FXプライム byGMOの評判やスプレッド、スワップ、取引ツールを徹底調査


FXプライム byGMO(選べる外貨)公式サイト

約定力に優れた独自システムで強力なサーバーを持つFXプライムbyGMO

FXプライムbyGMO

有名ネット証券会社のFX取引に特化した子会社

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親会社がJASDAQ上場のFXプライム byGMOは、初心者には嬉しい、1000通貨単位の取引が可能。数千円程度の保証金から取引を始められるのが魅力。さらに米ドル円スプレッドは0.6銭原則固定(例外あり)のため、相場急変時でも低コストで取引できます!
また、サーバーがの強さは業界屈指で、高い約定力は圧巻です。そのうえGlobal-info24など豊富な情報量とメール配信機能付き独自情報があります。投資から短期トレードまで、自由に多彩な取引ができるのはFXプライム byGMOの『選べる外貨』ならではの魅力です。


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1:FXプライムbyGMOの特徴と魅力

FXプライムbyGMOにはどんな特徴がある?

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日本のFX市場屈指の優良ネット証券会社

FXプライムbyGMOは、株式取引や店頭FX取引、店頭CFD取引など金融商品取引法に基づく金融商品取引業を扱うネット証券会社「GMOクリック証券」などを擁するGMOクリックホールディングスのグループのひとつです。日本のオンラインFX市場においても屈指の優良ネット証券会社で、親会社であるこのGMOクリックホールディングスはJASDAQに上場しています。非常に透明性が高く、安心して利用できるサービスが整っているのが特徴です。

しっかりした企業が運営しているわけですから様々な情報を公開しており、トレーダーも安心してFXプライムbyGMOを選択できるようになっています。公開情報のひとつで、会社が健全かつ安定していることを示す指標として自己資本規制比率があります。これは証券会社などの財務が健全であるかどうかを測るための数値で、日本の金融商品取引法では120%以上の維持率が義務付けられています。FXプライムbyGMO では実に619.6%を誇り(2016年10月末の時点)、まったく安心であることがわかります。

また、FXプライムbyGMOのシステムは独自のもので日本人トレーダーからかなり好評です。システムは非常に強固で、24時間365日の監視体制で管理され、様々なトラブルに対しても多重の防御態勢が整っています。

トレーダーがFXプライムbyGMOを選ぶ3つの理由

FXプライムbyGMOが今注目されている理由を探ってみると、大きな3つの魅力が浮かび上がってきます。

理由1 低コスト取引ができる!

取引手数料、あるいは取引経費として負担になるスプレッドが低めです。それ以上に魅力なのは1000通貨単位で取り引きできるので、自己資金が5000円レベルで始められるという点です。これは特に初心者には大きな魅力です。

理由2 使いやすい取引ツール

ネット証券会社でFX取引を行うには取引ツールは必須アイテムです。FXプライムbyGMOでは独自のシステムで使い勝手のいい、直感的に操作できる高性能な取引ツールが用意されています。初心者から上級者まで納得の取り引きができることでしょう。

理由3 マーケット情報とセミナーで自身を磨ける!

FXプライムbyGMOでは取引分析に利用できる20以上のマーケット情報を顧客に提供しています。分析は多角的にするべきもので、FXプライムbyGMOではそれが容易に実現するというわけです。さらに、優秀な講師陣が揃っており、無料でオンラインセミナーを受講することができます。チャットで質問もできるので、初心者トレーダーが自分を高めるのにちょうどいい環境が整っています。

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コスト体系と機能充実度の詳細

FXプライム byGMO 選べる外貨のFXサービス概要です。通常手数料・デイトレ手数料・スプレッドなどの総コスト、最大レバレッジ、注文機能や携帯電話の対応、入出金サービスの概要など、FX会社の特長と魅力を一覧で比較できます。

手数料・取引概要
通常手数料 デイトレ手数料 米ドル円
スプレッド
取引単位 レバレッジ(最大)
新規 決済 新規 決済
0円 0円 0円 0円 0.6銭原則固定 1000通貨 25倍

※通常手数料は1万通貨未満片道3銭、1万通貨以上0円です。

通貨ペア(18通貨ペア)
日本_円 米_ドル EU_ユーロ 英_ポンド 豪_ドル ニュージーランド_ドル スイス_フラン カナダ_ドル 南アフリカランド 香港ドル シンガポールドル トルコリラ
日本_円
米_ドル
EU_ユーロ
英_ポンド      
注文方法
注文方法
指値注文 成行注文 逆指値注文 IFD(イフダン)注文 OCO(オーシーオー)注文 IFO(アイエフオー)注文 トレール注文 期日指定注文 2WAY注文
入出金体系
初回入金額 入金 出金
ネット入金 入金手数料 ネット出金 出金手数料 無料セミナー
日本円 外貨
1,000円~ 無料 無料
モバイル対応状況
スマートフォン 携帯電話
iPhone Androidケータイ Docomo_i-mode
NTTdocomo
(iモード)
au_EZweb
au
(EZweb)
Yahoo!ヤフーケータイ
ソフトバンク
(Yahoo!ケータイ)
取引システム
WEBブラウザ型 インストール型 売買シグナル システムトレード MAC対応 デモトレード
クイック入金
UFJ みずほ 三井住友 ゆうちょ ジャパンネット 楽天銀行 セブン 住信SBI
三菱東京UFJ銀行 みずほ銀行 三井住友銀行 郵貯銀行 ジャパンネット銀行 旧イーバンク銀行 セブン銀行 住信SBIネット銀行

※その他:りそな銀行・埼玉りそな銀行

為替ニュース
独自 GI24 FX WAVE Market Win24 ロイター ダウ・ジョーンズ フィスコ
ロスカット・メール配信
ロスカット マージンコール 価格アラート 約定通知

2:FXプライムbyGMOはなぜ人気?

人気の理由・機能の詳細

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FXプライムbyGMOはFXに特化したネット証券会社で、サービスは「選べる外貨」、「選べる外為オプション」、「ちょいトレFX」という3つの柱に分かれています。「ちょいトレFX」はいわゆるシステムトレード、あるいは自動売買と呼ばれるものです。「選べる外為オプション」はバイナリーオプションで、一般的なFX取引が「選べる外貨」になります。

ここでは「選べる外貨」を前提にFXプライムbyGMOの魅力や詳細を紹介していきます。

スプレッド

FXプライムbyGMOで設定されるスプレッドは、FXプライムbyGMO自身においては業界でも狭いレベルと謳っていますが、残念ながら業界最狭というほどではありません。

例えば米ドル/日本円がFXプライムbyGMOで最も狭いのですが、これで0.6銭です。原則固定のこのスプレッドは、他社であれば0.3銭というのが今のスタンダードになりつつあるので決して狭いとは言えません。

