
それからDMM FXが同業他社とは大きく違い、業界初の試みとして導入した顧客サポートは、なんとLINEでのサポートです。いまやLINEはおしゃべりアプリのみならずビジネスユースにも活用されています。スマートフォンの普及率も上がった今、ネットでFXをするような人なら誰でも加入しているのではないでしょうか。

DMM FX のLINEのIDは「@sec.dmm.com」です。まずは友だち登録してみれば口座開設から相談することができます。


当然、口座開設後の取引方法などもこのアカウントで相談できますので、時代のニーズに合ったサポートがDMM FXによって生み出されたといっていいでしょう。
情報コンテンツ、マーケット情報(閲覧できる為替ニュースなど)

DMM FXでは口座開設をしたトレーダーがスムーズに取り引きをしたり、為替レートの値動きを分析するために各種ニュースやマーケット情報を提供しています。

例えば、リアルタイムで動いている為替レートの値動きを表示する「リアルタイムレート」。それに基づいて作成されている「リアルタイムチャート」は値動きがどう移動しているかが視覚的に確認できます。また、為替レートの動きに大きな影響を与えるとされる各国の経済指標のカレンダーも閲覧可能です。

そのほか、DMM FXでは質の高い情報を提供するため、LINEでの顧客サポート同様に業界初の試みとして、時事通信社の経済ニュースを同時配信するようになりました。ニュースは突発的に起こるもので、それをより早く報道する時事通信社と提携し、特に経済に関係するニュースを無料で配信しています。

マーケット情報やニュースは思いのほか為替相場に影響を与えます。というのは、マーケットを動かしているのは人だからです。世界中のトレーダーたちの売りたい・買いたいという思惑が、ニュースなどの影響を受けてトレンドができます。さらにたくさんのトレーダーが乗っかることで大きなウェーブができるのです。

初心者の場合、マーケット情報やニュースをどう分析するかがわからないかもしれませんが、ここは必ず乗り越えなかればならない試練です。中級者も上級者も分析力を養って利益を出せるようになるのですから。

DMM FXではTwitterでも情報提供していますし、動画でもFXセミナーなども配信しています。初心者はこういった情報をたくさん見て、分析力を培っていってください。

信託保全

DMM FXを提供するDMM.com証券ではトレーダー各位が安心して取り引きできるように、顧客から預託された証拠金などの資金は「FXクリアリング信託株式会社」と「日証金信託銀行」と「SMBC信託銀行」に信託保全をしています。

信託保全はDMM.com証券の財産とトレーダーの資金などを区別して管理することです。これにより、万が一DMM.com証券が破たんしてしまった場合であっても、信託保全された顧客の資産は保全、つまり安全に守られることになります。

当然、信託銀行の方も破たんする可能性もありますが、その場合でも信託法が日本にはありますので、信託先銀行の固有財産とも切り離して取り扱われることから信託財産として保全さていれます。

昨今は銀行も破たんすることがあるという世の中です。自分の資産が守られるような100%の信託保全は必須です。その点でもDMM.com証券は抜かりなく、まったく問題はないと考えていいのです。これが50万口座を超えるほどの人気を得ているDMM FXの魅力です。

ロスカット・メール配信

DMM FXではロスカットルールというものがあり、毎営業日のマーケットクローズ後に行われるメンテナンス中に証拠金維持率の判定が行われます。このときに証拠金維持率が100%を下回っていた場合、追加証拠金が発生します。

FXはご存知のようにレバレッジで自己資金の25倍の金額で取り引きができ、大きな利益を得ることができますが、逆に分析に失敗し、損失を被る際もまた自己資金以上の損失が発生します。以前はちょっとしたミスで何千万円という負債を背負うケースだってありました。

そこでFX業者が用意したのがロスカットルールで、DMM FXでは証拠金の維持率が100%を下回った場合にはメールで証拠金追加のメッセージが届きます。追加証拠金が発生した場合はメンテナンス明けの営業日午前4時59分までに追加証拠金額以上の入金、あるいはポジションの決済をしなければなりません。決済の場合は追加証拠金額の解消が必要です。つまり、追加証拠金を0円にしなければならず、そうならないときには保有ポジションが強制決済になります(これをマージンカットと呼びます)。
証拠金維持率の計算方法は下記の通りです。

証拠金維持率=(純資産-注文証拠金)÷ポジション必要証拠金×100
気をつけたいのは、ロスカットルールは顧客が莫大な負債を背負わないようにするためのひとつの安全装置なわけですが、それが効かないことも出てきます。かつてはレバレッジも高倍率で無茶な取り引きをしても勝てば大儲けでしたが、負ければ大変なことになりました。今は1回の取り引きで何十億も儲けられるようなことはできない代わりに、失敗しても証拠金以上に損をすることはないという制度にはなっています。

しかし、相場の乱高下が急激すぎ、ロスカットルールに則って発信されたメールを確認するまでの間に大きな損失を被ることになり、預けていた証拠金としての資金がマイナスになる、要するにトレーダーが負債を抱えることになる場合もあるのです。

