FXブロードネットの口コミ・評判やスプレッド、スワップ、取引ツールを徹底調査


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1:FXブロードネットの特徴と魅力

FXブロードネットにはどんな特徴がある?

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FXブロードネットは取引経費を安く抑えられる!

FXブロードネットの魅力でまず第一に挙げたいのがコスト低減効果です。特に取引回数の多い短期型トレーダーには非常に効果的ですし、長期トレーダーでもコストを安く抑えることで得られる利益を最大化できますから、回数を重ね、契約年数が長くなればなるほどトータル的に大きな魅力になることは間違いありません。

FXブロードネットの取引経費は安い。
具体的にはまず各種取引手数料が無料であることです。ただ、この点に関していえば、ほかのFX業者でも同じようなサービスをしているところもありますから、最大の魅力というほどではないかもしれません。ですが、注目したいのは売買時の値差であるスプレッドが非常に狭いことです。業界最狭を謳う業者は少なくありませんが、FXブロードネットは米ドル/日本円で実に0.3銭原則固定と低設定になっています。10回取り引きしてもなお3銭と1円に満たない額ですので、短期取引で取引回数が多くなるトレーダーにはとても大きな魅力です。

それから、取り引きに利用できるツールもまたすべて無料提供です。FXブロードネットではパソコンだけでなくスマートフォンなど様々な環境で取り引きできるように各種ツールを用意しています。
中でも注目は自動売買ができる「トラッキングトレード」です。レンジ相場のときに特に威力を発揮することができ、集中的に利益獲得ができる最強の自動売買システムです。

さらに、取引通貨単位が1000通貨単位から可能です。これは例えば米ドルが100円のときにはレバレッジを個人口座最大の25倍とした場合、トレーダーが口座に用意する取引原資はたった4000円で済むということになります。

経費も安く、かつ資金も低資金で始められる。これがFXブロードネットの魅力です。

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コスト体系と機能充実度の詳細

FXブロードネットのFXサービス概要です。通常手数料・デイトレ手数料・スプレッドなどの総コスト、最大レバレッジ、注文機能や携帯電話の対応、入出金サービスの概要など、FX会社の特長と魅力を一覧で比較できます。

手数料・取引概要
通常手数料 デイトレ手数料 米ドル円
スプレッド
取引単位 レバレッジ(最大)
新規 決済 新規 決済
0円 0円 0円 0円 0.3銭原則固定 1000通貨 25倍
通貨ペア(24通貨ペア)
日本_円 米_ドル EU_ユーロ 英_ポンド 豪_ドル ニュージーランド_ドル スイス_フラン カナダ_ドル 南アフリカランド
日本_円
米_ドル
EU_ユーロ
英_ポンド        
豪_ドル          
注文方法
注文方法
指値注文 成行注文 逆指値注文 IFD(イフダン)注文 OCO(オーシーオー)注文 IFO(アイエフオー)注文 トレール注文 期日指定注文 2WAY注文
入出金体系
初回入金額 入金 出金
ネット入金 入金手数料 ネット出金 出金手数料 無料セミナー
日本円 外貨
3万円~ 無料 無料
モバイル対応状況
スマートフォン 携帯電話
iPhone Androidケータイ Docomo_i-mode
NTTdocomo
(iモード)
au_EZweb
au
(EZweb)
Yahoo!ヤフーケータイ
ソフトバンク
(Yahoo!ケータイ)
取引システム
WEBブラウザ型 インストール型 売買シグナル システムトレード MAC対応 デモトレード
クイック入金
UFJ みずほ 三井住友 ゆうちょ ジャパンネット 楽天銀行 セブン 住信SBI
三菱東京UFJ銀行 みずほ銀行 三井住友銀行 郵貯銀行 ジャパンネット銀行 旧イーバンク銀行 セブン銀行 住信SBIネット銀行
為替ニュース
独自 GI24 FX WAVE Market Win24 ロイター ダウ・ジョーンズ フィスコ
ロスカット・メール配信
ロスカット マージンコール 価格アラート 約定通知

2:FXブロードネットはなぜ人気?

人気の理由・機能の詳細

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スプレッド

FXブロードネットのスプレッドは業界最狭といわれる狭さで、米ドル/日本円のスプレッドはたったの0.3銭です。

スプレッドはご存知のようにFX取引において通貨を売買する際の売値と買値の値差です。FX業者のホームページでは説明はこの程度ですが、現実的にはFX業者の取引手数料と利益分になります。スプレッドが狭ければ狭いほど業者の利益は下がりますが、その分トレーダーが受け取れる利益は大きくなります。

スプレッドが狭いということをもっと具体的に見てみましょう。

例えば、ついこの間までスプレッドが1銭なんていうのもかなり狭い部類でした。FXブロードネットでは0.3銭の原則固定ですので、例えば1万通貨分の取り引きをした際に発生する差額は1銭の場合で100円、0.3銭では30円ということになりますね。実に70円の差です。そして、取引回数が10回だけでも700円もの差が出てきます。100回では7000円。デイトレードなどで刻んで利益を出していこうとしていた場合、この値差はかなり大きなインパクトを利益に与えてくるでしょう。ですので、スプレッドは狭ければ狭い方がいいというわけです。

FXブロードネットのスプレッドはほかにはメジャーな通貨ペアで見ると、例えばユーロ/日本円で0.5銭、豪ドル/日本円でも0.6銭、英ポンド/日本円のペアで1銭と例外時は除きますが、すべて原則固定で本当に業界最狭は伊達ではありません。日本円の絡まないペアでも0.3pipsから最大でも26pipsと、全体的に低スプレッドは本当のことです。

FXブロードネットが設定するスプレッドは特にデイトレーダーなど1日で何十回何百回と取り引きするトレーダーには吉報なのではないでしょうか。1日で他社と比較して取引経費に数千円もの差が出るのですから、確実に利益率にも影響を及ぼします。

FXブロードネットのスプレッドはトレーダーに有利に設定されていることは間違いありません。

最大レバレッジ

FXブロードネットで利用できるレバレッジは個人口座で最大25倍、法人口座で最大100倍になっています。コースによって倍率の限度が設定されていて、最小は1倍から利用できるようになっています。

口座は以下の通り
【個人口座】
・ブロードコース(10000通貨単位)
ブロード1コース (レバレッジ1倍)、ブロード20コース (レバレッジ1~20倍)、ブロード25コース (レバレッジ1~25倍)、ブロード25MCコース(レバレッジ1~25倍)、ブロード25Sコース (レバレッジ1~25倍)
・ブロードライトコース(1000通貨単位)
ブロード20ライトコース (レバレッジ1~20倍)、ブロード25ライトコース (レバレッジ1~25倍)、ブロード25ライトMCコース(レバレッジ1~25倍)、ブロード25ライトSコース (レバレッジ1~25倍)