ほかの通貨ペアを見てみます。米ドル/日本円に続いて人気のあるペアではユーロ/日本円が挙げられますが、これで1.3銭です。他社では0.6銭というところが増えているのが現状です。オーストラリア・ドル/日本円はFXプライムbyGMOが1.3銭、他社だと0.7銭程度になっています。

スプレッドは小さければ小さい方がいいのはご存知の通りです。1万通貨を10回取引すると、スプレッドが0.6銭は単純計算で600円の手数料がかかります。これが0.3だと300円ですから、回数を重ねるとその差は広がっていきます。

そう考えるとFXプライムbyGMOには魅力はないのかといいますと、それは違います。のちに説明しますが、最小取引通貨単位がFXプライムbyGMOでは1000通貨になっています。小さい単位で小回りの利く取り引きというのは上級者にはおわかりかと思いますが、リスクヘッジやいろいろな手法に利用できる融通の利いた単位になります。ですので、スプレッド幅だけでFXプライムbyGMOを判断しないようにしましょう。

最大レバレッジ

FXプライムbyGMOでのFX取引でかけられるレバレッジは個人口座のトレーダーで25倍、法人口座のトレーダーで100倍です。

レバレッジはご存知のようにトレーダーが口座に用意した投資資金を証拠金として、その金額を最大25倍にして取り引きができるというものです。用意した金額の何倍もの規模で取り引きができるので、得られる利益も大きなものになります。

FXプライムbyGMOの最小取引通貨単位は1000通貨単位ですので、例えば米ドルが100円のときに1000通貨を売買するには本来であれば10万円の資金を用意しなければなりません。しかし、レバレッジが25倍ですから、取引金額の少なくとも4%の日本円だけでも用意すれば、売買の注文が出せるようになります。10万円の4%ですから、このレートのときはたったの4000円です。FXプライムbyGMOの口座に4000円だけ用意すれば10万円分の米ドルを保有して、10万円分の利益を獲得できるというわけです(取引手数料などを考慮していないので、いささか単純計算ではありますが)。

ただし、注意しておきたいこと、つまりデメリットもレバレッジには潜んでいます。これこそがFX取引における最大の危険なのですが、レバレッジで大きく取り引きできる代わりに、そのときに損失が発生してしまった場合、トレーダーは25倍分の損失を受けなければなりません。

1000通貨単位であればそれほど大きな額ではありませんが、損失は莫大になることもあります。のちに説明するロスカット・ルールというのが昨今のFX業者には用意されていて、トレーダーが莫大な負債を背負わないような仕組みができています。ところが、これは必ずしもしっかりと機能しません。ですので、レバレッジは損失を出してしまった場合に自分がどれだけ耐えられるかの現実的な部分をしっかりと見極めて設定することを勧めます。

約定スピード、成行約定率

FXプライムbyGMOの約定力はかなり好評です。この9年間で一度も顧客に迷惑をかけたことがない、ということと、約定力が100%を誇っている(2016年2月の実績)、ということがFXプライムbyGMOの自慢です。
約定力は例えば成行注文において取引ツールの発注ボタンを押した瞬間から注文が成立するまでのタイムラグが少ないことです。時間がかかればその分レートが動いてしまいます。この値差をスリッページといいますが、スリッページが大きければ大きいほど、思っていたほどの利益が上げられなくなります。FXプライムbyGMOでは1回の取り引きで、成行注文であれば100万通貨、指値・逆指値で500万通貨、1日あたりで5億通貨もの取り引きが可能です。仮に成行注文で0.01銭でもスリッページが発生しているとしたら1回の取り引きで100円の差(100万通貨×0.01銭)が出てきます。いい方向ならともかく、マイナス方向だと回数を重ねると大変です。

約定力は業者のサーバーの力が大きく関係します。もちろんトレーダーの端末の通信状況も関係はしますが、顧客がどうこうできるものではなく、最初から受け入れなければならないことです。特に回数の多いデイトレーダーなどはこの約定力を非常に気にします。

そして、このFXプライムbyGMOは独自のシステムを持ち、優れた機能とサーバー力があるので、約定力が高いのです。FXプライムbyGMOの取引システムはセキュリティ強化のために耐震設備内に置かれ、自家発電機器も完備しているデータセンターで、24時間体制の管理を行っています。約定力がある上に安全で安心というわけです。

スワップポイント

FXプライムbyGMOは約定力が高く、取引通貨単位も小さいことから、短期派――デイトレードやスキャルピングを好むトレーダーに特に向いています。ですが、それだけでなく、取り引きした通貨をしばしの間保有する長期派トレーダーにも魅力のある環境が揃っています。というのは、スワップポイントがそれなりに高いのです。FXプライムbyGMOでは18通貨ペアが用意されているのですが、これらに設定されたスワップポイントが全体的に高めなのです。

スワップポイントは通貨ペア間の金利差で、各国の政策などで決められた金利の差が1日以上ポジションを保有しているときにトレーダーに渡されます。FX取引での利益獲得は決済時のレートの差額で得るだけでなく、保有している間にスワップポイントを受け取って利益とすることもできるのです。金利差自体はどの業者でも本来は共通ですが設定する手数料が違うので、得られるスワップポイントもスプレッド同様に業者ごとに違います。スワップポイントは毎月変動するのでこの記事上でいくらだとは言えませんが、FXプライムbyGMOは比較的良心的です。

ただ、スワップポイントは受け取るだけでなく金利差が逆転していたり、ポジションの取り方によってはトレーダーが支払っていかなければなりません。もしスワップポイントを狙った取り引きをするのであれば、為替変動が安定的なペアを選ぶこと、常に経済ニュースなどに目を配り金利の逆転が起こらないように注意すること、ポジションの取り方でスワップポイントを払うようなことにならないようにすること、の3点に注意しておきましょう。

取引単位

FXプライムbyGMO で設定された最低取引通貨単位は1000通貨単位です。まだまだ日本では1万通貨単位以上が主流ですが、FXプライムbyGMOでは1000通貨単位で取り引きが可能です。しかも、日本ではまだ希少性がある南アフリカ・ランドと日本円のペアもまた1000通貨単位で取り引きが可能です。1万通貨単位を設定する他社ではこのペアのみ10万通貨単位にしているところが多いですが、FXプライムbyGMOでは業界で最も小さな単位で取り引きができそうです。

取引通貨単位が1万と1000ではかなり大きな違いがあります。まず、メリットとしては証拠金が少なくて済むため、リスクヘッジとして本命とは違った形の取り引きを行えます。小回りが利くということです。あるいは、実験的な取り引きで自分の戦略や分析が正しいかの実証もできます。初心者は特に実践にてFXを学ぶ際に自己資本が少なく済むので、始めやすいのではないでしょうか。

ただし通貨単位が小さいことにはデメリットも存在します。まず単位が小さいため、利益が出てもあまり額が大きくならないというのがあります。思っているほど儲からないのです。また、以降で説明しますが、取引通貨単位が少ないと業者としても得られるものが少なくなります。ですので、業者が手数料を設定することがあります。FXプライムbyGMOも実際1000通貨単位での取り引きでは手数料を徴収することになります。これは1万通貨以上の取り引きをすれば回避できる問題ではありますが。