ですので、営業日ごとに自動的にチェックされる証拠金維持率を、DMM FXの自動計算だけに任せるのではなく、先ほどの計算式を用いて自分でも常に把握しておくべきでしょう。

取引応援ポイントおサービス

DMM FXを提供するDMM.com証券の特徴的なサービスのひとつにポイントが付与される「取引応援ポイントサービス」があります。ポイントは1ポイント1円として現金化できるので、資金としても活用できますし、貯めて利益の一部として受け取ることもできます。
FXにおいては新規取引の1ロットごとにポイントが付与されるようになっています。ポイント数は各通貨ペアで違うので要確認ですが、取り引きをすればするほどポイントが貯まり、トレーダーも儲けることができるというわけです。

また、この応援ポイントにはランクがあり、最初はブロンズから始まります。各ポイントのクリア条件を満たしていけば、翌月からランクアップとなり、シルバー、ゴールドと上がっていきます。

ブロンズの次のシルバーになるためには、前月の新規取引回数が200回以上であること、あるいは前月までの3ヶ月の間に連続で新規取引回数が10回以上であることが条件になっています。さらにゴールドの場合は直近3ヶ月の新規取引実績が月間200回以上であることです。

シルバーはブロンズの2倍、ゴールドでは3倍のポイントが最大で付与されるようになりますので、より多くの利益を手にすることができます。

気をつけるべきは、同等の取引回数を維持できないと翌月にはランクダウンしてしまいます。また、1ロットでも100ロットでも取引回数1回は1回なので、ある程度小分けにすると貯めやすいかと思います。

他社ではこういったポイントサービスは見かけないので、クレジットカードなどでもポイントを貯めるのが好きな人は、DMM FXのポイントサービスも楽しめるでしょう。

・その他無料サービス(あればでOKです)
・デモ取引口座

日本のFX業者なら多くが用意していますが、DMM FXでもデモ取引口座が開設できます。3ヶ月間無料で利用でき、仮想資金として500万円を付与されてDMM FXに実際に加入したときとほぼ同じ取引システムでFXを体験できます。

DMM FXの本物の取引ツールとデモ取引ツールとの違いはたったひとつで、出入金の操作ができるかできないかだけです。あとは24時間、DMM FXと同じ時間で取り引きもできますし、むしろメンテナンス時間がない分、いつでも自由に練習できるようになっています。
DMM FXのデモ口座で利用できるツールの形態もまた本番と同様です。パソコンはもちろん、スマートフォンやタブレットはもちろん、初心者向けのツールと上級者向けのツールを使うことができます。

ただ、特に初心者トレーダーには誤解なきよう説明しておくと、デモ取引口座というのはFXを練習する場ではないということだけは理解しておきましょう。デモ口座は自己資金が入っていない以上、本物の相場勘は体得できません。FXの本番では自分の資金がかかっている以上、緊張感はかなり高いですから、死にもの狂いで分析をするものです。デモ口座ではどれだけ失敗しても痛くもかゆくもないですから、そんな環境ではトレーダーは育ちません。よくデモ口座でいい成績を上げられたからと本番に突入し、あっという間に借金を背負ってしまうトレーダーもいますし、それは珍しいことではありません。

デモ口座というのは、あくまで取引プラットフォームがトレーダー自身の性格やクセ、トレーダーが用意したパソコンなどの動作環境に合っているのかどうか、そしてそのツールの使い勝手。こういったものを確認するためにデモ口座を利用するだけなのです。
間違ってもデモ口座でFXそのものの練習はやめましょう。

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3:取引システム、チャートの機能、対応状況

取引システム、チャートの機能、対応状況

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誰でもどんな環境にも利用できる豊富なツール
 DMM FXで利用できる取引システムは個性的で高性能、使いやすさ抜群で高い評価を受けています。基本的にはどんな環境でも利用できるものが用意されているので、どんなトレーダーでも快適に取り引きできることは間違いありません。

自宅で主に取り引きをしたい場合には主にパソコン版のツールが向いています。ダウンロードが不要で、ネットなどをするために使うブラウザで利用できるツールです。極端に言えば、ログインIDなどを忘れていなければどんなパソコンでもいきなり取り引きが始められます。ブラウザ版は大きな画面に向いているので、タブレットでも利用可能です。

それから、AndroidやiPhoneなどのスマートフォン用のツールも各種用意されています。

また、取引ツールではないですが、情報を得るためのチャートのツールや取り引き通信簿なども用意されています。

初心者に向いた取引ツール決定版「DMM FX ADVANCE」


DMM FX ADVANCEはパソコン、あるいはiPadで利用できる取引ツールです。パソコン用でもあるわけですから、特に大画面でチャートを確認できるなど、視認性が高い取り引きを好むトレーダーに向いています。

取引頻度の高い通貨ペアを4つほど主要画面上に選択することができ、注文などもすべてワンクリックで可能です。DMM FX ADVANCE では各種注文方法が可能ですが、中でもこれまでのツールではできなかったFIFO注文ができるようになりました。この注文方法は新規と決済の区別がない注文方法で、反対ポジションを保有している場合は約定日時が古いポジションから順に決済されていきます。