【法人口座】
・ブロードコース(10000通貨単位)
ブロード1法人コース (レバレッジ1倍)、ブロード20法人コース (レバレッジ1~20倍)、ブロード100法人コース (レバレッジ1~100倍)
・ブロードライトコース(1000通貨単位)
ブロード20ライト法人コース (レバレッジ1~20倍) 、ブロード100ライト法人コース (レバレッジ1~100倍)

レバレッジはトレーダーが口座に用意した投資金を証拠金として信用を受け、レバレッジという倍数をかけて取り引きができることはご存知の通りです。
ですので、資金の何倍もの規模で取り引きができ、しかもそこで得ることができた利益はすべてトレーダーのものになります。

しかし、逆に損失を被るときは損失も資金の何倍もの規模で発生するので、その点は注意してください。強制ロスカットなどが実施され、資金以上の損失は発生しないような仕組みはありますが、それも完璧ではありません。場合によっては大きな負債を背うことも珍しいことではないのです。

ですので、レバレッジは高ければいいというものでもありませんので、自己資金や資産、万が一に大損した際にどう対処するかを事前に検討し、慎重にレバレッジは決めていきましょう。

約定スピード、成行約定率

FXブロードネットの約定スピードは残念ながらかなり遅いという評価が目立っています。速いところでは0.01秒などと人間の感覚ではわからないほどのスピードで約定する力がありますが、FXブロードネットはひどいときは2秒くらいかかるともいわれ、その点では力が不足しています。ですので、正直、スプレッドが狭いにも関わらず、スキャルピングには向いていないかもしれません。

約定スピードが遅い、約定力が弱いということはスリッページが頻発するということです。スリッページは画面を見ながら「ここだ!」と注文ボタンをクリックしてから取り引きが成立する(約定する)までに値差が生じることです。プラスに生じればいいですが、大概マイナス方向になりますね、これが。
ですので、思い通りの利益をあげにくくなります。特に荒れた相場や通貨ペアにおいては要注意です。

そんなFXブロードネットではスリッページが起こることを見越して、あらかじめ成行注文でスリッページの許容範囲を設定することが可能です。初期設定では100あるいは10pipsになっています。10pipsはクロス円(円が絡んだペア)に換算して10銭のことです。最小単位は60もしくは6pipsで、クロス円では6銭となります。

この機能で気をつけたいのは変動が激しく、許容範囲を超えたスリッページが発生すると約定しないので、売買のチャンスを逃してしまうことも起こりえます。スリッページ幅を広くして売買のチャンスを多く残すか、想定範囲外の利益率を避けるために狭めに設定するかは戦略次第でしょう。

いずれにせよ、この約定力不足は残念ながらFXブロードネットにおける最大の弱点だともいえます。ですので、ネット環境をしっかり整えるなど、トレーダー側でできることはしっかりとやっておくべきです。
長期トレーダーにはスピードのある取り引きは不要ですから、そこはまったく問題はないかとは思います。瞬間瞬間で勝負をするスキャルピングでだけ不利だという話です。

スワップポイント

FX取引で長期トレーダーが存在する理由のひとつにスワップポイントがあります。スワップポイントは金利の異なる通貨を1日以上長期保有した場合に受け取ることのできる2通貨間の金利差調整分です。金利の低い通貨を売って金利の高い通貨を買う取り引きをした際にスワップポイントを受け取ることができるようになっています。

例えばAという通貨の金利が3%だったとします。そしてもう一方の日本円は0.5%です。このときの金利差は2.5%ですね。Aの為替が100円だったときに1万通貨を保有すると、1年間で受け取ることのできるスワップポイントは2.5%×100円×1万で25000円になります。そして、1日に受け取れるのは365日で割って68.5円。長期保有していれば毎日68.5円も入ってくることになるのです。

ただ、気をつけるべきなのはスワップポイントは必ずしも受け取るばかりではなく、払っていかなければならないこともあります。金利の低い通貨を買った (金利の高い通貨を売った)場合はスワップポイントが差し引かれます。先ほどの逆だと考えればいいのですが、その場合は毎日68.5円が目減りしていくのです。

現状日本の金利は世界でも最低水準ですので、スワップポイントを支払うことは少ないかもしれません。しかし、長期保有して安心していると逆転することもありえます。各国の政策金利でスワップポイントは決定されるのではなく、あくまで2通貨を銀行間で取り引きするときの短期金利の差で決まるので、為替相場の変動でもスワップポイントは変化するのです。金利は常に一定ではないので、いつも情報収集を怠らずに金利は見ておきましょう。

都度の時事により金利は変わってくるわけですが、現状スワップポイントを受け取れる通貨ペアでメジャーなものとしては南アフリカ・ランド/日本円、豪ドル/日本円、NZドル/日本円、米ドル/スイス・フランなどで買いポジションを保有した場合です。これらのペアを売りポジションで保有すると、スワップポイントを支払うことになるので、長期保有は金利も勉強しておくべきです。

取引単位

FXブロードネットにおける取引通貨単位は1000通貨単位からです。コースによって違うのですが、ブロードコースで1万通貨単位、ブロードライトコースが1000通貨単位になっています。
通貨単位が小さければ小さいほど、取り引きに小回りが利くので他社やほかの口座のリスクヘッジに利用したりもできますし、初心者でまだ勉強中のトレーダーにはわずかながらの資金でも本格的なFX取引ができるようになるので、非常に有意義です。
特に後者の取引資金を低く抑えられるのはかなりの魅力ではないでしょうか。例えば1万通貨単位が米ドルであれば1万ドルですが、1000通貨単位は1000ドルです。1ドルが100円のとき、1万通貨単位は日本円で100万円の取り引きですが、1000通貨単位なら10万円の取り引きとなります。
FXにはレバレッジがありますので、レバレッジを効かせれば、投資金額はさらに低く抑えることが可能です。1万通貨単位であっても外貨を1万通貨も買える資金を用意する必要はないのです。このときに用意する資金は必要証拠金といいますが、その額の計算方法は

必要証拠金=為替レート×必要通貨単位÷レバレッジ

で計算できます。FXブロードネットでは個人口座で25倍、法人口座で100倍です。1ドル100円のときに必要な証拠金はざっと計算すると下記のようになりますね。

計算は以下の通り
【個人口座】
1万通貨単位 : 100円×1万通貨÷25=4万円
1000通貨単位 : 100円×1000通貨÷25=4000円

【法人口座】
1万通貨単位 : 100円×1万通貨÷100=1万円
1000通貨単位 : 100円×1000通貨÷100=1000円

たったこれだけの資金があればFXでの投資をできるのですから、1万通貨単位でも十分に小遣いでできる範囲ですよね。これは大きな魅力です。

手数料(通常手数料、デイトレ手数料)