手数料(通常手数料、デイトレ手数料)

FXプライムbyGMOでは取引手数料がかかってきます。最近の日本のFX業者は手数料をできるだけ下げるか完全無料にすることで顧客獲得の手段としていますが、FXプライムbyGMOでは1万通貨以下での取り引きに関しては手数料を徴収しています。

FXプライムbyGMOの取引手数料は1万通貨以上であれば無料で、1万通貨未満の取引手数料は新規、決済に関係なく1通貨あたり片道3銭となっています。例えば、米ドルを1000ドル売買した場合、新規で1000×3銭なので30円、決済で同額の30円で計60円がかかってしまいます。9000通貨を取り引きすると、新規取引は9000×3銭ですから、片道270円の合計540円ということになります。
ただ、あくまでも1万通貨未満の話で「1万通貨単位」ではないですから、例えば13000通貨の取り引きをしたときは条件を満たしているので、取引手数料はかかりません。

それから手数料とは異なりますが、1000通貨単位で取り引きをするときは売買損益やスワップポイントの損益などに関して1円未満は切り捨てになります。例えば2000通貨のポジションを保有します。1000通貨に対しスワップポイントが1円30銭が発生しました。1日目のスワップポイントは1000通貨で1円30銭ですから2倍の2円60銭となります。しかし1円未満は切り捨てですから、実際に受け取れるスワップポイントは2円となります。

銭の単位も重なれば大きくなりますが、残念ながらFXプライムbyGMOのルールでは切り捨てとなっています。

通貨ペア数

FXプライムbyGMOで取り引きできる通貨ペアは全部で18ペアです。

通貨ペアというのは多い方がトレーダーにとっては有利になります。というのは、ペアにはそれぞれ傾向があり、大きく分けると変動が安定しているもの、激しいものがあります。短期取引では変動が大きい方が利益獲得チャンスが大きく、長期では安定している方が管理が容易いです。

また、例えばアメリカのニュースは日々テレビや新聞で目にしますね。EUでも小さな国だと日本のニュースで毎日は報道されません。こうなるとトレーダーの性格にも影響が出てきて、細かい分析が得意な人、情報収集が苦手な人などがあり、その性格にマッチしない通貨ペアも現れます。

そう考えれば、通貨ペアが多ければトレーダー自身の性格とペアの性質の相性がいいものがあるということがわかってきますね。それを見極めることができれば利益獲得の可能性も上がるというわけです。

しかしながら、ただペア数が多ければいいというわけでもありません。上級者はいいですが、初心者だとペアが多い場合、どれを選んでいいのか戸惑うかもしれません。そんな中では18ペアというのは多からず少なからずといっところなのです。

そんなFXプライムbyGMOで取引可能な通貨ペアは次の通り
まず日本円が絡んだペアだと、米ドル/日本円(USD/JPY)、ユーロ/日本円(EUR/JPY)、英ポンド/日本円(GBP/JPY)、オーストラリア・ドル/日本円(AUD/JPY)、ニュージーランド・ドル/日本円(NZD/JPY)、カナダ・ドル/日本円(CAD/JPY)、スイス・フラン/日本円(CHF/JPY)、シンガポール・ドル/日本円(SGD/JPY)、香港ドル/日本円(HKD/JPY)、南アフリカ・ランド/日本円(ZAR/JPY)、トルコ・リラ/日本円(TRY/JPY)の11ペアです。
それ以外では、ユーロ/米ドル(EUR/USD)、英ポンド/米ドル(GBP/USD)、オーストラリア・ドル/米ドル(AUD/USD)、ニュージーランド・ドル/米ドル(NZD/USD)、ユーロ/英ポンド(EUR/GBP)、ユーロ/オーストラリア・ドル(EUR/AUD)、英ポンド/オーストラリア・ドル(GBP/AUD)です。
注文方法

FXプライムbyGMOにおける注文方法は全部で6種類です。基本的にはすべてインターネットを介して取引ツールから発注します。電話注文は大きなトラブルがあったと認められるときに限り1万通貨以上で受け付けますが、片道で5~20銭の手数料がかかります。

FXプライムbyGMOの取引ツールで利用できる注文方法を以下に紹介します。FX取引の基本ですので、すべての注文方法の基礎を理解しておきましょう。そうすれば、どんなトレンドにおいても利益を上げる可能性が高まってきます。

◆成行注文

ツールに表示されるリアルタイムの値動きをチャートで追いながら、取引ツールにある注文ボタンをその都度トレーダー自身の判断で押して発注します。決断力、分析力、相場勘などトレーダーにとって必要なすべての能力を結集するので、難しいですがやりがいのあるトレードが堪能できます。

◆指値注文

ツール上で売買レートを指定します。基本としては低いレートで買い、高いレートで売るという方向性で売買レートを設定し、実際のレートがそこに到達すると売買が実行されます。成行注文と違い設定完了後はチャートをずっと眺めている必要がないので、いくつものポジションを持っているときには好都合です。

◆逆指値注文

名称通り、指値注文の逆になる注文方法です。基本的に高いレートで買い、低くなったら売るようにレートを設定しておきます。この手法は万が一損失が出そうなときにその損失をできる限り小さくするようにしたり、自分で得たい利益を決めてしまう利益確定に使います。

◆イフダン注文

これは新規と決済の注文を同時に出す手法です。ひとつめの買いの注文レートを設定し、これが成立したのち、反対売買として設定した売り(決済)注文であるふたつめの設定が実行されます。

◆OCO注文

オーシーオー注文と読みます。ポジションを保有しているときに先ほどの指値注文と逆指値注文を同時に出す注文方法です。保有するポジションを指値で利食い、逆指値で損切りとして出しておき、どちらかが成立した時点でもう一方の注文が自動でキャンセルされます。

◆イフダンOCO注文

これは3つの注文を同時に出す手法です。イフダン注文の新規注文が実行されるとポジションが保有されるので、その時点でOCO注文として利食いと損切りの注文が同時に出され、どちらかが成立後、一方がキャンセルされます。

入出金体系(最低初回入金額など)

FXプライムbyGMOに口座開設審査に通過し、FXプライムbyGMOの各顧客専用口座に入金すればすぐに取り引きを始めることができます。入金方法は2種類あり、取引ツールからクイックに入金できる「ネット入金24」もしくは銀行振込になります。ここではまず銀行振込について紹介します。

FXプライムbyGMO への銀行振込は銀行窓口、ATM、インターネットバンキングから顧客それぞれに用意された専用口座に振り込む方法です。口座番号などは口座開設完了の通知書内、あるいはマイページにログインすることで確認できます。気をつけたいのは振込人名義がFXプライムbyGMO の口座名義と違う場合受け付けてもらえません。間違いのないように気をつけましょう。