ブラウザで動作するのですが、Firefoxでも利用できるなど、利用環境は幅広いです。ツール的には1画面にすべて集約されているので、初心者に向いています。

プロ・トレーダーと同等の環境で勝負!「DMM FX PLUS」


DMM FX ADVANCEと違い、DMM FX PLUSは中級者以上に向いた取引ツールです。画面のほぼプロが使うようなものになっているので、より繊細でダイナミックなFX取引が実現できます。

とにかく必要な機能や情報が集約されており、経済指標までこのツールから確認できます。しかも、自由にレイアウトをいじれるので、トレーダーが自分の嗜好に合ったよりよい環境を作り上げることが可能です。

チャートも充実しています。オシレーター系でMACD、RSI、RCI、スローストキャスティクス、ヒストリカル・ボラティリティ、移動平均乖離率、モメンタム、ATR、DMI、ADXがあります。また、トレンド系では単純移動平均線、指数平滑移動平均線、加重移動平均線、一目均衡表、ボリンジャーバンド、ピボットポイント、エンベロープ、パラボリックSAR、スパンモデル、スーパーボリンジャー。これらのチャート上からもワンクリックで注文が出せるなど、よりスピード感のある発注が特徴的です。

片手間でFXを楽しみたい人のツール「DMM FX MINI」


この取引ツールはミニと名乗っていますが。スマートフォン向けではなくあくまでもパソコン向けのツールです。ミニとつくように、コンパクトな画面で利用できるもので、例えば自宅や職場で仕事をしながらFXも楽しみたいという人にはピッタリの取引ツールになっています。

しかし、そんなポップな雰囲気がありながらも画面にはほかの本格ツール同等の機能が備わっていて、新規ストリーミング注文や一括決済(売建玉・買建玉・全建玉)、決済同時発注(損切り)、FIFO注文もできます。画面上でのワンクリックでの注文も問題ないですから、ミニとは言っても本格的にFX取引ができるようになっています。

スマートフォンアプリ「DMM FX」iPhone版はパソコンと同等の取り扱いが特徴的!


iPhone版の取引ツールはiPhoneの特性をいかしながらも本格的な操作性が売りになっています。チャートも移動平均線、指数平滑移動平均線、一目均衡表、ボリンジャーバンド、スーパーボリンジャー、スパンモデル、オシレータ系、MACD、RSI、DMI/ADX、スローストキャスティクス、RCIが利用でき、しかもパソコン版のようにチャートからワンタッチで注文も可能です。

当然ながらマーケット情報の閲覧は問題ないので分析できる環境も整っていますし、出入金の対応もこのツールから利用できます。瞬時に入金依頼ができるクイック入金も問題ないので、本格的なFX取引に一切問題はありません。

直感的な操作性で外出先でも快適にFX したいならAndroid版のスマートフォンアプリ「DMM FX」


Android版のスマートフォンアプリDMM FXはGooglePlayで「DMM FX」と入力すればダウンロードできるツールです。
直感的に操作できる画面設計なので、新しいアプリなどが苦手な人でもすぐに慣れることができることでしょう。

機能性もパソコン版となんら遜色はないですし、チャートも充実していますから、相場の流れを外出先でもなんら違和感なく調べることが可能です。発注機能ももちろんクイック入金などの出入金操作もこのアプリで対応できます。

また、ホーム画面のウィジェットとしてこのAndroid版 スマートフォンアプリ DMM FX も設定できるようになっています。アプリを起動しなくても相場などが一目でわかるので、移動中や会議中にちらりと確認することもできるようになっています。

スマホのブラウザで利用する取引ツール「DMM FX for smartphone」


Android版 DMM FX TradeやiPhone版 DMM FX Tradeはダウンロードして使う、いわゆるアプリの取引ツールでしたが、このDMM FX for smartphoneはパソコン版と同じようにダウンロードは不要で、スマートフォン用のブラウザからアクセスして利用するツールです。ですので、AndroidでもiPhoneでもどちらにも対応しています。

もちろん機能的にもほかの取引ツールと同じようにチャートを見たり、各種注文方法で発注したり、クイック入金ができるような機能が盛りだくさんになっています。

アプリをたくさんダウンロードしてしまい、メモリ不足や動作不良が起こりやすい状態になったスマホを使っている人はこのDMM FX for smartphoneがいいかもしれません。

「DMM FX for Mobile」ならフィーチャーフォンでも利用できる


フィーチャーフォンというのは高機能携帯電話のことで、日本ではスマートフォン登場以前にカメラ付きでネットなどもできた携帯電話のことです。ガラパゴス携帯=ガラケーとも呼ばれるような携帯電話といえばわかりやすいでしょうか。

DMM FXでは基本的にはどんな環境でも利用できる取引ツールを用意しており、要するにこのDMM FX for Mobileはガラケー利用者でもDMM FXができるというわけです。docomo、au、SoftBankの日本3大キャリアの携帯電話端末で利用可能です。

ガラケー向けとはいえチャート表示やクイック入金など機能的には充実していますので、スマートフォンのような直感的な操作は難しいにしても、なんら問題なく外出先でFX取引ができるでしょう。

「取引通信簿」を使って自分の取り引きをビジュアル化して反省!? 