FXブロードネットでは一部を除き、取り引きにかかる手数料各種が無料です。こういった手数料は取り引きごとにかかってくるので、特にデイトレーダーなど回数が多いトレーダーには結構な負担になるものです。利益を押し下げてしまう手数料がFXブロードネットでは無料なので、気軽に取り引きができる魅力があります。

FXブロードネットでは口座管理費用なども徴収していないので、実質的にはスプレッドがFXブロードネットの収入源になるわけですが、それもできるだけ最小限にすることがFXブロードネットのポリシーでもあるようです。
ですので、得られた利益を細かく出金したり、勝負時に緊急で入金したいときにでも費用がかからず、利益も最大限に近づけることができるのです。

ただし、FXブロードネットでは唯一取引手数料がかかるケースがあります。それは自動売買のトラッキングトレードを利用したときです。
この場合のみ新規約定した取り引きにおいて新規手数料と決済手数料の取引手数料がそれぞれ200円ずつ発生してしまいます。

この取引手数料は自動で繰り返し出る注文を含めた新規注文約定ごとにかかってきて、証拠金から差し引かれていきます。ですので、自動売買だからとすべてを任せず資金の動きや手数料も常に目を配っておきましょう。

通貨ペア数

FXブロードネットで取り引きできる通貨ペアは24通貨ペアもあります。人気かつ定番のペアから、マイナーながら日本人トレーダーの興味を引くペアなど様々です。
FXブロードネットで取り引きできる通貨ペアには次のものがあります。

FXブロードネットで取り引きできるペアは以下の通り
まず日本円が絡んだペアだと、米ドル/日本円、ユーロ/日本円、英ポンド/日本円、豪ドル/日本円、NZドル/日本円、カナダ・ドル/日本円、スイス・フラン/日本円、南アフリカ・ランド/日本円の8ペアです。

それ以外では、米ドル/カナダ・ドル、米ドル/スイス・フラン、ユーロ/英ポンド、ユーロ/豪ドル、ユーロ/NZドル、ユーロ/カナダ・ドル、ユーロ/スイス・フラン、英ポンド/豪ドル、英ポンド/NZドル、英ポンド/スイス・フラン、豪ドル/NZドル、豪ドル/スイス・フランです。

通貨ペアはそれぞれ相性があり、乱高下が激しかったり、逆に安定しているものなど様々です。これらの値動きの特徴を理解することで長期保有向けなのか短期勝負に出るべきなのかなどを見極めることができ、それぞれのトレーダーの性格にも合わせることで利益獲得の可能性が上がってきます。

FX取引は個人個人で見ると、案外トレーダーの機嫌に左右されているものです。自分に向いていない通貨ペアを選択してしまうと予想などが苦痛になって、それが結局売買の決断などに響いてしまい利益が出ません。なんでも楽しみながらやることは長続きするのと同じで、FX取引も楽しくなければダメです。利益が上がれば楽しいですし、損をすれば笑っていられません。それであれば自分とも相性のいい通貨ペアをこの24種類から選択し、楽しみながら利益を上げていった方が好循環になると思いませんか?

FXブロードネットではこのようにたくさんの通貨ペアを用意しています。ペア数が多ければ多いほど多くのトレーダーにチャンスが回ってきます。利益を得やすい環境に身を置くことで勝利を手にする。それができるのがFXブロードネットにおける通貨ペアの数というわけです。

注文方法

FXブロードネットにおける注文方法とそれぞれの基本的な内容を紹介します。これらの注文方法各種の基本を押さえれば、どんな相場であっても利益を追うことが可能になります。しっかり勉強しておきましょう。
◆新規成行注文
最もシンプルで、FX取引と聞いて真っ先にイメージできる注文方法になります。取引ツールに表示される為替レートを見ながら売買するタイミングを決断するものです。

売買タイミングを指定していないので、その場その場での決断力が問われますが、最もFX取引を体感できる方法でもあります。すぐに売買が成立するので、短期取引で利用されています。

◆指値注文
注文時にあらかじめ売買する為替レートを指定しておく注文方法です。簡単にいえば現在のレートより低いときに買注文を出し、高いレートで売注文が出るように指定します。すると、指定した為替レートで注文が執行されます。普通は今のレートよりも有利なレートを指定します。例えば、米ドルが現在115円のとき、110円になったら買い、120円になったら売るというものです。

売買タイミングを指定しておけるわけですから、取引ツールの前に張りついてチャートとにらめっこする必要はありません。

ただ、気をつけたいのは相場が荒れてしまうときですね。指定値に到達しなければ注文は執行されないので、損失が発生する場合もあります。

◆逆指値注文
指値注文の逆で「逆指値注文」もあります。これは指値注文とは逆で、現在の為替レートより高いレートになったら買い、低いレートになったら売注文を執行するように指定します。
今のレートより不利なレートを指定するので、例えば米ドルが115円のとき、120円になったら買い、110円で売るというものです。不利な局面などで損失を最小限に留めたり、利益が得られる時点で無理に確定させてしまう注文になります。

この逆指値注文は指定値を「超えたら」注文を執行するようにするものなので、成立時のレートは指定とは違うレートになることもあります。

◆IFD注文
イフダン注文と読みます。新規注文とその反対売買の2つの注文を最初に出してしまう注文方法です。1つめの成立後、その注文の決済を行う反対売買を2つめの注文に託します。
1つめが成立しなければ2つめの注文は執行されませんが、分析通りに相場が動いているのであれば、最初からトレーダーが指定した利益を得られることになります。例えば1ドルが110円でドルを買う1つめの注文が執行さえポジションを取っています。2つめの指定値は1ドル115円です。為替レートがそこに到達すれば注文は執行されますし、到達しなければいつまでもポジションを保有することにもなります。

乱高下が激しくともある程度のレンジ内で推移している場合は注文しやすいです。

◆OCO注文
これはオーシーオー注文といい、これも2つ同時に注文を出す方法ですが、一方が成立したら、もう一方はキャンセルになるものです。
指値と逆指値で注文でき、利益確定と損失限定を同時に出せるメリットがあります。例えば、1ドル115円で買っているポジションを120円になったら売ることで利益確定、110円になっても売るという注文をだしておくことで損失を最小限に食い止めることが可能です。

◆IFO注文(IFDO注文)
IFD注文とOCO注文を同時に出せる「IFO(アイエフオー)注文」もあります。FXブロードネットではIFDO注文とも呼び、イフダン・オーシーオー注文といいます。新規注文を指値あるいは逆指値で出し、その後の値動きで利益確定か損失限定のレートを指定しておく注文方法で、実質3つの注文を出しているようなものです。IFDの1つめの注文成立で次の注文が執行される性質と、OCOのどちらか一方の注文が成立したら、一方はキャンセルされる性質を持っています。

つまり、1ドル115円で買い注文を出し執行されたとします。その後、もし120円になったら売るという注文と110円になったら売るという注文を出しておくのがこのIFOというわけです。2つのめの注文はOCOの通り2つあり、前者が利益確定、後者が損失限定の注文になります。