FXプライムbyGMOの口座に振り込み後に入金額が反映されるまでには少々時間がかかります。FXプライムbyGMO側で金融機関から専用口座に入金が確認でき次第、取引画面に反映されるので、土日など営業日以外はさらに時間がかかります。金融機関の営業時間内であれば入金から30分~1時間程度で反映される見込みですが、いずれにせよロスカットなどで追加証拠金を入れる急ぎの場合などは特に要注意です。

また、銀行振込では銀行でかかる手数料などはトレーダー自身が負担しなければなりません。

取り引きで得ることができた利益などは当然出金可能です。出金手続きは入金手続きより簡単で、マイページの上部にある「入出金・振替」のボタンをクリックし、「入出金・振替」画面を表示。そして、出金依頼をするだけです。着金までにかかる時間は0時00分~14時59分までの依頼では翌銀行営業日、15時00分から23時59分の依頼、あるいは土日祝祭日に依頼すると翌々銀行営業日に出金となります。

クイック入金

FXプライムbyGMOに入金する際、お勧めしたいのは銀行振込ではなく、「ネット入金24」です。他社ではよくクイック入金と呼ばれますが、手数料もかからず、土日祝祭日あるいは銀行営業時間外でも即時反映される入金方法なので便利です。マイページからクリックするだけで入金ができ、スマートフォンなどのあらゆる取引ツールからも入金可能です。

この入金方法を利用できる条件はたったふたつだけ。現在使っている銀行口座が下記の提携金融機関であること、その口座でインターネットバンキングが利用できることです。口座を持っているだけではインターネットバンキングは使えないので、忘れずに申し込んでおきましょう。FXプライムbyGMOで簡単に設定すれば、いつでもクリックひとつで入金が可能になります。

FXプライムbyGMOで提携している金融機関(2016年11月1日現在)
  • みずほ銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • セブン銀行
  • りそな銀行
  • 埼玉りそな銀行
  • ゆうちょ銀行


顧客サポート

FXプライムbyGMO はGMOクリック証券などを運営するGMOクリックホールディングスの子会社でもあるので、顧客サポート、特に意見の反映がしっかりしています。

FXプライムbyGMOの顧客サポートは主に電話、問い合わせフォームによるメールになっています。これは他社でもよくある方法なので特筆すべきものではありません。電話対応はフリーダイヤルの上メールよりは早く答えをもらえますが、土日や平日の夜間は対応していません。

ですが、若い企業かつ親会社が上場しているだけあって、サービスはしっかりしています。マイページから意見を送ることができ、FXプライムbyGMOではその意見をできる限り吸収して、サービスやツールの充実を図っています。例えば、通貨ペアでトルコ・リラと日本円のペアがありますが、これは顧客の意見を取り入れ、2016年10月1日に新たに付け加えられたペアです。この日、ほかに3種類の要望ペアが追加され、合計18ペアになった次第です。

このようにトレーダーが実際に現場でトレードをしながら感じたことや思ったことを直接ぶつけることで、FXプライムbyGMO側ではそれを真摯に受け止め、検討し、サービスなどの環境に反映します。日々FXプライムbyGMOは改善され、より快適になっていっているのです。これがFXプライムbyGMOならではの顧客サービスです。

情報コンテンツ、マーケット情報(閲覧できる為替ニュースなど)

FXプライムbyGMOの情報コンテンツやマーケット情報はかなり充実しています。トレーダーの中には情報収集にも利用できるからという理由で口座開設をする人もいるくらいです。
FXプライムbyGMOで得られる情報コンテンツは5つのジャンルで合計25にもおよぶ内容が揃っています(2016年11月現在)。

戦略

・Xモーニングコール(更新頻度 1回/日)
FXプライムbyGMOのチーフ・アナリスト柳澤浩氏が担当する、前日の相場市況から当日のトレンドまで、毎朝5分程度の解説動画
・プライム・ストラテジー(更新頻度 1回/日)
「外銀ディーラーの頭の中が5分でわかる!」がコンセプトの動画コンテンツ。担当はFXプライムbyGMOのチーフ・ストラテジスト高野やすのり氏
・井戸端為替会議(更新頻度 随時)
歴戦の外為ディーラーたちが独自の視点で相場を解説する、ディーラーのおしゃべり会コンテンツ
・チャートのささやき(更新頻度 随時)
テクニカル分析から売買のポイントなどを例示する、仕かけどころや落としどころがわからないトレーダーに向いたコンテンツ
・今夜のイチ押し(更新頻度 通貨ごとに1回/日)
ファンダメンタルズ中心に主要通貨を分析する、市場分析で行き詰まっているトレーダーに向いたコンテンツ
・戦士のひらめき(更新頻度 3回/日)
短期売買に長けた5人のトレーダーが刻々と変わるマーケットに対応しながら戦略を立てる見どころがおもしろいと人気のコンテンツ

レポート

・柳澤浩のわかりやすい外為道場(更新頻度 1回/日)
FXプライムbyGMOのチーフ・アナリスト柳澤浩氏が経験談を交え、市場の旬なテーマから裏側まで語る、初心者から上級者まで必読の内容
・森好治郎のストラテジーレポート(更新頻度 1回/日)
森氏の独自分析手法「Techno-fundamental Analysis」(テクニカル分析とファンダメンタルズ分析を融合)を切り口にしたFXストラテジーレポート
・マーフィーのFXコーチングレポート(更新頻度 1回/週)
「マーフィー」こと柾木利彦氏がスパンモデルやスーパーボリンジャー、時間分析を駆使したFX投資法を紹介
・今野実の相場のポイント 第二章(更新頻度 1回/週)
「バンク・オブ・アメリカ」の元為替営業本部長の今野氏が為替市場の分析を行い、資産運用を含めた幅広い観点からわかりやすく為替相場を紐解く

ニュース

・MarketWin24(更新頻度 常時)
テクニカルや経済指標、相場見通しなど、あらゆるマーケット情報をリアルタイムで配信
・Global-info24(更新頻度 常時)
メール配信も可能な人気コンテンツで、為替に必要な情報が凝縮されている
・相場を動かす一言(更新頻度 随時)
市場に影響を与える各国要人や高官の発言内容を知ることができる

経済指標・データ

・本日の経済指標(更新頻度 常時)
当日発表される経済指標の予想や結果をチェックできる
・各国の主要経済指標解説(更新頻度 不定期)
主要な経済指標の特徴や発表時期などを国ごとに解説
・金融政策決定会合日程(更新頻度 通貨ごとに1~2回/年)
各国の金融政策の会合日程一覧
・各国の政策金利水準(更新頻度 発表ごと)
各国の政策金利や過去の金利推移がチェックできる
・過去の取引レート(更新頻度 1回/日)
ダウンロード可能な過去の取引レート
・長期経済指標カレンダー(更新頻度 1回/日)
経済指標の予定や予想がチェック可能