DMM FXの口座開設者なら申込み不要で利用できるのがこの取引通信簿です。自身の取り引き結果などがビジュアル化されて一目瞭然になり、その状況が分析されます。FX取引というのは基本的に分析と反省の繰り返しです。その中で相場勘が鍛えられ、経験値が上がっていきます。そのときに利用できるのがこの取引通信簿というわけですね。

年初から現時点までの累積結果が出るなど、自分の性格に合った通貨ペアを見つけ出せるなど、様々な活用方法があります。

市場分析ができる業者はかなりの数があるかと思いますが、自己分析ができるツールを持つ業者は少ないので、DMM FXは己を知る、あるいは向き合うのにもまた優れた業者なのかもしれません。

「プレミアチャート」を活かして29種類のテクニカルチャートで詳細を分析!


このチャートの機能は基本的なテクニカル指標だけでなく人気のスーパーボリンジャーやスパンモデルといったテクニカル指標をDMM FXで厳選し、パラメータ設定、カラー設定、表示設定も自在に行えて、より見やすい画面を作成できます。しかも、オシレータ系のテクニカル指標にもトレンドラインを引くことができる優れものです。

利用できる指標はオシレーター系でモメンタム、ストキャスティックス、Aroon-Indicator、RSI、CCI、Aroon-Oscillator、移動平均乖離率、ウイリアムズ%R、ROC、MACD、DMI、ATR、RCI、RVIの14種類。トレンド系は全15種類で移動平均線、ボリンジャーバンド、エンベロープ、回帰トレンド、HLバンド、加重移動平均線、一目均衡表、指数平滑移動平均線、線形回帰分析、ピボット、スパンモデル、スーパーボリンジャー、パラボリック、GMMA、フィボナッチピボットです。

チャートを比較したり、経済指標を同時に表示できる機能があったり、あらかじめ設定したレートに到達すると知らせてくれるアラート機能まで装備しています。

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4:最新(毎月)のキャンペーン・プレゼント

キャンペーン・プレゼント

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DMM FXでは常時なんらかしらのキャンペーンやプレゼントといったキャンペーンを実施しています。FXを始めたいけどどこでやるのがいいのかがわからないトレーダーも少なくありません。そんな人はこういったキャンペーンをきっかけに選択するのもひとつのタイミングではないでしょうか。

ここではそんなDMM FXが今現在実施中のキャンペーンを紹介します。始め方によっては2つのキャンペーンを同時に利用できるので、与えられるキャッシュバックなどが倍になりよりおいしいかと思います。

口座開設キャンペーン

期間:2016/12/1(木)から2017/5/31(水)
このキャンペーンは新規口座開設したトレーダーが初回の入金10万円以上、さらに新規取引が500ロット以上で10000円をキャッシュバックされるというキャンペーンです。

キャッシュバックをさらに投資資金に回せば、さらに大きな取り引きで利益を追求できるようになります。

スマホで取引キャンペーン

期間:2016/12/1(木)から2017/5/31(水)
新規口座開設と初回の入金10万円以上、さらにスマートフォン取引ツールから新規取引が500ロット以上で10000円をキャッシュバックしてもらえるというキャンペーンです。

先の新規の口座開設キャンペーンと合わせれば20000円のキャッシュバックが可能です。米ドルが100円だとすれば、証拠金が1万通貨単位で4万円必要です。2万円はこのケースでいえば5000ドル分に相当するので何気に大きな数字ですね。

取引応援ポイントサービス

2010年8月2日~実施中(原則、終了2週間前に告知)
1ロットの取引毎にポイントが付与され、1ポイント1円として現金化できるキャンペーンが長らく実施されています。取り引きをすればするほどランクが上がっていき、多くのポイントがもらえるような仕組みになっています。

このようにおトクなキャンペーン開催中に加入することが最も効果的にDMM FXの魅力と恩恵を受けてFXを始めることができます。

特に最初の口座開設キャンペーンとスマホで取引キャンペーンは、新規で口座開設をしてスマートフォンですべて取り引きを行えば、両方のキャッシュバックを受け取る権利が発生しますので、賢く利用することをオススメします。

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5:DMM FXの申込・取引開始フロー

申込・取引開始までの流れ

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DMM FXを始めるにはまずは口座開設は必須です。ここではどのようにDMM FXを始めるのか、簡単に解説していきたいと思います。

口座開設

まず、口座開設の流れですが、「FXとCFD同時に口座開設」ボタンをクリックします。そこで契約締結前交付書面の内容を確認し、必要事項を入力して申込みとなります。この際にかかる各種費用――口座開設手数料や口座維持手数料などは一切かからず無料です。