◆トレール注文
利益確定の値を指定せず、損切りの注文を出すもので、為替レートの変動に合わせて逆指値の水準を変化させていきます。例えば、1ドル115円で買いポジションを取ったとして、114円になったときに損失確定のために売ることにこの時点で決めます。この場合、実際のレートと売注文の差が1円です。その後、レートが116円117円と上がっていったとします。そうすると売注文の指定値も115円116円と常に1円の値差で追いかけていきます。そして、120円になったときに損切りは119円に指定されており、実勢レートが急に119円に下がった時点で注文が執行されるというものです。

この例ではレートが上がっているので、最終的な実勢レートよりは下がっても4円の利益が確定しています。トレール注文はこのような注文方法です。

入出金体系(最低初回入金額など)

FXブロードネットの出入金は難しいものではなく、取引ツールなどから簡単に手続きが可能です。大きく分けてクイック入金とマッチング入金があります。簡単にいえば、ネットバンキングを利用するか実際に振り込みなどで入金をするかの違いです。

振り込みで行うマッチング入金をまず説明します。

FXブロードネットでは指定の口座である三井住友銀行の口座に振り込みをしなければいけません。1回の最低入金額は5000円以上で、銀行でかかってくる手数料などはトレーダー自身が負担する必要があります。

クイック入金とマッチング入金の大きな違いはもうひとつあり、それはFXブロードネットの取引ツールで確認できる資金残高に反映されるまでにマッチング入金は時間がかかる点です。FXブロードネットでは入金を確認したあとに取引画面に反映処理を行っているので、その分タイムラグが発生してしまうのです。その確認も金融機関の営業日のみで、9:00、11:00、13:00、15:00、17:00になっています。

ですので、強制ロスカットが発生しているときや、ビッグチャンスが到来しているため証拠金を増資したいケースもありますが、そのときに急な対応ができず、取引チャンスを逃してしまうこともあります。ですので、もし取引銀行でネットバンキングの登録が済んでいるのであれば、クイック入金で入金することをオススメします。

それからFXブロードネットでの取り引きで得られた利益を出金する場合も取引画面で出金依頼をすればいいだけです。出金処理は金融機関の営業日中であることが原則で、依頼日から翌営業日~2営業日後までに登録している口座に振り込まれます。最低出金額は5000円です。

もし複数のコースで口座を持っている場合、利益はコース間でも資金移動をすることが可能です。

クイック入金

FXブロードネットに入金する際にオススメしておきたいのがクイック入金です。対応可能な金融機関に口座があり、インターネットバンキングに登録しているトレーダーが利用できるサービスです。

通常の振り込み型であるマッチング入金はFXブロードネットの口座に反映されるまでに場合によってはかなり時間がかかります。銀行営業日以外では営業日まで待った上でFXブロードネットが口座確認してからの入金作業になります。取引チャンスやロスカットの危機に対応できないデメリットがあります。

クイック入金であれば、取引ツール上でクリックするだけで即座に反映されます。しかも、金融機関の営業日に関係なく365日24時間即時反映で、入金にかかる手数料もマッチング入金と違い、FXブロードネットが負担します。

ですので、下記の対応金融機関でインターネットバンキングを登録済み、あるいは口座を持っておりFXブロードネットの契約前にネットバンキングを申し込んでおけばクイック入金が利用でき、この方法を断然オススメいたします。

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クイック入金対応金融機関は以下の通り
楽天銀行(法人コースでも利用可)、三井住友銀行、ジャパンネット銀行(法人コースでも利用可)、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行、ゆうちょ銀行、住信SBIネット銀行(法人コースでも利用可)、セブン銀行(法人コースでも利用可)

ただ、気をつけたいのは入金完了はFXブロードネットの口座に着金した時点ですので、トレーダー側のネット環境に不具合があるなどでは即時反映されない場合もあります。着金が取引ツールで確認できないということは入金が完了していないので、その間にもしロスカットなどが起こった場合、取り引きが強制停止されることもあります。その点は注意しておきましょう。

顧客サポート

FXブロードネットはトラブルや疑問に対するサポートも万全です。電話(フリーダイヤル)やメールでの問い合わせもできますので、万が一のトラブルでもまったく問題ありません。この点は国内のFX業者ならではですし、基本的にはどの業者も同じような対応をしていますから、FXブロードネットもなんら遜色ありません。ただし、土日やインターバンク市場の休みの日以外の午前9時~午後5時までで24時間体制ではありません。

サポートでFXブロードネットが他社と比較して優れているのは各種セミナーが充実していることです。ネット上で役立つコンテンツや動画セミナーもあるのですが、無料のセミナーは足を運ぶ面倒はありますが充実しています。

例えば、FX入門セミナー、FX基礎編セミナー、取引システム操作セミナー、FXテクニカルセミナーなど初心者に向いたセミナーも充実していますし、FXブロードネットの魅力であるトラッキングトレードをより深く知ることができるトラキングトレードセミナーも実施されています。

FX取引というのは基本的にひとりで黙々と行うものです。ですので、案外孤独ですし、ときどき自分の分析が正しいのかどうなのかがわからなくなってきます。そんなときにセミナーに顔を出すと同じような悩みを持ったトレーダーがいることもわかりますし、交流が深まれば個人的に相談できる人もみつけることが可能です。

そういう意味でもセミナーに参加する意義というのは重要なのです。FXブロードネットでは無料で参加できますし、月に何度も開かれるので、できれば一度は顔を出してみたいところです。

情報コンテンツ、マーケット情報(閲覧できる為替ニュースなど)

FXブロードネットでは顧客サポートの一環としてセミナー開催やネット上での動画セミナーなども充実しています。そのほか、テクニカルレポートも受け取ることができますし、24時間ニュース配信という、トレーダーにはありがたいサポートも用意されています。

FX取引では分析は不可欠です。経済指標や取引ツールで確認できる為替の変動などのほか、日々のニュースも重要です。為替レートは銀行が決めた金利などで動いているだけでなく、実は人が動かしているものです。それもたくさんの人々の思惑が為替の動きを左右しています。ですので、経済ニュースはもちろんのこと、それとは関係のない日々の情報が為替を動かしていることもあります。

FXブロードネットではそんなマーケット情報などを含めたニュースを24時間配信しています。fxwave(提供元:DHZフィナンシャルリサーチ)やMarketWin24(提供元:ジャパンエコノミックパルス)といった質が高く、為替変動に関係してくるニュースを常時提供してくれ、トレーダーの分析の補助をしてくれます。

さらに、携帯電話またはパソコン、タブレットやスマートフォンなどにタイムリーなニュースを配信する「fxwave携帯メールサービス」も用意。刻々と変わっていく世界の状況をいち早く知らせ、取引チャンスの獲得や損失回避の絶好のタイミングを見極めるための助けになることでしょう。