取引サポート

・ぱっと見テクニカル
過去12年分の値動きを参考に今後の値動きを予測する無料分析ツール
・プライムチャート
業界最高水準の54種類のテクニカル指標に対応したチャートツール。マーフィー氏考案のスパンモデルとスーパーボリンジャーも搭載
・経済指標卓上カレンダー(更新頻度 1回/月)
プリントアウトも可のいつでも気軽に指標の予定をチェックできる卓上カレンダー
・為替レート
リアルタイムの為替レート
・モバイル為替(更新頻度 随時)
フィーチャーフォン向け為替レートや市況、各種チャートなど
・外為ウォッチ(更新頻度 随時)
為替変動をリアルタイムで監視し、スマートフォンにプッシュ通知

どんなマーケット情報が自分に合っているかわからない人は、FXプライムbyGMOのホームページ「マーケット情報」にライフスタイル別マーケット情報活用法が掲載されています。
専業主婦やビジネスマンなど、自分に近いシュチュエーションで選択し、どの情報が適しているかを調べられ、快適に分析を進められる情報を得られます。

信託保全

FXプライムbyGMOが安心して利用できる理由のひとつに、信託保全システムがあります。
信託保全とは2009年7月3日に公布、8月1日から施行された「金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」によって顧客が預託する証拠金などをFXプライムbyGMOの財産と区分して管理していることを指します。
日本では証券会社などの義務になっていて、FXプライムbyGMOが万が一破綻したとしても、顧客の資産は守られるようになっています。保全の対象になるのは証拠金から決済損益や評価損益、未実現スワップポイントを加減した金額です。

FXプライムbyGMOの信託保全はみずほ信託銀行を介して行われています。FXプライムbyGMOでは法令が施行される以前から信託保全を実施しており、実績が他社より長いです。

FX取引を始めるにあたり必ずネット証券会社を選択しなければならないわけですが、その際にどこを選んでいいかわからないこともあるかと思います。基本的には日本の金融機関では信託保全は義務づけられているのでどの業者でも問題はないのですが、バックグラウンドなどを考えると、信託保全の経験値もあり、グループとしてしっかりとした企業であるFXプライムbyGMOがやはりお勧めです。

ロスカット・メール配信

FXプライムbyGMOの個人口座では証拠金に最大25倍のレバレッジをかけて取り引きが可能です。少ない自己資金で大きな取り引きができるのが魅力です。しかし、逆に損失の方向にレートが動き出すと損害も大きくなってしまうため、レバレッジというのは諸刃の剣でもあります。

かつてはレバレッジをいくらでも大きくかけられました。そのせいで巨額の負債を背負って人生が終わってしまった人も少なくありません。現在はそんなことがないようにロスカット、あるいは強制決済というルールが用意されています。

このロスカット・ルールは証拠金が取引額に対して必要なパーセンテージを下回ったときに発動、強制的に決済されてしまうルールです。不必要に高額な負債を背負わないよう、証拠金の範囲内に損失を抑えるものです。

ただ、このロスカットは完全ではありません。FXプライムbyGMOだけでなくどの業者も同じで、もしシステム自体がメンテナンス中だったり、相場の動きがロスカット発動のタイミングを超えたスピードだったりした場合、実質的にロスカット・ルールが適用されず、証拠金を大幅に超えた莫大な負債が発生するケースも多々あります。これは業者の責任ではなくトレーダーの責任になるので、ロスカット時に発生する通知などを待っているばかりでなく、常時証拠金の割合、つまり証拠金維持率を自ら把握しておかなければなりません。

FXプライムbyGMO では証拠金維持率が50%を下回ったときにロスカットが発動します。いきなりそのタイミングで通知されるわけではなく、100%を下回った時点でロスカットアラートで警告はされます。ですので、警告の時点で追加証拠金を入金するか、損切りをしておくなど、対応をしておくのがベストです。

具体例を出しておくと、まずレバレッジ25倍はイコール取引金額の4%が証拠金額100%になります。米ドル/日本円においては1ドル100円のときに1000通貨で取り引きする場合、取引額は10万円分となり、証拠金はその4%の4000円です。もしレートがドル99円になった場合、1000ドルは9.9万円となります。このとき1000円の評価損が出ていますね。となると、評価損益を加減すると証拠金は残り3000円、つまり維持率が75%になっています。2円下がれば証拠金維持率は50%。強制ロスカットの対象になります。

100%を切った時点でロスカットアラートが発せられますが、なにもしなければ強制ロスカット、運が悪ければロスカットが執行されず証拠金を上回った負債が発生します。ですのでアラートを待つだけでなく、自身でしっかりと維持率は確認しておくことが大切です。

取引応援サービス

FXプライムbyGMOでは無料のサービスで快適にFX取引ができるようになっています。その中でも注目はまずデモトレードです。
デモトレードは仮想マネーを与えられ、FXプライムbyGMOの本物の取引ツールを契約前に実際に使い、使い心地やシステムの完成度を確認できるものです。FX取引というのは厳しい話ですが、勝つ人の裏には負ける人がいます。実際にトレードを始めるとプロも素人も、初心者も上級者も関係のない、弱肉強食の世界になります。初心者は非常に不利なのです。ですが、いずれにせよFX取引を始めないことには誰も上級者にはなれません。そのときに少しでも有利になるよう事前に取引ツールに慣れておくこと。これがデモトレードででき、デモトレードの存在意義であるわけです。

気をつけたいのはデモトレードはあくまでも取引ツールを試す無料口座です。FX取引は実践でしか経験を積めません。デモトレードで勝っても、本番では多くのケースで勝てません。あくまでもツールに慣れて、小さな通貨単位で実戦の中で学んでいくことが上級者への近道です。

FXプライムbyGMOのデモ口座ではあらゆるツールが使えます。ダウンロード型のリッチクライアントタイプも利用可能です。申込みはたったの1分。FXプライムbyGMOで口座開設する前に必ず試すべきです。
それから、もうひとつのお勧め無料サービスはセミナーです。オンラインでの開催や、FXプライムbyGMOが会場を借りて対面で行うものなどがあり、ほぼ週に1回は開催されています。優秀な講師陣がいるので、特に初心者にはためになるでしょう。
分析方法などに行き詰まったときなどに会場へ足を運べば普段は顔を合わさないトレーダーたちとも顔見知りになれます。FX取引は案外孤独です。仲間が増えればそれだけハリが出てくるものです。
オンラインセミナーもまた講師陣とチャットなどでやり取りができるので、ただ映像をたれ流すだけでなく、ちゃんとトレーダーが主体的に参加できるようになっていますから、疑問点などを直接教えてもらうことが可能です。
魅力なのはこれらのセミナーは基本的には無料であるというところです。ステップアップにもFXプライムbyGMOは最適なのです。