本人確認

書類が送られると申込み完了メールが入ります。その間に免許証や保険証などの本人確認書類を用意し、アップロードするかメールに添付、あるいは郵送やFAXでDMM FXの担当者に送ります。マイナンバー個人番号カードを保有している人はマイナンバーのカードでも代用可能です。

審査

本人確認書類が到着したら口座開設の審査を行います。このときの審査基準ですが一般公開されていませんので、実際にどんな基準で審査されているのかはわかりません。

しかし、多くは信用調査に問題がないか(借金の返済が滞って信用調査に傷がついていないかなど)、収入はどの程度あるかなどが見られていると思います。悪質な借金踏み倒し以外は大体審査に通るはずです。

手続き完了

そして無事口座開設手続きが完了したあとはIDとパスワードが登録上の住所に郵送されます。あとは送られてきたID・パスワードでマイページにログインし、口座に資金を振込み、あるいは取引ツールからクイック入金すれば取り引きを始められます。

口座開設にかかる時間は最短で翌日です。

 

マイナンバーを口座開設の前と後どちらに業者に通知するか?申込時に入力する?

DMM FXでFX取引を始める場合、マイナンバーが必要になります。証券会社では税務署に提出する各種支払調書などで顧客のマイナンバーを記入しなければなりません。そのため、DMM FXでも口座を開設された顧客にマイナンバーの通知を義務づけています。ですので、個人口座開設をする顧客は開設申し込み時点でマイナンバーを提出しなければなりません。

ご存知かと思いますがマイナンバーについて説明しておくと、これは市区町村で住民票を有するすべての住民に付与する1人1つの12桁の番号です。社会保障や税金、災害対策など複数の分野にまたがる個人情報を同一人物であるということを確認するための基盤として活用されるものです。

このマイナンバーの提出は個人口座の顧客が対象で、法人口座の顧客については現状は提出の必要はありません。ただ、DMM.com証券が法人のマイナンバーを法令の範囲内で確認あるいは取得しなければならない事情ができた場合は要請されるかもしれません。
DMM FXに提出したマイナンバーは特定個人情報ですので、各種関係法令に従って厳重に管理されますので安心してください。

マイナンバー確認書類は必要?

マイナンバーを口座開設時にDMM FXに提出するわけですが、確認書類も同時に提出します。これは本人確認書類提出にも関係しているので、同時に提出することになります。

マイナンバー提示書類はマイナンバー個人番号カードの顔写真ありがベストです。そうすれば本人確認書類の提出も不要となり、手間も省けます。その際は表面、裏面の画像を提出します。

もし顔写真なしのカードの場合はマイナンバー通知カードと同時に本人確認書類を送ります。この本人確認書類に顔写真があればいずれかの1通、なければ2通を送ります。

本人確認書類
  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 日本のパスポート
  • 住民票の写し(発行から3ヶ月以内のもの)
  • 印鑑登録証明書(発行から3ヶ月以内のもの)
  • 在留カード、あるいは特別永住者証明書
  • その他官公庁から発行、もしくは発給された本人確認書類

それからマイナンバー個人番号が記載された住民票を送ることもできます。ただ、その際も上記の本人確認書類は必要です。
というわけで、顔写真付きの個人番号カードが最も使いやすいかと思います。

初回に最低入金額は?入出金方法

DMM FXでは口座開設が終わったあとにその口座に取引用の資金を入金してやっと取り引きができるようになります。
まず入金方法には大きく分けて2つあり、クイック入金と振り込み入金があります。

クイック入金は最もベストな入金方法で、日本全国380行にもおよぶ金融機関でネットバンキングに登録しているトレーダーが利用できるものです。登録が済めば、取引ツール上で入金ボタンを押すだけで即座に銀行などの口座からDMM FXの口座に入金され、しかも即時反映されるのです。時間差がないので急いでいる局面で大きなメリットを感じることでしょう。

もうひとつは普通に振り込みをする方法です。ネットバンキングに登録していない方などは一般的な振り込みの方法でDMM FXの口座に送金します。街中のATMなどから操作できるので難しいことはないのですが、このケースにおいてはDMM FXの口座に着金するまでに少々時間がかかります。ですので、増資したいときや証拠金追加などで急いでいるときには不向きです。

この入金の際には、初回を含め最低入金額というのはありません。自由にあるだけの資金を投入できます。取引単位が1万通貨単位なので、その分だけは必要ですので、最低証拠金だけは計算しておきましょう。

それから、取り引きで利益を得たら現金化することも当たり前ですが可能です。出金は取引ツールやお客様情報紹介などから予約して行うだけです。スマートフォンなどのアプリでも対応しているので、現金が必要になったら簡単に引き出すことができます。

最低出金額は2000円以上で、銀行営業日の15時までであれば翌営業日にあらかじめ登録しておいた口座に着金します。

出入金には手数料がかからないので、少額でも利用できるのはDMM FXの長所でもあります。

実際に取引

口座開設をして入金が終わったらいよいよDMM FXでの取り引きが始まります。
パソコンで取り引きをしたい人はパソコン用の取引ツールを、スマートフォンやiPhone用のアプリやブラウザ版もありますし、取り引きしたい場所やスタイルでツール選びは変わってきます。基本的にはどれも設計思想は似ているので、同じような機能を備えています。あとは画面の大きさなどがどう気に入るかでしょう。