FXブロードネットはこのように情報コンテンツやマーケット情報も充実しており、契約したトレーダーはFXブロードネットのサイトやツールだけで十分な取引環境を手にすることができます。

信託保全

FXブロードネットでは金融商品取引法の規定に基づいて、契約したトレーダーから預かった証拠金などの資金は、三井住友銀行に金銭信託を行う方法でFXブロードネットの財産とは区分して管理しています。これを信託保全といい、トレーダーは万が一FXブロードネットの破綻を目の前にしても不安を感じることはありません。

信託保全の対象額は――これを区分管理必要額といいますが、トレーダーから預かった証拠金に実現損益、評価損益とスワップ損益を加減算した金額となります。営業日毎日で必ず算出しており、信託財産の元本評価額が区分管理必要額に満たない場合でも2営業日以内に三井住友銀行に追加しています。

三井住友銀行の格付けはスタンダード&プアーズ(S&P)によるものでは長期カウンターパーティ格付で「A+」、短期カウンターパーティ格付が「A-1」となっています。また、JCR(日本格付研究所)によれば長期優先債務新規格付が「AA-」、国内CP新規格付で「J-1+」です。基本的に大きな金融機関ですから心配はいりません。

最近はメガバンクでも破綻するような時代ですが、FXブロードネットでは破綻時にトレーダーの資金まで巻き込んで迷惑をかけるようなことはしないので安心してください。

ロスカット・メール配信

FX取引はレバレッジで自己資金の何倍もの額で取り引きができるので、大きな利益を得られる反面、損失も莫大になることもあります。そこでFXブロードネットではトレーダーを過剰な負債から守るため、ロスカットルールを設定しています。証拠金が定められた一定の率を下回ると強制的に決済され、取り引きが終了します。損失を最小限に食い止めるためです。

ですので、トレーダーはレバレッジで大胆な取り引きを進める裏では常に口座の証拠金、自身の保有するポジション金額を把握しておかなければなりません。もちろん、FXブロードネットからも危ないときには通知が入りますが、自分で証拠金の維持率を確認することも可能です。その計算式は下記の通りです。

(有効証拠金-ロスカット値)÷取引数量

有効証拠金というのは口座資産と評価損益から出金依頼額を差し引いた金額です。また、ロスカット値はコースによって違っています。それは下記を参照にしてください。

ロスカット値は以下の通り
【個人口座】
・ブロードコース
ブロード1コース:取引証拠金の1%、ブロード20コース:取引証拠金の8%、ブロード25コース:取引証拠金の20%、ブロード25MCコース:取引証拠金の20%、ブロード25Sコース:取引証拠金の100%
・ブロードライトコース
ブロード20ライトコース:取引証拠金の8%、ブロード25ライトコース:取引証拠金の20%、ブロード25ライトMCコース:取引証拠金の20%、ブロード25ライトSコース:取引証拠金の100%


【法人口座】
・ブロードコース
ブロード1法人コース:取引証拠金の1%、ブロード20法人コース:取引証拠金の8%、ブロード100法人コース:取引証拠金の40%
・ブロードライトコース
ブロード20ライト法人コース:取引証拠金の8%、ブロード100ライト法人コース:取引証拠金の40%

具体的にどれくらいの金額でロスカットが行われるか計算してみましょう。

例えば、ブロード25コースで有効証拠金が10万円だったとします。米ドル/日本円を1万通貨取引する際に取引証拠金が仮に35000円でした。ロスカット値は上記を参考にすると取引証拠金の20%ですから7000円ですね。これを先に紹介した式(有効証拠金-ロスカット値)÷取引数量に置き換えると、

(100000円-7000)÷ 10000通貨 =9.3

となります。すなわち、為替レートが9.3円ほど不利な方向に変動してしまうとロスカットが執行されるというわけです。

ロスカットをされる段階まで来たときになにもしなければ強制決済です。ここで追加証拠金を口座に投入すれば強制決済は免れます。その際、ブロード1とブロード20、ブロード20ライト、ブロード25、ブロード25ライトのコースは午前6時45分時点(アメリカのサマータイム期間は午前5時45分。また、時期によって実施時刻は変更されることがあります)に強制決済執行となるので、それまでに証拠金を追加しなければなりません。この点は契約時により詳しいことを確認しておいてください。

また。相場の状況によってロスカットが間に合わないときもあります。そのため、トレーダーの証拠金を超える損失が発生し、トレーダーが大きな負債を背負うこともあります。ですので、常に口座の状態は把握し、かつ余裕を持った資金で取り引きするようにしましょう。

無料サービス

デモ口座
FXブロードネットではデモ口座が無料で利用でき、実際に契約する前に取引ツールの使い勝手などを確認することができます。事前にデザインや機能などを見ることで、いきなり本番に取り組む前にツールに慣れることができるのです。

FXブロードネットでは各種取引ツールがあり、そのすべてに無料デモ口座版が用意されています。パソコンではダウンロード版にウェブブラウザ版、タブレット版にスマートフォン版です。タブレットとスマホにはAndroidとiPhoneがありますので、手持ちの端末の動作環境が受入可能であれば、このFXブロードネットのデモ口座を利用できるようになります。

補足ではありますが、初心者が陥りやすい罠として、デモ口座をFX取引の練習と間違ってしまうことがあることを紹介させてください。厳しいことをいいますが、デモ口座では相場勘は一切養われません。デモ口座は一種のゲームですから、カーレースのゲームで勝てたからといって本当のカーレースで勝てないのと同じ。デモ口座で利益を上げられたかどうかはまったくその後のFX人生に影響を与えません。

デモ口座はそもそも取引ツールなどが自分に合っているか、パソコンなどの環境で正常に作動するかを見るだけのものです。また、契約して証拠金を口座に振り込んだら、その瞬間からプロも素人も関係ない戦場に立ち向かわなければなりません。そのときに悠長に取引ツールの使い方を勉強しているようではダメなのです。そのためにも取引ツールになれておく必要があり、デモ口座はそんなときに役立ちます。

とにかく、デモ口座はFXの練習場ではありません。もちろん、このFXブロードネットでも同じです。ですので、デモ口座で取引ツールに慣れたらできるだけ早くFXブロードネットで口座開設をしましょう。そして、できるだけ早く一人前のトレーダーになることです。投資は時間が重要といいますが、FXも早く始めれば始めるほど、利益を得る時間も長くなるので、デモ口座は早めに卒業しましょう。

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3:トラッキングトレードの詳細

トラッキングトレード

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昨今のFX取引ではIT技術などの向上で優秀なシステムを搭載した自動売買ができるツールが増えています。FXは変動する相場を追う取り引きですから、本来はチャートに張りついて分析をしていかなければなりません。しかし、本業がほかにある人などにはそれは無理です。そこで開発されたのが自動売買のシステムというわけです。