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3:取引システム、チャートの機能、対応状況

>取引システム、チャートの機能、対応状況

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いつでも臨戦態勢 FXプライムbyGMOの各種ツール

FXプライムbyGMOのFX取引サービス「選べる外貨」では様々な環境に適した取引ツールが用意されています。
FX取引は世界中の証券市場で行われているため、地球が回っている以上、平日はほぼ24時間稼動している状態です。つまり、常に取引チャンスもあり、損失拡大の危機がつきまといます。そんな市場に対抗するためには常に臨戦態勢であることが望ましく、FXプライムbyGMOでは各種ツールを用意することで市場に対抗できるのです。

ここではFXプライムbyGMOで利用できる取引ツールについて紹介します。いずれも高性能で、いつでもどこでも高精度な分析と積極的な取り引きが可能になります。

使いやすさを追求したPC向けツールの決定版「ブラウザ版」


まずは基本となる取引ツールはパソコン向けのブラウザ版ツールです。特に名称はなく、契約してログインパスワードなどを使ってすぐに利用できるものになっています。ダウンロードが不要なので、パスワードとネット環境さえあればどのパソコンからでもログインできます。
普段は自宅のパソコンで取り引きをしているトレーダーが会社などで取引チャンスが巡ってきたとき、すぐさま会社のパソコンなどで対応ができるのがこのツールのメリットでもあります。取引画面もシンプルでわかりやすく、簡単に項目を入力していくだけでどこでも同じ精度で取り引きが可能です。

ダウンロード版のツールでより快適な環境にカスタマイズ!「リッチクライアントPrime Navigator」


パソコン向けツールのうちダウンロード版となる「Prime Navigator」は、よりスムーズに取り引きができるよう、特にスピード感を持った操作性を重視して改善されてきた次世代取引ツールです。相場が急変したとしても、チャート上で右クリックするだけで発注ができるようになっていますから、直感的な操作性が高く、プロのトレーダーと同じレベルで取り引きができそうです。

タイムリーなマーケット情報の提供や自分に合った画面に弄れるカスタマイズ性、さらに大きな動きがあった際には音声で知らせてくれる機能もあり、快適かつ協力的に取り引きを進められます。

ワンクリックで注文できる、特別注文画面「ウィジェットハイスピード注文画面」


パソコン向けのツールやマイページなど随所にこのウィジェットを出現させるボタンがあり、ここからワンクリックで注文ができるようになっています。2016年8月下旬にリニューアルしたばかりで、新しくて使いやすいツールになっています。ダウンロードも不要で、すべてがワンクリック、保有ポジションの一斉決済も可能です。何画面でも展開できるので、通貨ペアごとに設定すればよりスピーディーに発注・決済が可能です。ほかのツールとの併用もできるので、画面上でオリジナルツールが組み上げられます。

場所を選ばない、スマホ向け最強ツールiPhone版「スマートフォン取引ツール PRIME アプリS」はパソコンと同等の取り扱いが特徴的!


FXプライムbyGMOのスマートフォン向けのツールの代表的アプリはこの「PRIMEアプリS」です。iPhone、Androidで利用できます。パソコンで人気のツール「ぱっと見テクニカル」もこのアプリ上で使えるので、外出先でも自宅にいるときと同じレベルで分析や取り引きが可能になっています。レートパネルを1回タップするだけで注文できるハイスピード注文機能も搭載。スマホの小さい画面ながらも視認性も抜群で、快適な取引環境が外でも手に入ります。

スマホ向けよりもカスタマイズ性に優れたモバイルツールAndroid版「iPad PRIME アプリS」


スマートフォン向けのツール「PRIMEアプリS」とほぼ同じながら、タブレットのiPad専用のツールです。名称は同じ「PRIMEアプリS」で、スマホ向けとほとんど同じ機能を有しています。もちろん相場予測ツールである「ぱっと見テクニカル」も利用可能です。スマホよりも優れているのは、やはり大画面だからこそ可能になった機能です。例えば、チャートから直接注文が可能な機能や、自在に画面を変更できるカスタマイズ性です。スマホ以上によりよい環境が手に入るので、一度使ったら手放せない魅力があります。

ダウンロード不要のモバイル向けブラウザツール「スマートフォン・iPad版ブラウザ」


FXプライムbyGMOではスマートフォン向けアプリとしてダウンロード版の「PRIMEアプリS」がありますが、ダウンロードの不要なスマホ用ブラウザで利用できるツールもあります。AndroidやiPadなど問わず、ほぼすべてのスマホとタブレットで利用できるツールです。スマホ・ブラウザ版と言っても機能はパソコン向けと同じで、すべての注文方法が利用できますし、クイック入金の「ネット入金24」も使えます。ちゃんと54種類のテクニカルも表示できるので、分析精度も自宅と同じレベルで維持できます。

ガラケー利用者でもFXプライムbyGMOを堪能できる!「モバイル取引」ならフィーチャーフォンでも利用できる


FXプライムbyGMOではスマートフォンをまだ使っていない、フィーチャーフォン――いわゆるガラケー利用者でもモバイル環境で取り引きができるように、専用ツールを用意しています。ガラケー画面とはいえ、パソコン同様に注文方法は充実していて、成行注文や指値・逆指値注文、イフダン注文、OCO注文を駆使して取り引きを進められます。FXプライムbyGMOではどんな環境でもFX取引が可能なのです。

過去12年間から今の状況に似た環境をみつけだし、予想を手助け!「ぱっと見テクニカル」 


FXプライムbyGMOのお勧めツールとして、分析の補助となる「ぱっと見テクニカル」があります。これは最大で過去約12年分――ローソク足で3000本分のチャートの中から現在のチャートと形状が似ている時期を瞬時に探し出し、過去の値動きから未来の値動きを予測するという機能です。この手法はプロでも活用しているものですので、理論的には確立されています。クリックひとつで簡単に利用できる機能です。
ほかにも業界最高水準の54種類のテクニカル指標に対応した「プライムチャート」もあります。日本のFX業界に有名人マーフィー氏が考案したスパンモデルとスーパーボリンジャーも標準搭載。インストール不要で、すぐに利用可能です。

簡単操作でシストレが実行できる!「ちょいトレFX」


FXプライムbyGMOの「選べる外貨」の口座を持っていれば、専門知識が不要のまま使えるシステムトレード、いわゆる自動売買の「ちょいトレFX」も利用できます。
マウス操作で条件を選ぶだけで独自のストラテジー(売買戦略)を作成できる取引口座です。プログラムの知識がなくても画面案内に従ってテクニカル指標を選ぶだけで独自のストラテジーを構築。あるいはあらかじめ用意されているストラテジーから売買戦略に合わせて選択するだけで自動売買ができる優れたシステムであり、インストールも不要なので便利です。

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4:最新(毎月)のキャンペーン・プレゼント

キャンペーン・プレゼント

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FXプライムbyGMOでは常時なんらかしらのキャンペーンやプレゼントを実施しています。それに合わせて口座開設をすれば、例えばキャッシュバックを受けることで証拠金をグレードアップすることも可能です。1000通貨単位で取り引きできるので、数千円で始められるFXプライムbyGMOのFXです。キャッシュバックがかなり強力なバックアップになることは間違いありません。