取り引きに際してはやっぱり疑問点なども出てくることでしょう。そんなときでもDMM FXは24時間、顧客サポートをしていますから、メールや電話はもちろん、LINEでも相談ができます。

FXも立派な金融取引ですから、実際に自己資金がかかっていますし、大きな変動時には損失が大きくなりすぎて莫大な負債を背負う可能性もあります。ですので、分析や研究は怠ってはいけません。そんなときでもDMM FXのサポートがあり、マーケットニュースや業界初の時事通信社の経済ニュース配信などで対応しています。これらを利用することで分析の役に立つかと思います。

それから気をつけたいのはFXで利益を得た場合、税金が発生するということです。FXでの利益――それは売買益やスワップポイント収益になりますが、これらは雑所得として総合課税の対象になっています。DMM.com証券での取り引き、そしてそれ以外で得た雑所得と合算した上で、税率は所得にかかわらず一律20.315%になっています。内訳は所得税が15%、復興特別所得税が0.345%、それから住民税で5%です。
税金に関しては詳しくは国税庁のホームページ、あるいは最寄りの税務署に問い合わせてみてください。知らなかったでは済まないことで、確定申告が必要であるにもかかわらず申告しなかったケースでは追徴課税をされる可能性もあります。

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6:他社との比較してどこが優れているか劣っているか

DMM FXのメリット、デメリット

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DMM FXで口座開設するメリットはすべてが豊富なこと


DMM FXで口座開設するメリットはすべてが豊富なこと

DMM FXでFXを始める場合、他社と比較して優れていることといえば、すべてが豊富であるということかなと思います。

取引ツール
まず挙げられるのが取引ツールの豊富さです。ダウンロード版、ウェブブラウザ版があり、しかもそれらがパソコン、タブレット、スマートフォン、さらにはガラケー向けにもあるということです。どんな投資スタイルや利用したい環境でも対応できるのが強みです。しかも、これらはどのツールを選んでも基本的には同じような機能を有しています。つまり、パソコンもガラケーも利用できる便利さとしては大差ないのです。

手数料各種が無料
それから、手数料各種が無料であることに加え、通貨ペアが20種類と豊富です。通貨ペアにはそれぞれ性格がありますから、20ペアもあれば必ずトレーダーの性格にマッチした通貨ペアがみつかるはずです。それはなによりも利益獲得のチャンスですから、重要な要件になるでしょう。

サポート体制の充実
あと、サポート体制の充実もありますね。昨今の日本のFX業者もサポートは海外業者と比較するとかなりしっかりしています。ですが、このDMM FXが優れているのはいち早くLINEでの窓口を設置した点ではないでしょうか。ついこの間までLINEなんて若い人だけが使うおしゃべりアプリのような存在でしたが、今や仕事でも使う大切なツールになっています。ですので、使い慣れている人も多いでしょうから、より相談もしやすくなったということです。しかも、会員でなくても検索できますので、実際に口座開設する前から相談できるのも便利です。

ほかにもたくさんメリットはありますが、最後に挙げておきたいのは入金に関して最低金額が定められていないことと、クイック入金を利用すれば即時着金するのでどうしても今すぐ資金を注入したいというときに大きなメリットがあるでしょう。

DMM FXのちょっと残念なデメリット


DMM FXのちょっと残念なデメリット

わりといいことが多いDMM FXで、そのために日本でもトップにもなる50万口座開設が達成されているわけですが、唯一の弱点とも言えるのが約定スピードが平凡というところでしょうか。といっても、それほど遅いわけではなくて、他社の速いところと厳密に比較するとあまり速くないという結果が出ているだけなんですけど。

DMM FXのメリットのひとつに各種手数料が無料であるということがあります。出入金にも最低金額が決まっていないですし、当然手数料もかかりません。また、売買の値差であるスプレッドもかなり狭いです。よって、取引経費が低く抑えられるメリットがあります。これは特に回数の多くなるデイトレーダーやスキャルピングを好むトレーダーが喜ぶべきことですよね。

ところが、スピードが命の短期トレーダーに対して絶対的に提供したいパワーとしての約定スピードにおいて決定打に欠けているのです。

ですので、なんとかDMM FXのデメリットを絞り出すとこれがそうなんですが、しかし、よほどの乱高下をしている時期でもない限り、普通のトレーダーにとってはそれほど気になるものでもありませんから、数多にあるFX業者の中で迷ったらDMM FXでまずは始めてみるのもいいのかと思います。

7:どんな人に向いているか

DMM FXに向いている人

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DMM FXで口座開設するべきトレーダー像はどんな感じでしょうか。基本的にオールマイティーな機能と能力のあるDMM FXですが、特に向いていると感じるのは3タイプかなと思います。結局は短期でも長期でもどんなトレーダーにも向いているという結論に至りますが。