FXブロードネットでは「トラッキングトレード」という自動売買のシステムが用意されています。これは値動きの7割がレンジ相場だとされる見解に基づいて開発されたシステムで、注文時に指定した範囲内で自動的にIFDO注文(IFO注文)を繰り返して利益を追求します。レート変動を細かく追いかけるので、チャートとマーケット情報を駆使した売買決断タイミングに頭を悩ませる必要がなくなります。

つまり、トラッキングトレードはプロでも困難な取引タイミングをあらかじめ設定した範囲内の売買戦略に基づいてシステムが自動で繰り返し売買を行ってくれるというものです。

そして、最大の特徴はシステムが相場変動を自動的に追尾するということです。もしレンジ相場の範囲が変動しても自動的に設定レンジを変更しながら注文を繰り返すのです。ですので、トラッキングトレードは特に横ばいが続く相場で大きな収益を獲得できる可能性が上がります。

FX初心者には扱いが難しそうなイメージがありますが、設定は通貨ペアや想定変動幅、ポジションの方向などすでに用意されている項目に数値を打ち込むだけです。しかも、ボラティリティ参考期間といった過去の値動きから変動幅を導き出せ、システム自体が参考値を提示してサポートしてくれるので初心者でも使いこなせます。提示されたまま変動幅を設定してもいいですし、参考にして任意の数値を入力することもできます。

FXブロードネットのトラッキングトレードはとにかくレンジ相場で効果を発揮します。注文を仕掛けていくレンジを決めれば、あとは投資額に合わせて注文設定を自動算出しますから、設定はボタン1つで終わりです。レンジからレートが離れても自動追尾しますから、収益チャンスを追い続けますし、万が一反対に動いてしまっても損切りを行い、損失は最小限になります。これがトラッキングトレードの魅力です。

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4:取引システム、チャートの機能、対応状況

どんな環境にも対応できるFXブロードネットだけの各種ツール

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FXブロードネットの取引ツールはパソコン版はもちろんのこと、スマートフォンやタブレットなどモバイル端末でも使えるFXブロードネット専用ツールが用意されています。

為替相場は基本的には毎日24時間変動を続けます。ですので、世界のどこかで事件が起きたときに予期せぬ大幅変動が発生することもあります。ポジションによっては利益獲得チャンスでもありますし、莫大な負債を背負ってしまうバッドタイミングになるかもしれません。

しかし、FXブロードネットであればいつでもどこでも取り引きできる環境が用意されているので、突発的な変動にもすぐに対応できるようになっています。

ここではFXブロードネットで利用できる取引ツールを紹介します。

FXブロードネットで最も優れた機能性ツールダウンロード版 for PC


FXブロードネットの取引ツールのフラッグシップともいえるのが、このパソコン向けのダウンロード版トレードシステムである「FXブロードネットTrader」です。視認性はもちろんのこと、安全性でも最も信頼がおけるツールで、初心者から上級者まで納得の機能が盛りだくさんです。

1画面内だけで取引レートやチャート、テクニカル分析、取引分析などを利用者自身の好みの設定にカスタマイズできるようになっていたり、このダウンロード版以外ではここまでの自由度はありません。見たい情報を見たい場所に置くことができ、そのカスタム・レイアウトを最大10個まで保存できますから、通貨ペア毎にチャートなどを変えておくこともできます。

さらに取引実績を確認したり、利用者自身の取り引きの傾向を分析できるツールもあるので、分析方法や取り引きへの取り組み方など自分自身を省みることもできるツールです。

ダウンロード不要でどこでも使えるブラウザ版「ブラウザ版 for PC」


FX取引で利用できるブラウザ版の取引ツールはFXブロードネットにも用意されています。ダウンロード版ほどのカスタマイズはできないにしても、好みのレイアウトに変更することは可能で、機能的にはダウンロード版とほとんど差はないでしょう。

ダウンロード版のようにダウンロードや設定に煩わしさがなく、ネットを閲覧するときと同じように気軽に対処できるのはブラウザ版を使う大きなメリットです。ログインアカウントとパスワードさえあれば、パソコンがネット環境下にある中でいつでもどこでも取り引きが始められるます。推奨するわけではないですが、例えば勤務先で大幅な変動が起こっていることを知ったときに、ささっとブラウザ版を開いて対処しておくことができるわけです。これがブラウザ版の魅力です。

スマートフォン用の取引ツールで外出先も問題なし!スマホ iPhone/Android


モバイルが進化している現在において、スマホなどで取り引きできるようになっている専用ツールはFX業者にとっても必須提供サービスといえます。FXブロードネットでもスマホ――AndroidでもiPhoneでもどちらでも利用できる取引システムが用意されています。

まず、Androidの「FXブロードネット Androidアプリ」は視認性操作性ともにパソコン向けのツールと遜色ないレベルになっています。パソコンのツールとはまったく違ったデザインではありますが、スマホの画面サイズに合ったレイアウトなので、初めて使う人でもすぐに馴染めることでしょう。

iPhoneの方も優れていて、iPhone自体が感覚的に利用できるのと同じように、iPhone版の取引ツールも感覚的に利用できるレイアウトになっています。視認性が高く、その上12種類のチャート表示、24時間の経済ニュース配信など、パソコンとほぼ同じ環境が手に入ります。

タブレットの画面サイズを存分に活用できる取引ツールタブレット


スマホ版のツールがあれば、タブレット版のツールもちゃんと開発されています。FXブロードネットが提供するタブレット版の取引ツールである「FXブロードネット Tabletアプリ」はパソコンよりは小さく、スマホよりは大きいというタブレットの特性を十二分に発揮した機能を備えています。
 例えば、タブレット用のツール画面は取り引きに合わせて2通りの画面配置があります。情報コンテンツなども10タイプ用意されており、その中から必要な4つのコンテンツを選び出すことでより使いやすい取引システムにカスタマイズできるので、魅力のあるツールになっています。

最後の手段? ガラケーでFXブロードネットの取り引きを始める携帯電話


FXブロードネットではパソコン版やスマートフォン、タブレット向けの取引ツールを用意し、全体的にその視認性の高さなどから取り引きのしやすいツールとして好評です。

これらの特別なツールのほかに、携帯電話用のものも提供しています。ここでいう携帯電話はスマホではなく、かつての携帯電話、いわゆるガラケー向けもあるということになります。

ガラケーはスマホほど画面の解像度はないですし、そもそも画面サイズが違うため、操作性も含めてスマホ版には完全に劣っているといっていいかと思います。ですが、注文は問題なくできますし、クイック入金も利用できるので、日常的に利用するにはやや難しいですが、緊急時の最後の手段として利用することもできるでしょう。

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5:最新(毎月)のキャンペーン・プレゼント

キャンペーン・プレゼント

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FXブロードネットでは新規口座開設するトレーダー各位に特別なキャンペーンやキャッシュバックなどを期間限定で行っています。そのときどきで変わってきてしまうので入会前に要チェックですが、FXブロードネットに興味のあるトレーダーにはこのキャンペーンなどをきっかけに契約した人もおり、それなりに魅力のあるキャンペーンが揃っています。

下記にはそんなキャンペーンを紹介したいと思います。

新規口座開設で最大12000円キャッシュバック!