では、そんなFXプライムbyGMOで近々に行われているキャンペーンを覗いてみましょう。

1万円をもらえる新規口座開設キャンペーン

期間:2017/4/1~2017/5/31
キャンペーン期間中に新規に「選べる外貨」の口座を開設した方のうち、以下の条件を満たすとそれに応じた金額がもらえます。

【条件1】ログイン+入金⇒500円キャッシュバック
【条件2】1回以上取引⇒+1,000円キャッシュバック
【条件3】新規10万通貨以上取引⇒+1,500円キャッシュバック
【条件4】スマホアプリ「PRIMEアプリS」経由で1回以上の取引⇒+1,000円キャッシュバック
【条件5】新規50万通貨以上取引⇒+2,000円キャッシュバック
【条件6】口座開設日の翌日から15日以内に、1~5の条件をすべて達成⇒+2,000円キャッシュバック
【条件7】1~6の条件をすべて達成+口座開設した月の翌月末の代表口座の残高が30万円以上⇒+2,000円キャッシュバック

FXプライムbyGMOのキャンペーンはこれまでに新規口座開設で1万円のキャッシュバックや、取引条件を満たすことで最大5万円の商品を高級カタログから選べるキャンペーンなどを実施してきました。どれも口座開設のきっかけになったり、口座開設後のひとつの目標として楽しめるものばかりです。

こういったキャンペーンを機会にFXを始めるのもいいかもしれません。

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5:FXプライムbyGMOの申込・取引開始フロー

申込・取引開始までの流れ

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FXプライムbyGMOで口座開設するにはネットからの申し込みが最適です。最短で1分で済みますから非常に簡単。ここでは個人口座を開設して取り引きが始まるまでの流れを紹介しましょう。

申し込み

なにはともあれFXプライムbyGMOへ口座開設の申し込みをします。口座開設のボタンを押し、同意書などに目を通したのちにフォームに必要事項を記入します。最短で1分程度で完了しますので、非常に簡単です。

本人確認

申込者を確認をするために本人確認書類を送ります。下記のいずれか1通をオンラインアップロード、メール、ファックス、郵送のいずれかで送ります。

運転免許証、住民基本台帳カード(顔写真あり)、パスポート、各種健康保険証、各種年金手帳(住所記載面必須)、住民票の写し(6ヶ月以内)、印鑑登録証明書(6ヶ月以内)



また、現在はマイナンバーの提出が義務づけられています。下記のいずれか1通も合わせて本人確認書類同様に送ってください。

マイナンバーの個人番号カード(表面・裏面の両方)、マイナンバーの通知カード(表面・裏面の両方)、住民票の写し(6ヶ月以内、マイナンバー付き)

審査

すべての書類が揃うと審査が行われます。最短で3日間です。審査に通れば「口座開設通知」が届き、専用口座番号、ユーザーIDやパスワードなどの連絡が入ります。

入金

専用口座に入金します。銀行振込かネット入金24でクイック入金します。

手続き完了

入金額が口座に入り、取引ツール上に反映されれば晴れてFXプライムbyGMOメンバーの仲間入りです。取り引きを始めてください。





 

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6:他社との比較してどこが優れているか劣っているか

FXプライムbyGMOのメリット、デメリット

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非常に高レベルな約定力を誇るFXプライムbyGMO


非常に高レベルな約定力を誇るFXプライムbyGMO

FXプライムbyGMOが優れているのは、やはり独自のシステムを構築しているため、他社と比較しても非常に高レベルな約定力を誇っている点です。約定力は特に短期派には重要な課題ですが、いずれにせよ新規発注や決済する際に理想のトレードをトレースするためには必須ですので、約定力が高い業者はそれだけで優れていると言えます。
しかも、FXプライムbyGMOは取引ツールが充実していますので、どんな環境でも取り引きがしやすいというのが最高です。FX取引は金融取引の中でもかなりハードな世界です。株式と違って、24時間、市場が地球の自転に合わせながら世界を巡ります。常に利益獲得チャンスがありながら、逆に損失を被る危険性もはらんでいます。それに対応するためのツールが揃っている点ではFXプライムbyGMOは有利なのです。
さらに、取引単位が小さいこと、ツールが直感的で使いやすいこと、そして、セミナーなどが充実していることから初心者でもFX入門がしやすいのもFXプライムbyGMOならではです。つまり、FXプライムbyGMOはどんなトレーダーでも利用しやすく、納得できる環境が整っています。

FXプライムbyGMOのちょっと残念なデメリット


FXプライムbyGMOのちょっと残念なデメリット

大きなところではやはりスプレッドの幅です。1銭を切っている時点でかつてのオンラインFX業界で考えれば十分に狭くなっていますが、米ドル/日本円で0.3銭原則固定が増えている昨今、0.6銭はちょっと広いと感じてしまいます。デイトレードやスキャルピングにはやや不利です。しかし、それは0.3銭と比べたときです。0.6銭であれば取引回数が増えても経費としてのしかかってくる負担はそれほど大きくはありません。
それから、1回の取り引きが1万通貨以下だと片道で1通貨あたりに3銭ほど手数料が係ってしまう点もデメリットです。せっかく少ない資金で取り引きできるようになっているのに、残念ながら手数料が徴収されてしまいます。

しかし、FXプライムbyGMOはむしろデメリットを上回るメリットの方が多いです。短期派にとっては約定力がどこよりも優れていますから、少なくともスプレッドは気になりません。スリッページの大きい業者の方がスプレッドを上回る損失を出しかねませんから。

いずれにせよ、どんなFX業者にもメリットデメリットは存在するものです。完璧な業者は存在しません。
その中ではFXプライムbyGMOはメリットがデメリットを完全にカバーしていると考えると、今日本のFX業者で口座開設するべきはここであることは間違いないと断言できます。


7:どんな人に向いているか

FXプライムbyGMOに向いている人

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FXプライムbyGMOはかなりオールマイティーな性格を持ち、FX取引に特化したネット証券会社です。基本的にFXプライムbyGMOが向いていないというトレーダーはFX取引そのものに向いていないとさえ言えるほどです。他社と比較してもデメリットの部分でさえ――例えばスプレッドの狭さも平均的です。スプレッドが現在は米ドル/日本円で0.3銭が増えている中でFXプライムbyGMO が0.6銭設定というのはやや広いですが、それでもたったの0.6銭で、ここよりも広い業者だっていっぱいあります。

FX取引そのもののシステムや理論は最低限理解していることはどの業者でFXを始めるに当たっても必須な事項で、それさえ理解していない人はFXプライムbyGMOには向いていないですし、そもそもFX取引が困難だというわけです。