長期保有でスワップポイントを稼ぎたいトレーダー

スプレッドの狭さばかりが注目されるFX業界ですが、中長期で保有するトレーダーが注目するスワップポイントもまたDMM FXは業界では高めに設定されています。金利の差であるので常に変動していますが、タイミングによっては日本国内外合わせたFX業者全体でもトップクラスの設定です。DMM FXはスワップポイントでは利益を得ようとは考えていないほどの設定です。

ですので、まずDMM FXで向いているのはスワップポイントでも利益を得たいと考える中長期保有者なのではないでしょうか。

短期売買で勝負をかけたいトレーダー

 DMM FXのデメリットとしては約定スピードが若干遅いというものがあります。ですので、本来であれば短期、特にスキャルピングをするトレーダーには向いていないのですけど、約定スピードが業界一速いところと比較して遅いというだけなので、思っているほど悪くはないと思います。

そもそもスプレッドがどの通貨ペアを見ても業界トップクラスに狭いので、その恩恵は約定スピードの平凡さをも凌駕する魅力かと思います。大して遅いわけではないので、それであればスプレッドの狭さを取った方が絶対的にいい。しかも、何回取り引きをしても手数料は無料です。

ですので、とりわけスキャルピングをするトレーダーはDMM FXでもかなりメリットはあるのではないでしょうか。

実はCFD取引もしたいというトレーダー

DMM.com証券においては日経やダウ指数や金、原油などのコモディティを売買するCFD取引もできます。CFDは徐々に撤退している業者が増えてきているのですが、DMM.com証券では今のところその様子はありません。ですので、CFD取引をしたいトレーダーはDMM FXをしながらCFDにも挑戦してもいいのではないでしょうか。

しかも、DMM FXの口座からCFDインデックスやCFDコモディティの口座に振り替えが可能です。つまり、FXで得た利益をCFDの口座に移し替えて、そちらの資金にできるということです。もちろん逆も可能です。簡単な操作で振り替えができ、しかも即時反映されますから、より幅広い取り引きやリスクヘッジができるようになります。

企業データ

会社名
株式会社DMM.com証券
所在地
東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー26階
資本金
98億円
登録番号
関東財務局長(金商)第1629号
設立
平成18年12月6日
上場/非上場
非上場

 
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『DMM FX』の取引コストが業界最安水準でDMM.com証券は口座数国内NO.1ってすごいね~※
※2017年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2017年1月口座数調査報告書)
だってドル/円のスプレッドも0.3銭(原則固定例外あり)だもんな~魅力あるよなぁぁ
ベアくん!ブルくん!『DMM FX』の魅力はそれだけじゃないんだよ。お得なキャンペーンもあるのさ♪新規ユーザーのみならず既存ユーザーにも豊富なサービスをしてくれたり次も取引を頑張ろう!と思えるようなお恵みをたくさん受けれるんだ!
なぁなぁ。お恵みってどんなのがうけれるんだよー。ハッシー。
DMM FXでは新規口座開設キャンペーンやスマホの取引をすると最大20,000円のキャッシュバックが受けれるんだ!さらに取引をすればするほどポイントが貯まる『取引応援ポイントサービス』ってのもあるんだ。貯まったポイントは1ポイント1円として現金にも取引資金にも使えるんだよ!ランク制度だってあるんだ!
低コストな上にキャンペーンまで力入れてるとは・・さすがDMM FXだな!!
しかも豊富な取引ツールだってあるもんね!
そうそう!機能性に優れた使い勝手の良い取り引きツールなんてなかなかないよ。豊富な機能とシンプルな操作性のある『DMM FX PLUS』、一画面に全ての取引アイテムが集約しているスマートな『DMM FX ADVANCE』、他の作業をしながら取引したい人に『DMM FX MINI』、29種のテクニカル指標の設定が自由にカスタム出来る『プレミアチャート』、モバイル用ツールだって充実しているんだ!なにより自身の取引データって記録とるのが面倒だろ?それを自動でまとめてくれるのがDMM FXの『取引通信簿』というシステムなんだ!何かと言うと取引損益や取引した通貨ペアを年、月別にグラフで見ることができるから得意不得意を把握できるし今後の改善にも役立つんだ!
初心者から上級者まで好評な理由がわかるね。
俺は最高クラスのプレミアチャートツールを早くつかってみたいぜ!
ふふふ。魅力はこれだけじゃないぞ!便利な24時間リアルタイム反映のクイック入金サービスに手数料はすべて0円!しかも平日なら24時間対応してくれるカスタマーサポートへ問い合わせが、業界初『LINE』から簡単にできてしまうんだ!すごいだろ~?
LINEから問い合わせが簡単にできるなんて、FXを初めたばかりの人には心強い優しいサービスだね♪これならスマホ1台でいつでもどこでも簡単に取引ができちゃうね!
確かに簡単なのも魅力なんだけどよ。こんなにいいこと尽くめってことはよー。どうせデメリットもあるんだろう?
そうだねぇ。情報サービスの少なさが欠点かなぁ・・。使ってる人たちの口コミや評価を見てみると為替のニュースであったり情報が基本的に少ないって言ってる人が多数いるね。やっぱりFXをするのに情報収集が出来ないと取引もうまくいかないからね・・。
やっぱりあったか・・。取引がうまくいかないんじゃ意味ねぇじゃねーか!また騙されるとこだったぜ。
でも情報収集は他のルートからでもいいんじゃないの?うまく運用することでDMM FXをうまく使っていけそうな気がするんだけど?
そうかその手があった!!俺としたことがぁぁぁ。
そうだね!ベアくんの言うとおり、情報収集さえカバー出来てしまえば初心者から上級者まで使える業者と感じるよ!何度も言うけどDMM FXの豊富な種類の取引ツールはみんなに好評だよ!デモ取引だってあるし取引に必要となる証拠金のシュミレーション計算もあるんだ!信託保金もダブルで安心できる。質の高いサービスの提供がDMM FXの強みだと言えるね!
確かに!DMMと言うなのネームバリューもあって信頼度も高いことがわかるね♪僕も近々口座開設してみようかな?
ベアおっせぇぇ。俺はもう無料口座開設しちゃったけどなぁ~♪♪
はやっ!!!!!!!
・・・。