期間:2016/4/1~実施中(原則、終了2週間前に告知)
口座開設完了後2ヶ月め末までに20万円以上を入金し、口座残高が20万円以上のときに2000円のキャッシュバック。
さらに、4ヶ月め末日以内に新規注文を約定200万通貨以上の取り引きで1万円をキャッシュバック!!

※2016年4月1日以降にFXブロードネットで新規口座開設を完了させたトレーダーが対象です。

友人紹介で3000円キャッシュバック!

期間:2016/4/1~実施中(原則、終了2週間前に告知)
紹介先が口座開設完了から4ヶ月め末日以内に新規注文約定200万通貨以上の取り引きをした場合に紹介元に3000円のキャッシュバック。
ただし、紹介先が口座開設完了月から遡って3ヶ月以内に1回以上の取り引きがあり、紹介元も口座残高が20万円以上あることが条件です。

2016年4月1日以降にFXブロードネットの取引口座を保有し、友人紹介キャッシュバックの申込み手続きを行っているトレーダー(紹介元)と2016年4月1日以降に案内メールにある「ご友人紹介専用申込フォーム」から申し込みをして口座開設完了したトレーダー(紹介先)が対象です。

トラッキングトレード開始で5000円キャッシュバック!

2016/4/1~実施中(原則、終了2週間前に告知)
口座開設完了月から4ヶ月め末日以内にトラッキングトレードで新規注文の約定が50万通貨以上で5000円をキャッシュバック。
ただし、口座開設完了月から2ヶ月め末までに20万円以上を入金し、口座残高が20万円以上あることが条件です。

2016年4月1日以降にFXブロードネットで新規口座開設をした上でトラッキングトレードを利用したトレーダーが対象です。

これらのキャッシュバックキャンペーンは条件を満たせばすべて同時に適用できるので、最大で2万円のキャッシュバックを受けることが可能です。レバレッジを効かせ、かつ1000通貨単位で取り引きできるFXブロードネットでは2万円は投資資金としても大きなバックアップになります。

さらにトラッキングトレードを利用する場合、今がおトクです。新規で口座開設をしたトレーダーにはトラッキングトレードが手数料無料で利用できるのです。通常1万通貨あたりに新規取引200円と決済取引200円の計400円がかかってしまうのですが、口座開設完了日から90日間は無料です。

キャンペーンをうまく利用しておトクにFXブロードネットと契約をしましょう。

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6:FXブロードネットの申込・取引開始フロー

申込・取引開始までの流れ

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ここではFXブロードネットに申し込みをして、取り引きが始まるまでをざっと紹介します。大まかに説明すれば、下記のような流れです。

口座開設

新規申込みはウェブサイトから可能です。
時間にして3分程度の簡単なフォームに記入をするだけ。そして、FXブロードネットに送信します。このときに本人確認書類も用意しておくとスムーズです。

本人確認

本人確認書類ですが、現在はマイナンバーの通知が必須事項になっていますので、できれば顔写真のついた個人番号カードを用意するのがベストです。これがあればほかに確認用書類は不要です。しかし、場合によっては通知カードしかない人もいるかと思います。そのときは顔写真のある運転免許証やパスポート、住民基本台帳カードなどを1通添付します。これも無理の場合は保険証や年金手帳、住民票などで代用できますが、この場合はどれかふたつを添付しなければなりません。

審査

これらの本人確認書類をメールかFAXあるいは郵送で送ります。FXブロードネット側でこれらを受け取ったら書類審査が始まります。早ければ翌営業日に審査が完了します。

手続き完了

審査終了後、FXブロードネットから「口座開設手続完了のご案内」を転送不要の簡易書留郵便で本人確認書に記載されている住所に郵送されます。案内にはログインIDと資金振込口座番号情報が記載されています。ここに入金することでFXブロードネットで取り引きができるようになります。ログインIDの郵送は最短で3営業日はかかりますので、申し込んですぐに取り引きが始められるわけではありません。
また、入金は通常振り込みのマッチング入金かインターネットバンキングを利用するクイック入金でも可能ですが、クイック入金の方が即座に反映されるので、その分取り引きが早く始められます。

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7:他社との比較してどこが優れているか劣っているか

FXブロードネットのメリット、デメリット

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取引経費が安く抑えられる


取引経費が安く抑えられる

FXブロードネットでFX取引をするメリットはなんといっても取引経費が安く抑えられる点です。各種取引手数料が無料に加え、業界でもトップクラスのスプレッドの狭さです。ですので、取引回数の多いトレーダーは特にその恩恵を受けることができます。回数が多くなればなるほど経費の負担は大きくなりますから、それに比べたらかなり有利なのではないでしょうか。

それから、取引ツールの充実です。パソコン版にはダウンロード版とウェブブラウザ版、外出中にはタブレットやスマホ用と、用途に合わせて最適なデザインで構成された取引ツールが利用できます。ネットバンキングを利用しているトレーダーであればクイック入金もツールから一発依頼。ここぞという取引チャンスに瞬間的に増資できるので便利です。

そんなツールのひとつにはトラッキングトレードもあります。あらかじめ自分で設定したレンジ幅内で何度でもIFDO注文を繰り返し、自動的に利益を追いかけてくれます。万が一レンジ相場がずれていった場合でも自動的に追随して注文を出し続けます。もし損をする方向に相場が動いてもOCO注文も出していることになりますから、損切りも自動なので被害は最小限で済みます。

FXブロードネットのちょっと残念なデメリット


FXブロードネットで取り引きする際のデメリット

まず挙げられるのが、トラッキングトレードの場合、取引手数料がかかってきてしまいます。レンジ幅内でかなりの回数の発注が繰り返されるので、それなりに利益を確保しておかないと取引経費が跳ね上がってしまいます。現在は一定期間はお試し期間として手数料が無料になりますが、このキャンペーンが終了すると経費が通常通りかかりますので、気をつけてください。

それから、FXブロードネット唯一の弱点ともいうべきは約定スピードが遅いという点です。早い業者ではクリックとほぼ同時に約定するので、スリッページが起こる確率あるいはその幅が小さくて済むのですが、FXブロードネットの場合は早い業者と比較すると劣ります。スピードが命のスキャルピングを好むトレーダーには力不足かもしれません。

FXブロードネットのデメリットはこのふたつくらいでしょう。通貨ペアも多いですし、取り引きの環境は基本的に申し分ないレベルであるといえます。
ですので、FXブロードネットはほとんどのトレーダーが安心して利用できるFX業者だと胸を張って紹介したいですね。