では、FXプライムbyGMOに向いている人はどんなトレーダーでしょう。

やはり一番に挙げられるのは初級者でも上級者でも短期トレーダーが向いていることは間違いありません。スプレッドが最狭クラスの業者から見て広めだとしても、FXプライムbyGMOならではの約定力の魅力の方が高いです。スリッページが少なく、思い描いた理想の取り引きを実践できる業者というのは案外少ないものです。FXプライムbyGMOの独自のシステムによる強力なサーバーはこの9年間、誰ひとりに迷惑をかけていないほどの強さを誇っています。

そして、そんな約定力を根底から支えているのが視認性、利便性、使用感に優れた取引ツール各種です。直感的に使え、チャート上からもワンクリックで発注・決済ができるなど、こんなにも便利なツールはありません。分析の補助をするアプリや有名アナリストらによる情報提供など、分析から売買実行まで、すべてのサポートが詰まっているのもまたFXプライムbyGMOの魅力です。

もちろんFXプライムbyGMOは長期保有派にも素晴らしい環境があります。ですので、FXプライムbyGMOはどんなトレーダーをも魅了するメリットと納得のいく環境が整っています。無料のデモトレードも体験できるので、まずはFXプライムbyGMOの魅力の一片だけでも見てみてください。


企業データ

会社名
株式会社FXプライムbyGMO
所在地
東京都渋谷区渋谷1-7-7 住友不動産青山通ビル
資本金
13億6,487万5千円
登録番号
関東財務局長(金商)第259号
設立
2003年12月
上場/非上場
親会社がJASDAQ上場

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FXプライムの口座開設者の半分以上が初心者の人なんだってー。
そうだよ!!なにせ親会社はあのGMOクリックホールディングスだからね!
超有名だな。
でもどうして初心者に選ばれるの?
それはね、「会話ができるオンラインセミナー」など初心者がきちんと成長できる環境が整っているからなんだ!しかも1000通貨単位で取引が可能だから少ない保証金で取引が開始出来るのも魅力の一つだと思うよ!!
初心者が成長できる環境ってなんだ?
まず無料セミナー数がすごく多いんだよ!!オンラインのセミナーでも講師に直接質問もできるし、実際のセミナー会場に行くと講師さん達との距離が近くてびっくりするよ!!
分かりづらい事も質問しやすいから早く成長できるってことなんだね!!
そうだよ♪しかもFXプライムでしか手に入らないようなマーケット情報もあるし、何より情報提供力がある会社だね!
情報提供力は大切なポイントだね!!
通貨ごとのテクニカル分析とか充実しているらしいよ!後は見逃せないのが「ぱっと見テクニカル」かな♪
ぱっと見テクニカル??
これは瞬時に現在のチャートの形状と似ているものを過去12年分のチャートから探しだして似ている過去の値動きを参考にして未来の値動きを予測できるツールなんだよ!
過去12年分の中からなんてすごいね!!
オレらで探してたらあっという間にチャンスを逃がしちゃうな!
そこら辺がシステムと手作業の違いだねー。でも過去の値動きって参考になるの?
いい質問だね!確かに100%一致したり、全く同じ値動きはしないよ!ただ何らかの大きなインパクトがあってトレンドの変化がなければ過去のチャートと同じような値動きをする確立が結構高いんだよ!
へぇぇ~!!知らなかった!!じゃあ是非とも「ぱっと見テクニカル」は参考にするべきだ!!
そうだよ、かなり心強いツールだと思う!チャンスを逃さない為にもFXプライムが提供してくれる良質なマーケット情報も参考にしてツールを活かしていくといいね!!


利用者・トレーダーからの口コミと評判

実際にFXプライム byGMOを利用したトレーダーの評判を紹介します。

平均評価 3.5 ( 6件 )

良い口コミ
FXプライムは優秀だと思いますよ! - 20代男性・投資歴4年

私はテクニカル重視のトレードの為ツールの使いやすさを重視していますがFXプライムはプライムナビゲーターが優秀でパッと見でわかりやすく気に入っています。チャートが見やすい上に売買のシグナル機能がついているので別の作業をしばがらでもストレスなく簡単に売買ができます。このレベルの売買シグナル機能がついている業者は少ないです。約定の際スリップしないところも好評価です。サーバも安定しているので、総じて安心且つ安定した取引ができる優秀な業者です。
少額から始められるのが決め手 - 30代女性・投資歴2年

FXプライム byGMOは資金が少なくても始めることができるところがいいと思います。
5000円あればOKなので敷居が低いです。
初心者の場合は1000通貨から始めるほうがいいと思います。
米ドル/円のスプレッドは他のFX会社と比べて高いのがちょっと気になるところです。
0.3銭にしてくれるといいのになあと感じます。
会員限定のマーケット情報が豊富なので戦略を立てやすいです。
ぱっと見テクニカルは過去のチャートを探し出してくれるので便利です。
FXプライムは便利なサービスで充実しています - 30代男性・投資歴1年

色んなサービスを行っている会社です。中には不要なサービスもありますが、比較的FXに必要な情報を得ることが出来るメリットがあります。
納定率が高いのも特徴で、とにかく売買スピードが速いです。自分のタイミングで取引できる点は素晴らしいと思います。
取引ツールは注文画面こそ見やすいですが、他の部分がわかりづらい点が残念ですね。手数料面は他社と比べると並程度で、それなりに使いやすい会社だと思います。
普通の口コミ
スプレッドは高いが悪くはない - 30代男性・投資歴6年

スプレッドが0.6銭なので、今となっては高いです。半分以下のところがざらにありますから。約定はしやすい印象はあり、雇用統計時などもスプレッドは開くものの約定自体はしました。比較の問題ですがスリップはあまりひどくない印象です。取引ツールは機能も豊富で使いやすいので、その点は評価できます。特にテクニカル分析の機能は洗練されています。ニュースなど情報も得やすいので、PCでの取引が主体の方は、メインとはならなくても口座を開いておくのも良いかもしれません。
スプレッドはイマイチ - 50代男性・投資歴5年

親会社が上場企業であり財務的には安定していると思います。
また、サーバーの安定感も十分なものと思います。
ただ、スプレッドに関しては狭いと言えず短期トレードには不向きな気がします。
チャートは分かりやすく、情報も充実していると思いますので使い方なのかなと感じます。
私自体、クリック365を利用していたのでチャートの見づらさや、スプレッドの広さ等には慣れて(あきらめてかな?)おりましたが、短期取引主体のトレーダーさんには、どちらも勧めづらいように思われます。
中長期の順張りトレードなら、大きな問題はないのですが。
悪い口コミ
スキャル派の私には - 30代男性・投資歴5年

FXプライムの口座を作り実際に何度かトレードしましたが、急な乱高下は約定値がかなり滑ります!
特に雇用統計のような一気に数十pipsも動くときには逆指値は大きくずれてしまい損益になってしまうことがありかなり使いずらい印象です。
チャートも急な値動きでは止まってしまうことが多く、再びチャーチが戻るまでに数十秒かかりその間のスキャルができません。
中長期取引ではまだしも私のようなスキャル~短期のトレードをする方には向いていない会社かなと思います。

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09 12月 2015

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