 

利用者・トレーダーからの口コミと評判

実際にDMM FXを利用したトレーダーの評判を紹介します。

平均評価 4.0 ( 7件 )

良い口コミ
後発のFX業者なのにいつの間にか業界トップの地位にいるよね。 - 30代男性・投資歴8年

DMM FXはいつの間にかFX業界に参入して、いつの間にか業界での地位もトップクラスになったよね。なんせ世界取引高でも1位、2位を争うくらいにまで成長してきてるからなあ。
FX業者の中では後発なのにエロで稼いだ豊富な資金力をなりふり構わず活用して、矢継ぎ早に高性能な取引ツールやチャートツール、スマホアプリを開発してきた。しかもそれらが全て使いやすい。取引もWEBブラウザとスマホからサクサク取引できる。スプレッドは低くて取引ツールも使いやすいとなればトレーダーにとってはこんなに利用しやすい口座はないと思うよ。
昔より数段使いやすくなった。あとは自動売買ツールさえあれば… - 30代男性・投資歴6年

2008年頃、1度利用した時に比べて数段利用しやすくなりました。取引ツールはチャートが見やすい設定に変更されて使いやすさが更に向上しました。滑りにくく任意のタイミングでの売買が可能な取引ツールだと思います。初心者向けのシンプル版と上級者向けのプロ版が存在し、それぞれに特徴のある使い方が可能となっています。

何と言ってもキャッシュバックの多さが魅力的です。通常の口座だけでなく、スマホから利用してもキャッシュバックを受けられるのは大きいですね。少しでも儲けたい方は断然DMM FXがお勧めです。

強いて言えばシストレが使えないのが難点ですね。自分で頑張る方向けのFX会社と言えます。
取引ツールが優れていて低スプレッドにも何度も助けられました。 - 40代男性・投資歴8年

操作性抜群の取引ツールが魅力の会社です。必要最小限の情報をしっかりと表示してくれるので初心者でも安心して取引できます。
スプレッドがどの通貨ペアでも最小値に近い水準で、利益をとても上げやすいFXだと思います。スプレッドに助けられた取引は何度もありました。
入金の口座を色んなところから設定できるので、凄く便利な会社だと思います。若干取引が滑り気味なのが気になるところですが、使いやすい口座ではあります。
スプレッドが低いので気に入っています。 - 30代男性・投資歴4年

DMM FXのメリットは国内業者の中でも有数のスプレッドの狭さだと思います。スプレッドはトレードをするたびに発生するお金なので、短期的に何度もトレードをされる方にはとても魅力的なのではないでしょうか。
またトレードを開始する際にかかる銀行口座から取引口座への入金手数料が、一定金額以上であれば何度でも無料なので少額からでもトレードを始めやすいと思います。
低スプレッドの割にスリッページが発生しない! - 30代男性・投資歴6か月

低スプレッド業者にありがちな滑りやすいというデメリットがあまりなく、約定力が高いと感じた。結構誰にでも重宝すると思う。
普通の口コミ
高額キャッシュバックキャンペーンを行っていたので。 - 40代女性・投資歴10年~

キャンペーンを利用すれば少しは軍資金のたしになると思って、新たな口座を開設するためにFX会社を探していたところ、こちらが見つかりました。
そのキャンペーンを見てみると、新規口座開設をして入金10万円以上を行い、かつ3ヶ月以内に新規取引400Lot以上で現金10,000円をキャッシュバックということでした。一瞬400Lotはキツそうだと感じましたが、デイトレを3ヶ月繰り返せば無理な数字じゃないと思い、こちらに決めました。他の人の評判もいいしですし問題ないかなと。
悪い口コミ
もう少し投資情報が充実すれば - 30代男性・投資歴2年

あんまり投資情報が充実していないので、鮮度の高い為替情報は「FXプライム byGMO」とか「外為どっとコム」とかでチェックしたほうがいいかもしれない。

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10 2月 2016

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