8:どんな人に向いているか

FXブロードネットに向いている人

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すでにFXブロードネットでFX取引を行うトレーダーは多くいますが、やはりFXブロードネットにも長所短所があり、トレーダー各位においても向いている人向いていない人がいるようです。ざっとまとめると下記のようになるのではないでしょうか。

向いてる人
  • 取引経費を安く抑えたい人
  • 短期取引がしたいのでスプレッドが狭いことを重視する人
  • 長期保有がスタイルなのでスワップポイントを多く受け取りたい人
  • 自動売買で楽して稼ぎたい人
  • FX仲間を作りたい人


向いている人はやはりFXブロードネットの長所である取引経費が基本無料であることで恩恵を受ける人ではないでしょうか。デイトレードくらいの短期であればそれなりに経費を抑えることができるでしょう。スプレッドも狭いですから、なおのこと経費は安く済みます。

そして、スワップポイントもまた業界内では高めの設定になっていますので、長期保有で毎日利息差額分をゲットしながら利益を大きくすることも可能です。要するに、FXブロードネットは長期トレーダーでも短期トレーダーでも、どんなトレーダーにも向いているわけです。

さらにトラッキングトレードで自動売買もできます。レンジ相場が推移しても、自動的に追尾して設定額も変更しますし、逆に損失に向かいそうなときには早々に損切りをしますから安心です。

あと、FXブロードネットではセミナーも充実しているので、参加することで普段は顔を合わせないFXトレーダーとの横の繋がりもできるかもしれません。孤独になりがちなFX取引が楽しくなるでしょう。

向いてない人
  • スキャルピングでハイスピードな取り引きができる環境が必要な人
  • 午前中に取り引きを頻繁にしたい人
  • 超初心者
  • サポートを常に使いたい人


逆に向いていないという人は超初心者ですね。もちろん、初心者でもFXブロードネット利用は問題ないのですが、サポートが24時間体制ではないので深夜の取り引きでトラブルがあったときに対応できない可能性があります。これは経験を積んでいけば解消できる問題なので、さほど大きなデメリットではありませんが。あと、午前中にメンテナンスが入ることが多いという苦情もあるようで、もしかしたら午前中を中心に取り引きをする人はちょっと不利かもしれません。

それから向いていない人の筆頭として挙げたいのが、スキャルピングくらいの超短期派のトレーダーですね。約定スピードが速いとされる業者と比べると遅いです。ですので、ハイスピードが必須の取り引きなのにスリッページも頻発するので、思い描いたトレードができない可能性が高いです。ですので、FXブロードネットでスキャルピングを考えているトレーダーはちょっと考えた方がいいかもしれません。

いずれにせよ、FXブロードネットのデメリットはあまり大きな問題ではありません。ほとんどのトレーダーが問題なく利用できるのは間違いありません。

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企業データ

会社名
株式会社FXトレーディングシステムズ
所在地
東京都中央区日本橋堀留町1-7-7
資本金
資本金17,750万円
登録番号
関東財務局長(金商)第244号
設立
1993年9月
上場/非上場
非上場

あーあー・・・。
ベアくん、どうしたの?浮かない顔して・・。
うーん。最近ね・・FXをマメにやる時間を作れなかったり、売買のタイミングが悪かったりして取引がうまくいかないんだ・・。
そうだったんだー・・。僕みたいに1日中張り付いて出来るなら良いんだけどね、そうもいかない時ってあるよね。
一生懸命タイミングは見計らって運用しているつもりなんだけど・・。なかなか思うようにいかないんだ・・。
そっかそっか。でもそんな忙しいベアくんにも合うFX業者があるよ!!
そんなFX業者が本当にあるの???
もちろんだよ!FXブロードネットが提供する『トラッキングトレード』さ!トラッキングトレードはFX取引の売買操作を自動で繰り返す注文方式なんだ。どういうことかというと、レンジを決めてロスカットリスクを抑えながら新規注文と決済注文をセットで繰り返し発注してくれるんだ!だから忙しいベアくんでも簡単にできちゃうし損失することが低減できるんだ!
FXブロードネットってすごいんだね!そんなトラッキングトレードがあるとは知らなかったよ!
さらに価格変動にも自動で対応してくれるシステムだから複数の注文だってボタン一つで注文することだって出来てしまうんだよ♪
へぇ~!すご~い!
充実したサポートもあるし、今なら最大20000円キャッシュバックのキャンペーンもあるし乗り換える価値あるよな!
ブルくん!いつのまに!?
ハッハッハ!!
FXブロードネットは0.3銭原則固定の低スプレッドだし4000円から取引も可能で初心者には安心して取引出来るオススメ業者だよ!!ぜひ取引してみてね♪


利用者・トレーダーからの口コミと評判

実際にFXブロードネットを利用したトレーダーの評判を紹介します。

平均評価 2.8 ( 4件 )

良い口コミ
初心者にとっては嬉しい会社。 - 20代男性・投資歴10か月

初心者向けの会社だと思います。スプレッドの幅が狭くて取引ツールの使い勝手もそれなりにいい方です
取引ツールに関しては若干昔の名残が残っています。多少古臭さはあるツールですが、シンプルで扱いやすいと思っていただければ結構かなと。
取引の売買速度が若干遅めなのは気になりますね。混雑時やPCのスペックに左右される所があります。
キャッシュバックの金額が大きいので、初心者の方は損失を気にせずに取引できると思います。
注文もストレス無く通って取引しやすい印象。 - 30代男性・投資歴6年

取引をする際にかかるコストであるスプレッドが原則固定でかつ、かなり狭くなっているので、短期間の取引を得意としている方にはかなり使いやすいFX会社なんじゃないかと思います。
また、1000通貨から取引できますから、あまり高額な取引をするのがまだ怖いと思っている初心者の人でも比較的気軽に出来るでしょう。注文もスムーズに通ってシステム周りも強く取引しやすい印象があります。
悪い口コミ
もっと使いやすいFX業者があるからあえて使う必要はないのでは? - 20代男性・投資歴1年

画面上にたくさんのウィンドウが出てきて、とても使いにくかったです。また初期設定でワンクリックで注文が約定されてしまうので、慣れてないと逆の注文や、うっかりクリックしてしまうことで余計な手数料を払ってしまいました。

FX業者はたくさんあり、スプレッドもFXブロードネットと同等レベルの低い業者が多数あるので、あえてここを使う必要はないと思います。
メインバンクで入金できない時点で私の中でアウトでした - 30代女性・投資歴2年

クイック入金できる口座が他の業者と比較して少なく、私のメインバンクである住信SBIネット銀行は入っていませんでした。入金手数料自体は無料なのですが、ネット銀行を網羅していない時点で、選択肢に入ってこないと思います。またログインのためのパスワード取得にも手間が掛かりJAVAを再インストールしなければならないなど、手間がとてもかかりました。

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12 12月 2015

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